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ファーブルフォト イチモンジカメノコハムシ

今月のファーブルフォトは、イチモンジカメノコハムシ。
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以前掲載した、セモンジンガサハムシとよく似ていますが、大きさはこちらの方が一回り大きい。
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セモンジンガサハムシのような黄金のX文様はありません。
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背中の色合いから、鳥の糞を擬態していると思われます。
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幼虫も糞や脱皮の抜け殻を背負って身を隠すらしい。
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ムラサキシキブやヤブムラサキの葉が食草。
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裏返すと。
セモンジンガサハムシは黄色っぽい色でしたが、イチモンジカメノコハムシは黒い。
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頭部をアップ。
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触覚を伸ばして辺りを探りながら動きます。
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なんだか、宇宙人ぽい頭が出てきましたよ。
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by kou_shino | 2014-04-29 16:40 | ファーブルフォト(107頁) | Comments(2)

三重県 美旗古墳群散策

今回は、名張市の美旗地域に点在する、5世紀後半頃の古墳群を巡るハイキングコースへ、4月19日の日曜日に出かけました。

美旗駅を出て、正面の道を進むと、すぐにこんもりとした古墳が見えてます。
駅前にある前方後円墳の馬塚古墳です。

馬塚古墳の入り口に咲いていたシロバナタンポポ。
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この辺りは、シロバナタンポポ、カンサイタンポポ、セイヨウタンポポが混在しているもよう。

古墳に上ると、頂上にクヌギの木が生えています。

クヌギに花が咲いていたので見ていると、なにやら塊が付いています。
これは、虫こぶのようですね。
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左側の白っぽいのが、クヌギハナカイメンフシ。
右側の黒っぽいのが、クヌギエダイガフシかな。

クヌギハナカイメンフシは、クヌギハケタマバチが作った虫こぶで、クヌギエダイガフシは、クヌギエダイガタマバチが作った虫こぶ。
虫こぶの生態には興味深いモノがありますね。

馬塚古墳から来た道を戻り、初瀬街道を左に折れます。

初瀬街道は、古代からある街道で伊勢と大阪・奈良を結ぶ街道。
美旗は、新田宿とよばれた宿場町で、街道沿いに、屋号の暖簾が下がった古い家屋が並んでいます。

しばらく進むと、美波多神社の常夜灯があるので右に折れます。
参道はまっすぐで、正面に美波多神社の鳥居がありました。

鳥居の近くに咲いていたマツバウンラン。
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ランの名前が付いていますが、ゴマノハグサ科の帰化植物。

美波多神社の石灯籠にいたハエ。
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前脚が長い。

神社を後にし、水路沿いの小道を進みます。
歩き始めると、すぐに沼のようになった周濠を持つ、毘沙門塚古墳があります。

古墳の前の沼に自生している蒲。
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蒲の穂が、ぼろ綿のようになっていますね。

左手にいきなりソーラーシステムが現れました。
マップには草むらと書かれた所でしたが、いつの間にかメガソーラーパークができたみたい。

土手に咲くカンサイタンポポに、バッタの幼虫が。
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近鉄電車の撮影ポイントによさそうな跨線橋を渡ると、女良塚古墳があります。

道路を渡り、まっすぐ伸びた水路沿いの土手道を進みます。
土手道の横に、新しく車道ができるらしく、ダンプが往復してました。

ひび割れた田んぼ?
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土手道は、初瀬街道で途切れますが、常夜燈からしばらく桜並木が続きます。
桜はもう散り終わりましたが。

水路の記念碑から道路に戻り、滝川氏城跡からブドウ畑を抜けて、姥ヶ芝池に出ます。
池から車の少ない道路をくだり、国道の信号へ。

道沿いの白いスミレにモモブトカミキリモドキがいました。
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カラスノエンドウにはムネアカオオアリがうろうろしてます。
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国道を渡ると、福田神社跡へ。
ここは、猿楽師・観阿弥が初めて一座を結成した地、との事。

さらに進んで、横穴式石室がある赤井塚古墳へ。
赤井塚古墳を見た後は、もと来た道を戻り、小波田川沿いの道を進みます。

小波田の農家は、江戸時代から火縄銃等の火縄作りの専売権が与えられたらしい。
現代でも、上小波田で一部の農家が技術を受け継ぎ、農業の副業として火縄が作られています。

