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ファーブルフォト カメムシの仲間

実は去年の10月頃から、あまりファーブルフォトを使用していません。
ファーブルフォトの壁にあたった、というか、ちょっと気分的に乗らない状態が続いています。

NHKの深夜番組で、「ミクロワールド」なる5分番組を、最近見つけました。
毎週2回づつ放送しているようなんですが、何故か2週続けて同じ内容が放送されます。

NHK「ミクロワールド」
中高生向きの番組のようで、ホームページでビデオ映像も見られます。

このような番組があると、再び顕微鏡を覗きたくなる気分がわいてきますね。
油断していると、見落としてしまいそうなミクロな番組ですが、ファーブルフォトのヒントに出来ないかと思う今日この頃。


今月のファーブルフォトも去年の在庫から、カメムシの仲間たちを。

去年の10月頃の事、蚊のような小さな虫を見つけました。
プ~ンと飛んできて、窓にとまった様子は蚊では?と思っていましたが、よく見るとイトカメムシでした。
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ストロー状の口でカメムシの仲間とわかります。
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イトカメムシを見ていて、以前ブログに載せたミドリ色の良く似た虫を思い出しました。
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これは、イトカメムシの幼虫だったようです。

エノコログサの小穂から吸汁するヒゲナガカメムシ。
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名前の通り、長い触角とポパイを連想する太い前足が特徴。
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オレンジ色が鮮やかなヒメジュウジナガカメムシ。
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触覚を手入れしています。
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こちらはクサギカメムシの幼虫かな。
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しっかりした脚を持っています。
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最後に、クズの葉によくいるメダカナガカメムシ。
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見ていたら、卵を産みました。
by kou_shino | 2009-01-30 22:31 | ファーブルフォト(107頁) | Comments(0)

滋賀県 氷結の三島池 逆さ伊吹と野鳥たち

先週の寒波で、三島池が氷結したということを、何かのニュースで聞いていました。
今週末も寒波が来るというので、また氷っているかも、と思い、三島池の様子を見に行ってきました。
ブログを見直すと、2006年2月以来の三島池です。

三島池の入口付近にあった柿の木にたくさんのメジロが集まっていました。
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一生懸命に柿の実をホジるメジロ。
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すぐ近くに犬が繋がれていて、写真を撮っている間、ずーっと吠え続けて喧しい限り。

雪は前回よりも少ないですが、池の半分以上は氷結していました。
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カモ達も寒そう。

凍っていない所を選んで、三島池と伊吹山。
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風やカモ達が波紋を作ると、しばらく治まるのを待たねばなりません。
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池を一周しようと移動していると、ニャ~ニャ~と、どこからともなく猫の鳴き声。
雪に覆われた垣根の中から、一匹の茶トラが現れて、こちらに近づいてきました。
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立ち止って見ていると、ひもじいのか、やたらとすり寄ってきます。
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こんなに初対面の猫に甘えられるのは久しぶり。
お昼ごはんのパンを少し分けてやると、飛びつくように貪っていました。

池を一周すると、少し氷がとけて水面の部分が増えていました。
これで、ようやく三島池の逆さ伊吹が撮れます。
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空模様は変化が激しく、青空はやがて曇り空に。
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日曜日とあって、カモに餌をやりに来る人たちが多い。
マガモ、オナガガモ、ヒドリガモ達は、餌を求めて右へ左へ大忙し。
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オシドリ達の姿は、最初まったく見られなかったのですが、中央の島で休んでいたらしく、30羽ほどが一斉に姿を現しました。
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前回は、かなり近くまで泳いで来てくれたのですが、今回は最後まで島を離れません。

三島池を離れる時に、前回と同じ場所で、ようやくカワセミの後姿を拝むことができました。
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by kou_shino | 2009-01-26 18:26 | 滋賀県(79頁) | Comments(0)

有馬四十八滝の氷滝

この冬、体にちょっと異変がおきてしまいました。
ダイエットの影響なのか、手足の先がとても冷たくなるのです。

子供のころから手足は温かい体質だったのですが、去年の暮れから、冷えてしかたがありません。
家族に「それは更年期障害では…」と言われて驚きましたが、たぶん違うと思います。

今週、寒波で冷え込んだとき、手足が冷たくて寝られない日が続いたので、初めて「湯たんぽ」を購入。
「湯たんぽ」は最初ちょっと頼りない温もりでしたが、朝までポカポカと温められて、気持ちよく寝られました。

