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兵庫県 浜甲子園 散策

数日前に、微生物のミドリムシで作られた、ミドリムシクッキーをTVで紹介されているのを見ました。
ミドリムシは栄養価も高く、これで地球の食料問題も解決だぁ、みたいなこと言っていますよね。

このニュースを聞いて、1973年に作られたSF映画「ソイレント・グリーン」を思い出した人は少なくないはず。
チャールトン・ヘストン、エドワード・G・ロビンソン、チャック・コナーズ等が出演。

内容は、2022年のニューヨーク、爆発的な人口増加と環境破壊に、二極化された格差社会の中、路上に溢れた貧しい人々は、ソイレントグリーンという食料で飢えをしのいでいた。
海のプランクトンから作られたといわれる合成食料ソイレントグリーン、実は…。

思わずDVDでソイレントグリーンを見てしまいましたよ。

今回は、久しぶりに土曜日も休みとなったので、兵庫県浜甲子園へ野鳥見に行ってきました。

阪神甲子園駅からバスで運動公園前まで乗り、浜甲子園へ。
ここには、スズメもたくさんいます。
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仲良しそうに集まっていますが、時には喧嘩も。
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とても痒そう。
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ヒヨドリもいました。
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日本ではあたり前に見る事ができるヒヨドリですが、世界的に見ると、東アジアの一部にしか生息していない珍しい鳥なんだとか。

浜辺の方に目を向けて見ると。
イソヒヨドリです。
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青とレンガ色の美しい鳥。
ヒヨドリの名前を持っていますが、ヒヨドリ科ではなくツグミ科の鳥。
こちらはアフリカやユーラシア大陸に広く分布しているようです。

浜辺には、ダイゼンや、
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シロチドリがウロウロ。
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上空にミサゴがやってきました。
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トビ等の猛禽がやってくると、カモやユリカモメたちはいっせいに羽ばたて移動します。
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カモ類は、ヒドリガモ、オナガガモ、ハシビロガモ、ホシハジロ、スズガモ等がよく見られました。
これはオカヨシガモかな。
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一羽だけでしたが、ホオジロガモも見つけましたよ。
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来るたびに、ユリカモメやオナガガモに餌を与える人を見るのですが、さすがに今の時期はいないのかなぁ、と思っていたら。
餌をまく親子連れが現れて、多くのユリカモメたちに囲まれています。

その少し離れた所で、カラスが何かを突いている。
何だろう、ひょっとするとこれは…。
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気になったので、近づいてみると、なんとユリカモメの死骸ではないでしょうか。
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カラスが突いていたわりに、体は千切れていません。
カラスも用心しているのか。

伊丹市で、野鳥の死体から鳥インフルエンザウィルスが検出されたニュースがあったばかりなので、気になります。
私と入れちがいに、たぶん地元の方だと思いますが、死骸を見に来られて、時期が時期だけに「一応連絡しておきます」と言われました。
結果はどうなったんでしょう、陰性だといいのですが・・・。
by kou_shino | 2011-01-30 17:41 | 兵庫県(73頁) | Comments(2)

京都府 御苑 野鳥見散歩

兵庫県伊丹市の瑞ヶ池から鳥インフルに感染したカイツブリの死体が発見され、昆陽池水辺周辺もしばらく閉鎖になるらしい。
寒い間は、野鳥見散策が基本となるのに…、今後の広がりが気になる今日この頃です。

今週の日曜日は、昼すぎてから京都御苑へ野鳥を見に行きました。

もう少し早く行きたかったんですが、着いたのは3時前。
九条池を覗くと、マガモが休んだり泳いだり。
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右端のメスは、カルガモみたいな顔ですねぇ。