その火縄が、京都祇園の八坂神社の「おけら参り」使われる火縄なんだそうです。

小波田川沿いの道に咲いているカンサイタンポポにやってきたベニシジミ。
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田んぼの中にある、ひょうたん島のような貴人塚古墳を経て、再び初瀬街道に戻って、帰りました。
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by kou_shino | 2014-04-24 20:32 | 三重県(12頁) | Comments(0)

大阪府 河内飛鳥散策 千年楠とアケビの花

4月13日の日曜日に、大阪府の河内飛鳥を歩いてきました。

飛鳥というと、奈良県の飛鳥だけかと思っていたら、大阪にも飛鳥があるんですね。
奈良の飛鳥と区別するために、河内飛鳥と呼ばれるらしい。
河内飛鳥は、奈良の葛城市とも隣接していて、聖徳太子や蘇我氏とゆかりがある地のようです。

京阪上ノ太子駅から、まずは飛鳥戸神社へ。
駅周辺には、あちらこちらにビニールハウスが目に付きます。
ちょっと失礼して覗いてみると、どうやらブドウ畑のもよう。
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河内飛鳥周辺は、全国的にも有数のブドウ産地で、河内ワインや飛鳥ワインのブランドがあります。

小ぢんまりとした飛鳥戸神社の桜は、ほとんど散って、一部葉桜が残るだけ。
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後ろの花はツツジです。

駅方面に戻り、飛鳥川を渡ります。
飛鳥川にいたカルガモ。
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次に壺井八幡宮へ向かいました。
途中に咲いていた、タンポポ。
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この辺りは、セイヨウタンポポとカンサイタンポポが混在していますね。

やがて、河内源氏の氏神、壺井八幡宮に到着。
この辺りは、平安時代中期の武将、源頼信が祖となる河内源氏発祥の地として知られています。

急な石段を登りきると境内に、樹齢千年といわれる巨大なクスノキがありました。
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樹齢1000年、幹周り9.2m、樹高25m。
大阪府指定天然記念物。
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源頼義・義家の時代には、すでに枝を伸ばしていたのでしょうね。

壺井八幡宮から、山門と鐘楼のみが残る通法寺跡の源頼義の墓、丘陵地にある源頼信と(八幡太郎)義家の墓を見学。
丘陵地への入り口に咲いていたスミレ。
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源氏三代の墓を後にし、泥掛地蔵を経て敏達天皇陵へ。

敏達天皇陵の近くの藪の中に、アケビの花が咲いていました。
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最初、ツボミしかなかったので、まだ早いのかな、と思いながら歩いていると、あるわあるわ、アケビの花だらけ。
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秋にたくさんの実が見られるのかな。

道沿いのカラスノエンドウにいたナナホシテントウ。
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田んぼの横には、カンサイタンポポが多い。
カンサイタンポポとモンキチョウ。
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学校校舎の裏の道を進むと、やがて西方院。
西方院前の細い石段を下ると、聖徳太子の墓所がある叡福寺の正面にでました。

叡福寺は聖徳太子の墓を守護するために建立された寺。
戦国時代、織田信長により焼き討ちされたようですが、豊臣秀頼によって再建します。
毎年4月11・12日に「太子まつり」があるようですが、一日違いで見られませんでした。 

叡福寺から駅に方面へ歩いていると、民家の中に、樹齢2~300年はあろうかと思われるの大きな木が目にとまります。
木に近づこうとウロウロしましたが、どうやら民家の敷地内にあるクスノキらしい。
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帰ってから、ネットで知ったのですが、このクスノキは鎌田邸の楠で、
樹齢250年、樹高:24.5m 幹周り:6m
大阪府指定天然記念物でした。

ちなみに太子町の町の木がクスノキらしい。

最後に、難波と飛鳥を結ぶ、日本最古の官道といわれる竹内街道を歩いて上ノ太子駅へ戻り帰途へ。
この日、飛鳥ワインがどこで買えるかわかりませんでした。
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by kou_shino | 2014-04-17 18:56 | 大阪府(82頁) | Comments(0)

