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京阪沿線巨樹巡り

ネットで、大阪の巨樹を調べていたら、京阪沿線沿いに巨樹が集まっているようなので、3月22日の土曜日に行ってきました。

先ずは京阪枚方駅から最初の巨樹、枚方田中邸のムクノキへ。
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樹齢600年~700年、樹高21m、幹周り5.4m、枝張り東西16.4m・南北17.5m。
大阪府指定天然記念物。

説明版によると、ムクノキの葉の表面はサンドペーパーのようにザラザラしていて、鋳物製品の研磨に用いられていたらしく、鋳物師あるところにムクノキありといわれているらしい。
そして、田中家は代々河内鋳物師、との事で納得。

田中邸から枚方公園駅に向かう途中、枚方八景に選ばれている万年寺山や意賀美神社があります。

枚方公園駅から寝屋川市駅へ移動し、駅の北東にある八坂神社へ。
八坂神社境内に、数本のクスノキがあり、特に垣で囲われた3本のクスノキが大きい。
一番大きいと思われるクスノキ。
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樹齢650年以上、樹高16m、幹周り7m。
寝屋川市の保存樹に指定。

八坂神社から北東に、春日神社のシイの社叢(しゃそう)があり、大阪府指定天然記念物という事なので、足を伸ばしました。
しかし、幹が斜めになった樹齢600年と書かれたシイの木は、破損したのか枯れたのか、大きな枝が切られていて残念な姿に。

仕方なく、境内を見て歩くと、相思相愛の木という案内板がありました。
見れば、アベマキとクロガネモチの木が幹の途中で吸い付くようにつながっています。
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どちらの木も樹齢100年以上との事。

再び、寝屋川駅まで戻り、次は萱島駅へ。
萱島駅のホームに降りると、ホームと屋根を突き抜けたクスの木が目に飛び込みます。

ホームの下に潜りこむようにある萱島神社の横に鎮座する大クスノキ。
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樹齢700年ほど、樹高20m、幹周り7m。
寝屋川市の保存樹に指定。
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ホームと屋根を突き抜けた姿は、マンモスフラワーのごとき姿。
元々大クスノキがあった所に駅を作ったワケですが、大きな枝が切られた姿は痛々しい。

萱島駅から西南横にある島頭天満宮へ行くと、ここも境内に数本のクスノキがあります。

境内の右側にある一際大きなクスノキ。
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樹高25m、幹周り6.7m。
門真市の保存樹に指定。

島頭天満宮から北へ進み、神田天満宮へ
ここには、大阪府指定天然記念物の、神田天満宮の千年楠があります。
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樹齢(伝承)1000年、樹高15m、幹周り10.5m。
昔、楠木正成が出陣の時、このクスの下で陣をはった、という伝承があるらしい。

ネットで調べると、神社の隣に工場が建てられ、排出するガスで、衰弱したらしい。
残念な事に、大掛かりな蘇生手術で半分以上が人工物になっています。
以前は、樹高33mあったもよう。

再び萱島駅に戻り、ここで昼食。
今回のコースは、移動が車の多い車道歩きなので、疲れます。

こんどは、南東へ移動し、鶯関神社へ。
鶯関神社拝殿横の御神木のクスノキ。
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樹齢500年、樹高19.53m、幹周り5.46m。
寝屋川市の保存樹に指定。。
クスノキの前に「鶯白龍大神」という石碑がありました。

さらに南東へ足を伸ばし、JR四条畷駅の手前の小楠公御墓所へ。
小楠公御墓所は、大楠公・楠木正成の嫡男、楠木正行のお墓です。

玉垣に囲まれたお墓の中にある巨大なクスノキ。
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樹齢587年、幹周り12m。
大阪府指定天然記念物。

楠木正行のお墓が作られてから100年ほど後に、2本のクスノキが植えられ、その後2本が合体して石碑を飲み込んだ、との事。
幹周りが大きいのは、2本分という事ですね。