今まであまり気にかけていませんでしたが、日本には、マガモそっくりの姿をしたアオクビアヒルがいます。

アオクビアヒルは家禽なので、野鳥図鑑に載っていないため、つい最近まで見落としていました。
今までに、アオクビアヒルをマガモと思っていた時もあったかも。

アオクビアヒルは、マガモやカルガモより一回り大きいので、比べて見たらわかるようです。
今回のは、たぶんマガモと思います。

白いアヒルもいました。
尾羽にカールが見られるので、このアヒルはオスです。
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アヒルは、マガモを家畜化して生まれたカモなので、マガモと同じくオスには尾羽はカールしています。
いったいいつ頃から家畜化したんだろう、と調べたら、中国では約3000年前から、ヨーロッパでは約2000年前から家畜化されているらしい。

オスのアヒルは小さく「クェクェ」と鳴き、メスは「ガァーガァー」とやかましく鳴くようです。
ちなみに、鳴き声からすると、ドナルドダックはメスのアヒルがモデルらしい。

砂利道にいたハクセキレイ。
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顔が黄色いので、第1回冬羽でしょう。

群れで飛び回っていたエナガ。
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御苑は、人が多いせいか、野鳥も結構近くまで来てくれる事があります。
近くにとまった、シロハラ。
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こちらは、落ち葉を突きながら歩きまわるツグミ。
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木の上には、アトリと、
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シジュウカラ。
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シジュウカラは、木の枝をさかんに突いて、何かを食べていました。

ビンズイも数羽いました。
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これもビンズイと思うのですが、胸の模様が他とは違うような気がします。
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水辺にいたのは、キセキレイと、
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セグロセキレイ。
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他に見たのは、メジロ、スズメ、カラスなど。
4時を回ると急に寒くなりうす暗くなってきたので、ヨドバシ京都に寄ってから帰途。

散策時間は約1時間半、出かける時間が遅かったので、御苑の半周もできませんでした。
by kou_shino | 2011-01-27 00:17 | 京都府(99頁) | Comments(2)

ファーブルフォト ダイコクコガネの仲間たち

今月のファーブルフォトは、ファーブル昆虫記で有名なスカラベ(フンコロガシ)の仲間、コガネムシ科ダイコクコガネ亜科の昆虫です。

ダイコクコガネ(大黒黄金)。
漢字で書くと、何ともありがたい名を持つこの昆虫は、生態系の中で重要な役割をしている糞虫(ふんちゅう)の仲間で、主に哺乳類の糞を餌にする甲虫です。

「黄金」という言葉を調べて見ると、金の異称、糞の俗称とあります。
しかし、黄金虫(コガネムシ)と呼ばれる昆虫の多くは食葉性で、光沢のある宝石のような美しい体色をしている種もいるので、おそらく純粋に黄金(金の異称)からきているのだと思います。

ちなみに、野口雨情作詞の童謡「黄金虫は金持ちだ、金蔵建てた蔵建てた」という歌に出てくる黄金虫(コガネムシ)は、コガネムシ科の甲虫ではなく、ゴキブリの事!という衝撃的な話があります。(本当か!?)

どうも雨情が住んでいた地域では、ゴキブリの事を黄金虫といっていたらしい。
何故、ゴキブリが黄金虫なのか、ネットで調べると、ゴキブリの卵が財布に似ている、とか、ゴキブリは昔、金持ちの家にしかいなかった、という説がありました。

今回ゴキブリは関係無いので、先ずは、ゴホンダイコクコガネ。
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頭部にある一本の細長い角と、前胸背板にも4つの突起があり、合わせて5本の角があるので、ゴホンダイコクコガネ。
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まるでカブトムシを思わせる、角が何とも魅力的な体長約16mm程の小さな昆虫です。
しかし、よく見ると…、頭部の角の根元にも小さな角が。
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しかも、この小さな角は二股に分かれている。
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この二つも勘定すれば、ナナホンダイコクコガネになりますよね。

頭部は、扇型のヘラ状になっていて、地面や糞に潜り込みやすくなっています。
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なるほど、スカラベ的な顔です。

触れると、足をたたんで死んだフリ。
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ゴホンダイコクコガネは、よく死んだフリをします。