奈良県 阿騎野散策 又兵衛桜と薬園のカタクリ

4月4日の金曜日に休みがとれたので、奈良県宇陀市へ行きました。
天気があまり良くないとの事ですが、週末出かけられないので仕方がありません。

阿騎野散策コースの近くに、又兵衛桜があり、観光客が多いのではと心配していましたが、榛原駅前からバスに乗ると、観光客の姿は無し。
天気が悪い平日だったからでしょうか。

大宇陀でバスを降り、少し晴れ間が見える曇り空の下を歩き始めると地元の方に、「又兵衛かぁ」と、いきなり聞かれました。
普段は、よほど観光客が多いのでしょう。

阿騎野・人麻呂公園を過ぎて車道を進んでいくと、駐車場に一台の大型観光バスがとまっています。
さらに進んでいくと、又兵衛桜が見えてきました。

又兵衛桜は、本郷の瀧桜ともいわれる枝垂桜で、20数年前までそれほど目だった桜ではなかったようで、NHKの大河ドラマのオープニング映像に使用されてから、観光客や写真家に人気が出たらしい。
豊臣軍に仕えた、後藤又兵衛屋敷跡にあるので、又兵衛桜と呼ばれています。
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樹齢300年、幹周り3m、樹高13m。
奈良県の保護樹に指定。品種はエドヒガンとの事。

後藤又兵衛が亡くなったのは、1615年。
樹齢300年という事は、又兵衛が生きていた頃はまだ無かったようです。

この日は、五分咲き程度。曇り空なのできれいに撮れません。
しばらく撮っていると、雨が降り出しました。雷が鳴り、霰も混じる激しい雨。

こんな雨の中でも、観光客は訪れます。
さすがの雨で、又兵衛桜の前の人影は途絶えました。
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又兵衛桜の近くに行くには、100円いります。

しばらく雨宿りして、小降りになってから来た道を戻ります。
先ほどの駐車場には、大型観光バスが7台に増えていました。

人麻呂公園まで戻り、万葉公園から阿紀神社を経て天益寺へ。
気温も下がり強風吹く中、壊れそうな傘を握り締めて歩く事に。

阿紀神社の社殿は、神明造り南向きで、伊勢神宮と同じ建て方らしい。
6月の能舞台「あきの蛍能」では、数百のホタルが放たれるという。

天益寺の近くで咲いていた、白花のオドリコソウ。
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そして天益寺の枝垂桜
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こちらは、ほぼ満開。

天益寺から車道を進み、お地蔵さんが並ぶ分岐を経て徳源寺へ。
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雨がやんで、少し晴れ間が見えてきました。

徳源寺の入り口にある小さな沼に咲いていたミズバショウ。
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徳源寺の奥に、織田公墓所があります。
織田信長の次男、織田信雄が宇陀松山藩の藩主となり、織田家が5代続いたらしい。

徳源寺から織田公墓所へいく山道に、白花のショウジョウバカマがチラホラ。
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ここには一株以外はすべて白花でした。

徳源寺から、国の史跡になっている、松山西口関門をくぐり、江戸時代から明治明治時代に建造された商家や町家が並ぶ、重要伝統的建造物保存地区を歩きます。

しばらく進むと、やがて森野旧薬園へ。
森野旧薬園は、江戸時代に造られ、吉野葛、薬草、カタクリの根からかたくり粉等を製造していた日本最古の薬草園。

薬園に入ったとたん、運の悪い事に小雨が降り出し、風も強くなってきました。
カタクリが咲いているとの事ですが、あいにくの曇天、花びらは開いていません。
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カタクリと一緒に咲いていたバイモ。
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風が強くツルが絡み合っています。

たくさん植えられたカタクリたちも、ことごとく花びらをすぼめていました。
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このような所は、天気のいい日に来るべきですね。

飛鳥時代に「阿騎野(あきの)」と呼ばれていた宇陀市は、古代から現代まで脈々と続く歴史の流れを感じました。
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by kou_shino | 2014-04-09 18:06 | 奈良県(58頁) | Comments(0)