京阪沿線から離れすぎたので、JR四条畷駅前からバスで、京阪寝屋川市駅へ戻ります。
再び電車に乗って、古川橋駅へ。
駅前からバスに乗り、三島大橋で下車。

古川沿いの道を少し進むと、巨大なクスノキが見えてきます。
長谷川氏邸内の稗島のくす。
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樹高10m、幹周り7m。
大阪府指定天然記念物。
この付近、明治末ごろまで古川筋の乗船場があり、船宿などがあったらしい。

すぐ近くにある堤根神社境内にも大きなクスノキがあり、門真市保存樹に指定されています。

いったんバス停のある車道に戻り、右へ。
三島のバス停を過ぎた辺りを左に曲がると、大きなクスノキの樹冠が見えます。

いよいよ、本日の大トリ、三島神社の薫蓋樟(くんがいしょう)です。
鳥居をくぐり、こじんまりした境内に入ると、枝葉を伸ばした薫蓋樟が。
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幹の近くまで行くと、あまりの大きさに圧倒されます。
とにかくデカイ。今日、ここまで見てきたクスノキとは、ケタが違う。
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樹齢1000年以上、樹高25m、幹周り13.1m
大阪府下で最大のクスノキで、国の天然記念物に指定。
新日本名木100選に選ばれています。

今回は、ほとんどクスノキの巨樹巡りでした。
(今回はコンパクトカメラと一眼レフカメラを使用)
by kou_shino | 2014-03-28 18:59 | 大阪府(87頁) | Comments(0)

ファーブルフォト キボシマルウンカ

先月のファーブルフォトがマルウンカでしたが、今月もマルウンカの仲間、キボシマルウンカです。
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マルウンカはテントウムシに擬態していて、よく似ていますが、キボシマルウンカの方がテントウムシによく似ています。
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確か、初めて見つけたのがキボシマルウンカで、見つけたとき、しばらくテントウムシだと思ってました。
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マルウンカと同じコメントになりますが、顔が違う。
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裏側から。
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マルウンカは春から夏に見られるようですが、キボシマルウンカは、夏から秋に見られる、との事。
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ウンカの仲間は、逃げる時は、パチンといって瞬間に高速ジャンプをします。
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ネットで調べると、ウンカの幼虫は、後足に歯車のような歯が並んでいて、歯のかみ合わせで瞬時に跳ねるらしい。

この歯車は成虫になるとなくなるが、成虫は後足をすり合わせて摩擦だけでジャンプをするという。
幼虫の歯車は、成虫になったときに正確なジャンプを覚えるための補助輪のような役割りではないか、との事。

恐ろしく素早いジャンプには、驚くべき秘密があったんですね。
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ウンカ類の動きが、気のせいか機械的な感じがしたのは気のせいではなかったようです。
by kou_shino | 2014-03-23 23:36 | ファーブルフォト(107頁) | Comments(2)

奈良県 秋津洲の道 神社の巨木と春の花

ようやく、春らしい気温になってきました。
という事で、3月16日の日曜日に、奈良県の御所(ごせ)から始まる秋津洲(あきつしま)の道を歩いてきました。

秋津洲とは、日本・本州の古代呼称で、古事記や日本書紀に表記されています。
古墳も多く点在し、伝説の多い奈良らしい道。

近鉄御所駅から、商店街へ入ると、ソチ五輪銅メダリストの平岡選手が御所市の出身らしく、たくさんの幟が並んでいました。

商店街を抜けて、まず鴨都波神社へ。
神社境内に生えている、御神木のイチイガシ。
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樹齢350年、幹周3.75m、樹高32m。

境内の案内板によると
「…鴨の水辺で折目ごとに祀られる田の神…、弥生時代中期初頭、この葛城川の岸辺に鎮め祀ったのに始まる。本社は高鴨神社に対して下鴨ともいい、鴨族発祥の地としてこの地を治め、全国に分布する鴨社加茂の源である。…」
とあります。

高鴨神社は、2年前に歩いた葛城古道にありました。
京都の上賀茂神社、下鴨神社のルーツもココ、なのでしょうか。

境内で咲き始めた、アカバナミツマタの花。
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鴨都波神社から葛城川を越え、野口神社へ。
道端に生えていたツクシ。
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野口神社は蛇穴(さらぎ)という地区にあり、文字通り蛇にまつわる伝説があります。
5月5日の例祭には、藁で作られた14mの大蛇が作られて各戸を巡行するらしい。