なぜ急に、冷え症になってしまったのか…、ちょっと驚いている今日この頃です。


「湯たんぽ」のおかげで、朝早く起きられるようになったので、氷った滝を見に有馬へ出かけました。

有馬四十八滝ですが、氷滝目当ては「七曲滝」と「百間滝」の二か所です。
滝が集まった場所は、よく「四十八滝」といわれますが、なぜ四十八なんでしょうね。

鼓ヶ滝を経て、ロープウェイ駅横から林道を進むと、右手にダムで堰き止められた池が見えてきます。
池には、2㎝程の氷がはっていました。
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紅葉谷との分岐から、アイゼンを装着して山道へ。
堤防工事の現場から少し進むと、登山道横に再び現れたダム池。
かなり氷っています。
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最初に凍った水位からかなり水が減ったので、氷りと水面の間が開いています。
時々、浮いている氷が落ちる、やけに大きな音が響きます。

渓流から突き出た枝に、丸い氷の塊がついていました。
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山道をたどり、分岐から途中危なっかしい場所を越えると、氷った「七曲滝」が現れました。
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氷滝見物に来る人も多く、周りの人の話では、まだ氷の量は少ないとの事。
また、有馬では「七曲滝」が一番よく氷る滝なんだとか。
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飛沫が少しずつ氷って、ボコボコした氷の塊へ。
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次に、少し離れた場所にある「百間滝」へ。

途中で出会う人の話では、まだ氷るにはまだ早く、ツララがぶら下っている程度、という話。
確かに「百間滝」は、あまり氷ってはいませんでした。
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氷っている所。
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すぐ近くにある「似位滝」。
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滝の下に、細い枝に付いた飛沫が氷り、大きく成長している。
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滝の中腹に付いていた、面白い形のつらら。
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目的の氷滝を見終えたので、次に紅葉谷のブナ見物へ。
紅葉谷のハイキングコースを登っていくと、よくガイドブックなどに載っているブナの木がありました。
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ブナの写真を撮っていると、下山してきた年配のハイカーが立ち止ってじっと見ている。
そして、「これがブナの木ですか…、40年前からこの道をよく歩きますが、今まで気にしたことがなかったなぁ」と呟いて行かれました。
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ブナを見た後は、折り返して再び有馬温泉へ。

最後に、「鼓ヶ滝」から少し離れた所に「大鼓滝」がある、とのことなので見に行ってきました。
左が「鼓ヶ滝」で、右が瑞宝寺公園横の奥まったところにある「太鼓滝」。
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同じような大きさの滝ですが、「鼓ヶ滝」の方が人気があるようです。
by kou_shino | 2009-01-18 16:16 | 兵庫県(73頁) | Comments(0)

宝ヶ池のオシドリ

戎寒波とやらで、なかなか朝早く起きられないなか、今朝は珍しく雪が積もっていました。
せっかくなので、雪見がてらに宝ヶ池へオシドリを見に行ってきました。

地下鉄烏丸線・国際会館駅を出ると、もう雪はとけてしまったもよう。
おまけに曇り空なので、オシドリが見られるかどうか…

マガモ・カルガモ・カイツブリなどは、見られましたが、去年、オシドリが集まっていた場所には1羽も見られず。
気をとりなおして、池の周りをブラブラと歩きだすと、青い小鳥が近くの木にとまりました。

カワセミです。幸せの青い鳥。
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池の周囲は、ランニングしている人たちがいるので、すぐに飛んでいってしまいました。

歩いていると、同じ方向に泳いでいる水鳥がいたので、カメラで覗いて見ると、これがオシドリでした。
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仲よさそうに泳いでいます。
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マガモとカルガモしかいない、と思っていましたが、日が照って来ると、何処からともなくオシドリが増えてきました。
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オシドリは警戒心が強いと聞いていましたが、ここではカモ達と同じ距離で見られます。
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木陰で休むオシドリ達。
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池の周りをまわって、再び去年オシドリが集まっていた所に行くと、一組のカップルがいました。
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曇っている時は、隠れていましたが、日が照ると出てきて泳ぎ回ります。
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入念に毛づくろいする姿を見てから宝ヶ池を後にしました。
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by kou_shino | 2009-01-13 00:32 | 京都府(99頁) | Comments(0)

天王寺動物園

約1年ぶりの動物園。
今回は、天王寺動物園へ行きました。

ちっと寒そうなカバ。
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水槽に潜ったカバも、ガラス越しに見られるようになっていますが、今回は見られず。

シマウマの親子。
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シマウマの縞模様は、見るたびに不思議な気がする。

