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京都西山 7月・西山の粘菌と冬虫夏草

暑い日が続く7月最後の日曜日に、再び西山古道へ行ってきました。
吉峰寺から西山古道への道に入る手前で見つけた、黒いキノコ。
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テングノメシガイの仲間のようです。
まるで黒いニョロニョロですね。

道沿いの草でうごめいていた白い塊。
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これはたぶん、アオバハゴロモの幼虫。
数匹の幼虫が出した白いロウ物質が、ダンゴ状になったもよう。

朽木を見ると、白い粘菌・ツノホコリの仲間がついていました。
左がタマサンゴホコリ、右がエダナシツノホコリ。
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ツノホコリの仲間は西山でもよく見かけます。

隣の朽木を見ていると、なんとなく模様がモヤッとしている。
なんとなく気になるので、しばらく見ていると、その模様が2㎜程の小さな子実体であることが判明しました。
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チャコムラサキホコリかな。
ここまで小さいと、確認するのがつらい。

しばらく歩いていると、路肩を補強した古い丸太に黄色いモノが。
何だろう。
丸太の周辺は、崩れかけていて、近ずくと谷に落ちそう。
仕方がないので、離れた所から写真を撮ると。
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これは粘菌(変形菌)の変形体のようです。
変形体は目立つ姿をしていますが、あまり見かけません。

別の朽木についていた、ムラサキホコリの仲間。
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平地では暑く乾燥していますが、森の中は湿気があり、様々な粘菌たちが活動していました。

時々、足元で飛び跳ねる、3~4㎝の小さなカエル。
最初アカガエルかな、と思ってましたが、よく見ると目の後ろにコブのようなふくらみがある。
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ヒキガエルの幼体でした。

この日はキノコ類も何種類か撮りました。
赤いビンのキャップが置いてあるように見えた小さなキノコ。
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枯れ葉の中で花が咲いたように見えるフクロツチガキ。
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へら状の不思議なキノコも。
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なんだろう、モミジタケ?違うかな。

そして何だかわからないモノも。
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形状からキノコの仲間と思うけど、なんだろう。

やがて、クリンソウの群生地へ。
西山古道はクリンソウの群生地から柳谷観音へ続きますが、今回はここから谷筋を下り、大石橋へ。

最初谷沿いを歩く涼しい道でしたが、やがて谷と離れます。
しばらく下ると、木の根元に木くずが溜まった樹木の数が増えてきました。

例のナラ枯れの原因であるカシノナガキクイムシが大量に樹木内に生息している模様。
西山の森もナラ枯れの心配があるもようです。

さらに下ると、カシノナガキクイムシの予防と思われるシートを巻きつけた樹木がありました。
シートに書かれている文字を読んでもると。

「カシノナガキクイムシ調査シート かしながホイホイ アース」

なんと、ゴキブリホイホイを製造販売しているアースから、「かしながホイホイ」なる商品が出ていたとは。
帰った後で、ネットで調べると、朝日新聞デジタルに「かしながホイホイ」の記事が出ていました。
どうやらこの西山の森の事がニュースになったもようです。

細い谷沿いの道を進むとやがて広い林道にでました。
林道の草むらにいたナナフシモドキ。
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いま家にいるのと同じくらいの大きさですが、色は茶っぽい。

この谷筋の道は、去年の4月に「京都西山 谷沿い散策」で歩いたところ。
その時、「ヒメクチキタンポタケ」という冬虫夏草を見つけています。
今回も冬虫夏草は見つかるのでしょうか。

ブラブラと林道を歩いていると、小さな白いモノが固まって生えているのを見つけました。
何だろう、クモの巣がかかっていたので払うと、ふわっと胞子が飛びました。
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なにやら菌類の仲間のようです。
なんだろう。

うーん、なんか以前にも似たようなモノを見つけた事があるような気がします。
その時の記憶が正しければ、これは冬虫夏草である確率が高い。

小さな白い枝のようなモノは、ドームのように膨らんだ所に生えていました。
この膨らんだモノは何だろう。

触ると柔らかい。
ペコッとへこみます。

思い切ってその膨らみをはがしてみると…。

出たぁ~~~。
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冬虫夏草「ハナサナギタケ」です。
冬虫夏草初心者の私には、ちょっと衝撃的な構図。