蛇塚に納められた藁の蛇。
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境内に生えている樹はクスノキ?
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大きなサルノコシカケが付いていました。

ヒバリの鳴き声が響く、田園横を歩き、ネコ塚古墳から八幡神社裏の宮山古墳経て、條ウル神古墳方面へ。
この辺りから、やたらと古墳が多く見られます。

中でも、巨勢山古墳群は、東西3キロ・南北2キロに約700基が築かれて、日本最大の古墳群との事。
條ウル神古墳には、石舞台クラスの巨石で作られた石室があるらしい。

貯水池にいたヒドリガモたち。
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民家横の細い通りを進むと、ヤマトタケル(日本武尊)が白鳥になって舞い降りた、という伝説が残る白鳥陵がありました。
白鳥陵の近くに咲いていた、ヒメリュウキンカの花にホソヒラタアブ。
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白鳥陵から掖上鑵子塚古墳を経て、阿弥陀寺へ。
途中で見つけた、タンキリマメの実。
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去年の実が残っているもよう。

ここまで咲いていたタンポポは、セイヨウタンポポばかりでしたが、阿弥陀寺から国見神社へ向かう道に、カンサイタンポポが咲いていました。
オオイヌノフグリの花にミツバチが飛んでいます。
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国見神社の中は、多くの子供たちが集結しているようなので、スルー。

近鉄市尾駅に近づくと、天満神社の入り口に、あっと驚く巨大なクスノキが。
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一度幹が折れたようで、樹高は高くありませんが、なかなかの巨木です。
しめ縄が巻かれているので、御神木でしょうか?
しかし、周囲を見ても何も書かれていません。

天満神社の横には、市尾宮塚古墳があります。

少し歩けば、市尾駅。
駅前から田んぼの中にある、ひょうたん島のような市尾墓山古墳を眺めて帰途へ。

歴史好きには、興味深いハイキングコースでは。
by kou_shino | 2014-03-20 16:58 | 奈良県(58頁) | Comments(0)

京都 城陽・青谷梅林散策

京都府南部に位置する城陽市の青谷梅林が、京都府下一の梅林との事なので、9日の日曜日に歩きに行きました。(今回も写真はコンデジだけです)
青山梅林は、鑑賞目的だけの梅林ではなく、農家が梅干や梅酒を生産するための梅林らしい。

青谷梅林がどこにあるかわからないので、前日にネットで検索していると、「自然の写真帖」が出てきました。
「えっ!、行った事あったっけ。」

実は、2011年12月に、「山背古道 水度神社から市辺天満神社まで」で城陽市を歩いていました。
その時、梅林で有名な土地とは、ちっとも知らずに。

JR奈良線で、「山城青谷」で下車、駅に置いてあった「梅祭り散策マップ」を手に歩き始めます。
道々に「梅祭り」の幟や道標があり、地元の方が作った、梅干、梅酒、蜂蜜等の路上販売もあります。

先ずは、前回前を通っただけの中天満神社へ。
この神社、古墳の上に建てられた神社で、旧中村集落の産土神。
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天満神社なので、菅原道真が祭神。
鳥居の横には、

「東風吹かば 匂ひをこせよ 梅の花 主なしとて 春な忘れそ」

の歌碑があります。

神社の右横の道から、堂山見晴台コースへ。
見晴台の梅林。
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梅の木の幹や枝に、ウメノキゴケや、
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ヒメレンゲゴケなど。
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地衣類、コケ、シダ類などがびっしり付いている木も。

梅まつりの会場に近づくにつれ、人も増えてきます。
梅は五分咲きくらいかな、まだ蕾の木もたくさんあります。

基本、白梅がほとんど。
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梅干の生産量は京都府で一番。

紅梅もちらほら咲いてます。
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紅梅のほうは、満開が多い。

梅に集まる、ミツバチ。
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養蜂農家もあるみたい。
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会場では、蜂蜜も売っていました。

梅まつり会場から、天山散策道を経て、市辺方面へ。

市辺の梅林は、山手と違い、ほぼ満開。
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山背古道の道標があったので、ここは前回歩いた道。
たどると、市辺天満神社があります。