滋賀県 多賀三社参り

3月29日、滋賀県の多賀町へ、多賀大社・胡宮神社・大瀧神社を巡る三社参りコースというウォーキングコースがあるので、歩いてきました。
三社参りというタイトルですが、このブログに神社の写真は載りませんので、ご了承願います。

今回もコンパクトカメラと一眼レフカメラを併用するつもりでしたが、なんと多賀大社前の駅で、駅舎に来るツバメを撮っていたらバッテリーが無くなりました。
今回は標準レンズ主体の一眼レフカメラで撮るしかありません。

4年前に、青龍山へ行った時と、同じコースで胡宮神社へ。
胡宮神社の蓮池にいたカエル。
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境内には参拝者の気配はありません。
信長に焼かれた敏満寺跡の古井戸の近くに生えていたアミガサタケ。
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胡宮神社を出て、大門池の横から田んぼ道を進みます。
道の土手には、ツクシがたくさん生えていました。
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名神高速道路を潜り、犬上川沿いへ。

菜の花にモンシロチョウ。
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まだ蕾ですが、産卵しているのかな。
田畑のあぜには、蕗の薹が生えています。
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しばらく進むと、滝の宮遊歩道への分岐へ。
滝の宮遊歩道を歩いていくと、少年野球の試合があるのか、やけににぎやかな声援が聞こえてきました。

川の流れが激しくなると、大瀧神社へ。
神社前を流れる犬上川の景勝地、大蛇の淵。
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激しい川の流れで侵食し、異様な姿の岩が多い。
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岩の隙間にスミレの花が。
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大瀧神社から最後の多賀大社方面へ、里山風景を眺めながら進みます。
天気予報では、曇りでしたがすっかり晴天になりました。

晴れ渡った人気のない里山を、のーんびりと歩いていると、虚構の世界を歩いているような錯覚にとらわれます。
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ボーっと歩いていると、青龍山の裾道に入る手前にある貯水池の前まで来ると、何かの頭蓋骨が目に飛び込んできました。右が裏で、左が表、というか頭頂部、獣の頭蓋骨です。
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ツノがあるので、シカの骨でしょうか。
なんか、ツノを切った痕があります。

これは、誰かが、山道でツノ付きの頭部を見つけて持ち帰り、ツノだけ切りって頭蓋骨を捨てた、と推理しますがどうでしょう。
アゴの骨が落ちてる場所が、拾った現場と思われます。

裾道を進むと、ショウジョウバカマの花がチラホラ。
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日当たりのよい場所で、ルリタテハが日光浴をしていました。
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どこからともなく、妙な匂いが漂ってきました。
ん?、塩ラーメンの匂い?
山の中でヒサカキの花が咲いているもよう。

しばらく歩いていると、おや、またまた骨が落ちている。
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これはシカのアゴの骨ですね。
という事は、先ほどの現場はココなのか。

今後、ツノ付きのシカの骨が落ちている所に遭遇する事があるかもしれないので、小型のノコギリを持ち歩く必要があるかも知れません。

裾道を進むと、前回見た蒸気機関車D51999(スリーナイン)が置いてある公園へ。

多賀大社への道の途中に観光案内所があり、楽天の則本投手の出身地が多賀町であると書かれています。
前日に、則本投手が開幕完投勝利したので、少年野球が盛り上がるはずです。

参拝者が多く、賑やかな多賀大社へ寄ってから、岐路へ。

今回、以外に野鳥を見ましたが、望遠レンズを持ってこなかったので、うまく撮れませんでした。
今回見た野鳥は、
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上左:多賀大社の駅にいたツバメ。
上中:名神高速道路を潜る前にあった小さな神社にいたコゲラ。
上右:青龍山裾道で見つけたヤマガラ。
下左:高宮池のコガモ。
下中:犬上川のキンクロハジロ。
下右:裾道手前の貯水池のヒドリガモ。

しかし、カモたちはいつ北へ帰るんですかね。
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by kou_shino | 2014-04-06 01:17 | 滋賀県(78頁) | Comments(0)


主に関西の自然を散策しながら、出会った生き物や風景の写真と、ファーブルフォトで撮った顕微鏡写真のアルバムです。


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