なんか、ファンタジーというかミステリアスというか。
確かにサナギから生えていますね。
膨らんだモノはマユでした。

蛾の蛹から発生するハナサナギタケは、冬虫夏草ハンドブックによると。
「雑木林でもっとも普通に目にすることができる虫草」
なんだそうです。
by kou_shino | 2012-07-31 19:37 | 京都西山(25頁) | Comments(0)

兵庫県 西谷ノ森公園その2 セイボウの仲間とコガシラアワフキ

西谷ノ森公園では、粘菌の写真が多く撮れたので、昆虫や植物は止めようかと思いましたが、初めて見る昆虫もいたので2回に分けます。

7月16日の海の日に西谷ノ森公園へ行く途中、宝塚駅で今年最初のクマゼミの鳴き声が聞こえてきました。
関西ではクマゼミの鳴き声が聞こえ始めると梅雨明けになる確率が高い。(と常々思ってます)
(案の定、翌日には梅雨明けになったようです)
梅雨明け後雨が降りましたが、なんか梅雨の雨という感じではありませんね。

西谷ノ公園へは、今回も東の谷から。
登り始めに目に付いた花は、ノギランと、
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オカトラノオかな。
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木の葉にはシロシタホタルガが多い。
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そういえば、去年5月に来た時には、幼虫も見ています。

湿地にいたオオシオカラトンボ。
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そして、森の中に積まれて朽ちている丸太にゴミグモの仲間。
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この辺りから、粘菌ばかり探すことになってきました。
昆虫たちもたくさんいたはずですが、なかなか見つけられません。

キノコの仲間をたくさん見つけるのは「きのこ目」にならないと見つけにくいといわれています。
同じように昆虫を探すには「昆虫目」になることが必要です。
しかし、今回は「粘菌目」になってしまったようで、なかなか昆虫たちの姿が目に入りません。

展望台へ向かう前のピークに看板があったので見ていると、ハチのようなアブのような昆虫がやってきました。(朽木が無くなると、粘菌目から昆虫目へ)
非常に忙しく動き回っていましたが、妙に気になることが目にとまり撮っておくことに。
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気になることというのは、なんかこいつ妙に青い光沢がある。
これはひょっとして、セイボウ(青蜂)の仲間では。

数コマ撮っただけで、どこかに行ってしまいました。
一つ拡大して見ると、頭部から胸部が青く光っています。
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セイボウ、なぜアオバチとかルリバチとかいわず、セイボウと呼ぶのでしょうね。
なんか、気になります。

セイボウの仲間は寄生蜂で、イラガに寄生するイラガイツツバセイボウを一度見たい。

下りの西谷沿いの道も、粘菌ばかり探しながら歩いていたので昆虫とはほとんど出会わず。
たまたま目の前に飛んで来たオオフタモンウバタマコメツキ。
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かなりデカイコメツキムシだ。

朽木のある森から出る所の草むらにいたバッタの幼虫。
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日当たりのよい所に出てきたので、もう粘菌探しはあきらめて再び昆虫目に。
湿地近くにたくさんいた、キイトトンボ。
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そして、茶色っぽいヨコバイ、と思ったらコガシラアワフキ。
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アワフキムシの仲間。コガシラアワフキはけっこうよく見かけました。
ウンカやハゴロモの仲間と同様、突然ピンッと跳ねて、一瞬のうちに視界から消える時があります。

最後にフサフジウツギを見て帰宅。
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暑い夏の到来です。
by kou_shino | 2012-07-24 19:02 | 兵庫県(73頁) | Comments(0)

兵庫県 西谷ノ森公園その1 粘菌の森

去年の5月に西谷ノ森公園へ行き、予想以上の昆虫たちに出会ったのですが、今回は7月16日の海の日。
前回以上の昆虫の森となる予定でしたが、なかなか予定通りにはいきません。