前脚は脛節が発達し、糞や地面を掘りやすくなっています。
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後脚は、掘った土を後ろへかき出しやすい構造に。
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次は、ゴホンダイコクコガネよりも小さなフトカドエンマコガネのオス。
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体長は12mm程で、前胸背板に左右2つの隆起があります。
頭部前部は、ヘラ状で、前脚、後脚もゴホンダイコクコガネとよく似ています。
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フトカドエンマコガネの前脚。
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発達した脛節に比べ、フ節が頼り無いほど小さい。

最後に、6~7ミリの小さなエンマコガネ。
たぶん、ツヤエンマコガネでは。
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前胸背板は丸いですが、ヘラ状の頭部や脚の特徴は、他の糞虫と同じ。
ただ、小さくなるほど、よく飛びます。

撮影中、何度も飛んで逃げるので、慌てふためきましたよ。
by kou_shino | 2011-01-19 19:02 | ファーブルフォト(107頁) | Comments(6)

京都府 宝ヶ池 今年もオシドリ見物

先月同様今月も、土曜祝日休み無しでフル稼働労働。
夏も辛いですが、凍てつく冬場の屋外作業は骨身にしみます。

今週の日曜日は、宝ヶ池へオシドリを見に行きました。

振り返れば、2008年から毎年1回、宝ヶ池へオシドリ見物に行っています。
今年で4回目。

去年は公園内で鹿を3頭見ましたが、今年は見られませんでした。
どうも、高野川周辺にも鹿が出没しているらしく、ひょっとしたら同じ鹿だったのかも知れません。

池の周囲をジョギングする人達が多い中、オシドリのポイントへ行くと、まず眼に着いたのは、頭が白いカモ。
頭部が白いカモは初めて、珍しいのでは、と撮ってみると。
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普通のマガモでした。
他のカモに突かれたのか、頭部の一部がハゲています。

マガモと一緒にオシドリも十数羽いました。
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よく見ると、何かくわえているオシドリがチラホラ。
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どうも、オシドリを撮りに来た人たちが、ドングリを与えて誘き寄せているようです。
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去年までは、オシドリたちが自然に泳ぎだすまで待ってから撮っていました。
年に一回しか来ないので、状況はよくわかりませんが、ここのオシドリたちは、知らぬ間にかなり餌付けされているもよう。

ドングリは沈みますが、オシドリたちもミコアイサのように潜ります。
水に潜った後、オシドリ達はかなり高い確率で羽ばたきます。
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メスも羽ばたく。
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一息入れて畔で休む、オシドリ夫婦。
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仲良き事は美しきかな。
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夏場のオスは、クチバシが赤い他はメスとよく似た姿。
冬になると、なにゆえ極彩色の美しい婚姻色で着飾るようになったんでしょうか。
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こうまで飾らないと、メスの気を引く事ができなかったのか?
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同じカモの仲間でも、カルガモはオスメスほとんど同じ姿なのに不思議です。

池の周りを走る人の数が減ると、カワセミが飛ぶ姿を2回見ました。

宝ヶ池にいるカモの仲間は、カルガモ、マガモ、オシドリの3種類。
他の水鳥は、カイツブリと飼われているガチョウくらい。
この日はカワウが1羽いました。
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鴨川には、オナガガモやヒドリガモ、コガモ等も来ているのに、何故か宝ヶ池では見ません。
カモも種類によって、好みの場所が違うようです。
by kou_shino | 2011-01-12 18:14 | 京都府(99頁) | Comments(2)

兵庫県 伊丹 昆陽池のカモ

年末に、吉村達也著「マタンゴ 最後の逆襲」を読みました。
これは、1963年東宝特撮映画「マタンゴ」の続編的な小説です。

「マタンゴ」はキノコが人間に寄生し人間の体を乗っ取る、というSFホラー。
小説や映画が面白いかどうかは別にして、冬虫夏草の人間版はありそうな気がして怖い話です。
いや、雄を雌化する、細菌ボルバキアの方が怖いか。
ちなみに「マタンゴ」というタイトルは、菌類のツチグリを、福島県で「ママダンゴ」と呼ぶ事が語源らしい。

正月明けに本屋へ行ったら、小宮山勝司著「キノコの魅力と不思議」という本が目にとまりました。
キノコの事が頭に残っていたので、思わず購入した今日この頃。

正月休み最後の3日の日に、一年ぶりに昆陽池(こやいけ)へ。

阪急電車の中でズーッと「キノコの魅力と不思議」を読み続け、電車が終点に着いたのでホームへ降りると、なんだか、駅の様子が思っていた感じと違う。
えっ、ここはどこ?