後ろ足で立ちあがる、シママングース。
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ビルをバックにお昼寝中のバーバリーシープ。
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ワライカワセミのアップ。
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しばらく様子を見ていましたが、なかなか笑ってくれません。

アシカプールの周辺はアオサギやゴイサギ達が群がっていました。
プールの柵で餌を待つゴイサギ。
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野生のサギ達が、動物園に住み着いているのかな。

トラ。2頭いましたが、1頭はゴロ寝。
何か、苦いものでも口に入れたのでしょうか。
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動き回っていたのは、どうやらオスですね。
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このチンパンジー子供は、何をやってんでしょうか。
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見られて恥ずかしい?
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たまには、普段見られない動物たちを見に行くのも、面白いです。
by kou_shino | 2009-01-10 17:30 | 大阪府(89頁) | Comments(0)

奈良県 平城京跡へ鳥見散歩

お正月は、DVDで映画などを見て過ごしました。

久しぶりに、スティーブ・マックイーンの「大脱走」を見ました。
以前、お正月といえば、TVで「大脱走」を放映していたような気がしたんですが、最近はさっぱり御無沙汰。
3時間近い映画でしたが、時間が経つのも忘れるほど面白い。

スティーブ・マックィーン、チャールズ・ブロンソン、ジェームズ・コバーン…皆さんお亡くなりになりましたね。
このメンバーを見ていると、「荒野の七人」も見たくなる。

脱走計画のリーダー役「ビッグX」を演じたリチャード・アッテンボローは、動物・植物学者のデイビッド・アッテンボローのお兄さんだそうです。
「ジュラシック・パーク」にも出ていましたが、印象が全く変わりましたね。

古い映画では ロバート・ワイズ監督の「地球の静止する日」。
50年以上前に作られた映画ですが、「人間って、ちっとも進歩していない」なんて思ってしまします。

あとは新しい所で、「インディ・ジョーンズ・クリスタル・スカルの王国」とフィリップ・K・ディック原作の「ネクスト」。
「ネクスト」では、年末にアルツハイマーと公表された、ピーター・フォーク氏が出演されていました。

ハリソン・フォードも「爺さん」扱いされてるし…、時代の流れを感じる今日この頃。

今年最初の自然散策は、草津志那浜のコハクチョウを見に行こうと思っていましたが、何故か今冬はあまり飛来してこないようなので、予定を変更し、平城京跡へ鳥見散歩へ行ってきました。

近鉄平城駅から成務天皇陵横を通って、ハジカミ池へ。
木の枝にダイサギが休んでいました。
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カイツブリのペアも何組かいるもよう。
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他にカワウ、マガモ、カルガモ、ミコアイサのメスなどなど。

次に乾垣内池へ。
ここにはコガモに・・・、
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ハシビロガモなど。
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磐之媛命陵沿いに進んで、小奈辺陵墓参考地のコナベ池へ。

コナベ池は、3年程前に初めてカワセミを見た場所。
写真は撮れませんでしたが、思っていたより大きい鳥、という印象が残っています。
しかし、これ以降に見るカワセミは、小さい鳥としか思えません。
よっぽど近くで見たのかなぁ。

今回は、カワセミは見当たらず、代わりにエナガがやってきました。
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短いクチバシで、懸命に枝を突いていますが、なにを食べているのでしょうか。
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池では、アヒルとカルガモのカップル?が仲良く泳いでいました。
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アヒルは、マガモを家畜化した鳥なので、たまにマガモとカップルで泳いでいるのを見かけますが、カルガモともカップルを作るのでしょうか。
マガモとカルガモの雑種でマルガモというのがいるそうなので、可能なのかな。

コナベ池の横にいた、凶悪そうな顔の猫。
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コナベ池の横が、いちばん大きな水上池。
ここには、カモ達の他に、バンと、
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オオバンがいました。
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コブハクチョウも寄ってきました。
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ヨシガモやオシドリもいるらしいようですが、気がつきませんでしたね。

ヒドリガモの横で、潜水を繰り返していたのは、ミコアイサのメスだったもよう。
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ミコアイサのオスは、見ることはできませんでした。
by kou_shino | 2009-01-05 18:59 | 奈良県(58頁) | Comments(0)

2009年 丑 ウシ

明けまして おめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

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滋賀県成田牧場の子牛達の再登場です。
by kou_shino | 2009-01-01 00:40 | 干支(13頁) | Comments(4)


主に関西の自然を散策しながら、出会った生き物や風景の写真と、ファーブルフォトで撮った顕微鏡写真のアルバムです。


by kou_shino

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