先ずは昆虫たちやトラノオなどの花に遭遇しましたが、これは次回へ。
今回は、粘菌ワールドとなってしまいました。

この谷の森には、間伐したのでは、と思われる丸太があちらこちらで集められ、そして朽木となって小さな生き物たちの住処となり、やがては森の肥料となると思われます。
最初はこの間伐材の近くに、ゴミグモの仲間を撮ったのがきっかけ。
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ふと丸太の朽木を見ると、ツノホコリの仲間と思われる粘菌を見つけました。
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エダナシツノホコリかな。
別の場所で見つけたツノホコリの仲間。
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同じ種類かわかりませんが、よく似ています。

粘菌いるじゃん、と思うと、昆虫を探す事を忘れ、ひたすら粘菌探しに没頭。
いるいる、これはやや大きなムラサキホコリの仲間。
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いっぱいいますね、粘菌が。
こちらもムラサキホコリの仲間の子実体のようですが、先ほどの子実体よりも小さく(5mm程)てまばらに生えてます。
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明らかに別種。

別の朽木には、タチフンホコリの子実体。
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タチフンとは悲しい名前。

山のピークを過ぎて、下りの谷道へ。

こちら側にも粘菌が多い。
これは、エツキクダホコリでしょうか。
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キノコ雲型の子実体で約1㎝程。
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爆発的な子実体です。

こちらは切り株に付いていたクダホコリ。
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赤いのが未成熟で、茶色っぽいのが成熟したモノか。
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これだけ粘菌の子実体が見られるのだから、変形体もいるのでは、と探してみましたがなかなか見つかりません。

白くて丸っぽい子実体もツノホコリの仲間。
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タマツノホコリかな?
こちらは別の朽木
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丸太一本から、びっしり生えたムラサキホコリの仲間。
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大きさ的には、前半で見たムラサキホコリの仲間より小さな感じです。
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これほど多くの種類を一度に見たのは初めてです。
ここは粘菌の森ですね。

変形体の状態が見られなかったのは残念でした。
粘菌意外の昆虫や花は、後日へ。
by kou_shino | 2012-07-20 17:58 | 兵庫県(73頁) | Comments(0)

大阪府 高槻市出灰川沿いの昆虫と植物

5月に、左目の上を蚊に刺されて、マブタが開きにくくなるほど腫れあがったのはまだ記憶に新しいことですが、先週、またも左目の下を刺され、プックリ腫れてしまいました。

う~ん、なんでこんな事が続けて起こるのでしょうか。普通の蚊ではないのかなぁ
そんなワケで、自然の中を歩きに行く時は、虫よけスプレーは欠かせません。

春に捕まえた2cm足らずのナナフシモドキが、10cm以上に成長して、7月に入ると卵を産み始めました。
自然界にいるナナフシモドキは、ほとんどがメス、そして単為生殖するので、オスがいなくてもポロポロ卵を産みます。

多くのナナフシモドキを飼育するつもりはないので、秋までにナナフシモドキと産んだ卵は、最初に見つけた滋賀県の里山に放そうと思う今日この頃。

梅雨の合間に大阪府高槻市の出灰(いずるは)へ行きました。

出灰は、3年ほど前に一度行きましたが、今回は芥川上流の出灰川沿いの散策。
出灰のバス停から、舗装道路を川沿いに進みます。

道路沿いに咲くアメフリバナことホタルブクロ。
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川側の葉っぱにいた、アマガエルとシュレーゲルアオガエルかな。
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素盞鳴神社横の林道にはモリアオガエルの卵もあるので、アマガエルとモリアオガエルかもしれません。

葉っぱの裏にとまっていた、不思議模様のガ。
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ウスギヌカギバというらしい。
中心の胸部から腹部と同じような模様が翅にあります。
分身の術?のつもりでしょうか。

素盞鳴神社を過ぎた辺りに咲いていたネジバナ。
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川沿いは湿気があるのでカタツムリも多い。
殻のサイズが1㎝程の小さなカタツムリが岩場から枝に移動しました。
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よく伸びますね。驚きです。

伸びるといえば、えらく柄の長いキノコがありました。
まるで途中で柄を継ぎ足しているかのような感じ。
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キツネノハナガサというキノコです。
継ぎ目のような所はツバです。カサとツバの間が広い。