慌てて駅名を確認すると、なんと宝塚駅に来ているではありませんか。
伊丹駅に行かなければいけないのに。

本に熱中するあまり、十三駅から神戸線に乗らず、宝塚線に乗ったもよう。
伊丹空港へは宝塚線蛍池経由で行くので、無意識に間違えたようです。

あぁ~、近くて遠い宝塚と伊丹。

宝塚から昆陽池に行けない事もないでしょうが、行く手段がわからない。
今津線西宮北口経由で伊丹駅に着いた時は、すでにお昼を回っていました。

池の真ん中に日本列島の形をした人工島がある昆陽池は、毎冬渡り鳥が多くやってくる事で有名。
毎年行っているのに、正月早々間違えるとは、とほほ…

去年カワセミを見たところに行ってみましたが、姿なし。
仕方が無いので、木の上にやってきた黄色い小鳥マヒワと。
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池のほとりを歩く、キセキレイを撮りました。
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ミコアイサも何羽かいましたが、オスは遠くにいて、なかなか近くに来てくれません。
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カワセミは諦めて、カモやユリカモメが集まる所へ移動。

途中にいたハシブトガラス。
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野鳥観察橋まで来ると、年末にあった鳥インフルのニュースはどこ吹く風、といった感じで、カモやユリカモメにパン等の餌を与える方が多い。
今年も多く来ているユリカモメ。
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去年の撮影画像を見ると、何故かユリカモメをまったく撮っていませんでした。
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曇ってきたので、ぼんやりと野鳥たちを眺めていたら、地元の方でしょうか、おじいさんが近づいてきて、「カモがいなくなった」と謎の言葉をポツリ。

「カモもいますよ」と言うと、そのお方、近づいてきて「白い鳥ばかり、カモの姿は年々少なくなっている」と訴えるように言って何処かへ。

冷静になって良く見ると、去年より確かにカモの姿は少ない。
去年の半分くらい?
そういえば、去年も「カモの姿が減っている」というような事を言っていた人がいたのを思い出しました。

一時的な事なのか、それとも何かの理由で年々カモが減少しているのか。
よくわかりませんが、ここ数年、昆陽池のカモの渡来数が減ってきているのは間違いないようです。

こちらはハシビロガモ。
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カモで思い出しましたが、去年の春頃、京都府長岡京の恵解山古墳で水鳥の埴輪の頭部が見つかりました。
人や家、馬などの埴輪は知っていましたが、水鳥の埴輪があるとは知りませんでした。

恵解山古墳は古墳時代中期(いまから約1600年前)に造られた前方後円墳です。
写真は現地説明会の時に携帯で撮影。
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おそらくカモだろうと思われます。
敷き詰めた石を水面に見立てて、水辺で泳いでいるかのように置かれていたらしい。

ネットで、水鳥の埴輪を検索すると、コハクチョウのような埴輪もあるようです。
中には、マガモのオスの尾羽のカールまで再現された埴輪もあるらしい。

マガモのカール。
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日本人は、はるか古代の昔から、渡り鳥を身近に感じていたんですね。

今回は、ヌートリアの姿を見る事ができませんでした。
by kou_shino | 2011-01-06 19:13 | 兵庫県(73頁) | Comments(2)

2011年 卯 ウサギ。

あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
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数年前に滋賀県の成田牧場で撮った、顔の半分が黒いウサギ。
by kou_shino | 2011-01-01 00:13 | 干支(13頁) | Comments(4)


主に関西の自然を散策しながら、出会った生き物や風景の写真と、ファーブルフォトで撮った顕微鏡写真のアルバムです。


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