ここにも、「東風吹かば…」の歌碑がありました。
歌碑の横に植わってる梅の幹は、枯れたように見えますが、ちゃんと花は咲いています。

境内を見て回ると、城陽市の名木・古木に選定されている木が2本ありました。

市辺天満神社のスギとモチノキ。
こちらは、城陽市最大のモチノキ。
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樹高15m 幹周1.9mとのこと。

帰りに、農家のばおあさんが作っている梅干を購入。
これがまた、昔ながらの、しょっぱ~い梅干でしたよ。
by kou_shino | 2014-03-13 00:22 | 京都府(98頁) | Comments(0)

京都西山 善峰寺周辺散策

3月に入った最初の日曜日に、久しぶりの自然散策へ行きました。

今まで、一眼レフカメラ、交換レンズ、三脚と重い荷物を担いで歩いていましたが、これからは場所によってはコンパクトカメラだけで歩こうかな、と思っています。

コンパクトカメラは、使い慣れていないので、しばらくは説明書を見ながらの撮影となります。
今回は、コンデジの使い勝手を知るために、バスで善峰寺まで行き、寺には入らずその周辺をトコトコ散策してきました。

舗装された坂道を登っていくと、時々石が転がっているので、拾ってみると、小さな白いモノがくっついています。何だろう、コレ。
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キノコ?でしょうか、何かの卵? さっぱり分かりません。
小さなヒョウタンツギのような、ニョロニョロのような、不思議な生命体。

別の石を裏返すと、小さなダンゴムシのような生き物がモゾモゾ。
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これはムラサキトビムシの仲間かな。

こちらの石を裏返すと、二紋型のナミテントウが一匹だけ。
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テントウムシは集団で越冬すると聞きますが、孤独なテントウムシもいるようです。
石の裏側にはいろんな生き物がひそんでいますね。

次々石を調べていくと、石の下に、黄色い卵を守るハサミムシの仲間を発見。
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このハサミムシは、コブハサミムシという種類で、衝撃的な習性を持つ昆虫です。

ハサミムシ類のメスは、産んだ卵を幼虫が生まれるまで、こまめに面倒をみます。
アリなどのような社会性昆虫の他に、卵保護習性を持った昆虫は珍しいらしい。

しかし、コブハサミムシの習性はこれだけではありません。

コブハサミムシの母親は、孵化した幼虫たちに、なんと、自らの体を最初の食料として与えます。
コブハサミムシの幼虫たちは、母親を食べつくした後、繁殖場所から離れて単独生活へ移るらしい。

子供が親を食べて、世代交代していく生き物!他にもいたような気がするけど・・・。
この卵、もうじき生まれるようです。

岩盤に張り付いていたタマゴケ。
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みずみずしくて、ふかふかしたコケ。
3月頃に、丸いさくを付けた胞子体が見られます。

朽ち木には変形菌の仲間、マメホコリがついていました。
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枝で突っつくと、胞子がこぼれます。

沢沿いに転がっていた石英混じりの石を裏返すと水晶が。
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1~4mm程の小さな結晶ですが、光が反射するときれいです。

善峰寺から少し下り、小塩(おしお)までくると、十輪寺の前にカンサイタンポポが咲いていました。
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大原野にもセイヨウタンポポの進出も見られますが、まだカンサイタンポポが多い地域です。

ちなみに、十輪寺は、有原業平が晩年この寺に住んだ事から、別名なりひら寺とも。
本堂の裏手に、有原業平が塩を焚いた塩釜跡があり、小塩という地名の由来といわれています。

小塩からさらに下ると、柴犬の繁殖場があります。
覗くと、コロコロしたかわいい子犬がいました。
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親犬も、性格がすごくおとなしく、柴犬が飼いたくなります。
じゃれる子犬たち。
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かわいい子犬に癒されたあと、近くの大歳神社を見てから家に帰りました。
by kou_shino | 2014-03-05 18:19 | 京都西山(25頁) | Comments(0)


主に関西の自然を散策しながら、出会った生き物や風景の写真と、ファーブルフォトで撮った顕微鏡写真のアルバムです。


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