時々集落を通り過ぎます。
車もけっこう行き来してました。

ヨウシュヤマゴボウの花にやってきたクロアリ。
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ヨウシュヤマゴボウは北アメリカ原産の毒草です。
実は赤紫色の液が出て、草木染めの染料になるとか。

葉っぱの上でうごめいていたトホシオサゾウムシと、
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虹色の金属光沢をもつ、美しいアカガネサルハムシ。
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撮っていると、アカガネサルハムシがポロリと葉から落ちました。
何処へ転がり落ちたんだろうと、草をかき分けてみると、なんとそこにオオケマイマイがいた。
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殻から毛が生えてるカタツムリです。
ここにもいたんだ。

さらに葉っぱをかき分けていると、頭部がツンと尖ったテングアワフキがいました。
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葉っぱを触ろうとした時、葉の裏にチラリと見えた黄色い姿。
葉の裏に、ムモンホソアシナガバチが巣を作っていた。
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危ない、危ない。
ムモンホソアシナガバチは、葉の裏に巣を作ることが多く、攻撃的で刺されると痛いらしい。
葉っぱを触るときは、慎重にしなければ。

時間的に折り返し地点にさしかかった所で見つけたシオデの花。
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まるで花火のように放射状に咲いています。
春の新芽は山菜として食べられるらしい。

その他見かけた昆虫たち。
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左上、ハマキガの仲間?
右上、ミスジガガンボ。
左下、フジハムシ。
右下、トゲカメムシ。
などなど。

出灰は、昆虫はけっこうたくさんいそうな里山でした。
by kou_shino | 2012-07-12 18:54 | 大阪府(89頁) | Comments(0)

ファーブルフォト ウスモンオトシブミ

先週末は、出かける気力が無くなり、干物状態。
しょうがないので、早々と今月のファーブルフォトへ。

今回はオトシブミシリーズ、6種類目のウスモンオトシブミです。
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以前拾ってきたオトシブミの揺籃を、プラケースに入れて置いておいたら、孵ったのがウスモンオトシブミ。
速いのは、拾ってきてから二週間ほどで成虫が羽化しました。
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大きさは約6~7mm。
背中に紋というか、薄い部分があります。
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腹部は黄色っぽい。
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頭部のアップ。
オスとメスの形態差はなく、オトシブミの典型的なスタイル。
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キブシ、ゴンズイ、ミツバウツギ、エゴノキ等の植物に集まります。
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休んでいるウスモンオトシブミ。
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正面から。
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なかなか羽化しない揺籃が、どうなっているのか知りたくて葉を広げてみると、幼虫がいました。
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これはちょっと、かわいそうな事をしましたね。

元通りすることができずにこのまま置いておくと、いつの間にやら蛹に変身。
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最初は全身薄黄色い色ですが、まず複眼の部分が赤っぽくなりました。

一日置くと、複眼は黒くなり、口元や翅の先も黒っぽくなってきました。
この姿、どこかでみたような…。
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あっ、ドラゴンクエストに出ていたモンスターのキメラに似てる!

しばらく見ていると、脚をもぞもぞ動かし始めました。
これから羽化が始まるのか?
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次に見た時は、成虫がうずくまっているだけ、抜け殻らしきモノはありません。
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あれ、蛹が動き出してそのまま成虫になったのかな。

どうも蛹の殻らしきモノがはっきりわからなかったんですが、非常に薄い殻というか皮は剥いでるような気がします。
まあ、本来は、葉を折りたたんだ揺籃にくるまれているワケですから、セミやチョウのような頑丈な殻は必要ないのかも。
オトシブミの場合は、揺籃から出てくる時が羽化、と考えるべきなのかな。

羽化した成虫の大きさは大小あり。
e0035757_18201420.jpg

大きさがオスメスの区別かどうかはわかりません。
by kou_shino | 2012-07-03 18:25 | ファーブルフォト(107頁) | Comments(4)


主に関西の自然を散策しながら、出会った生き物や風景の写真と、ファーブルフォトで撮った顕微鏡写真のアルバムです。


by kou_shino

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