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音羽三山(音羽山・経ヶ塚山・熊ヶ岳)~談山神社

談山神社が紅葉の見ごろ、となっていたので、その近くの音羽三山へ歩きに行ってきました。

桜井駅から出る談山神社行きのバスに乗り込む。紅葉の時期なので人は多い。
9月に御破裂山へ行った時の乗客は3~4人ほどだった。

途中の下居(おりい)バス停で下車、音羽観音方面へ歩きだす。
山腹の民家を抜け、急勾配のコンクリート道を登ると、音羽観音に到着。

音羽観音のオハツキイチョウ。県指定の天然記念物です。
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オハツキイチョウは葉に実が付く珍しいイチョウで、先祖がえりをした変種といわれています。
残念ながら、ギンナンが付いている葉は見ることはできませんでした。

そういえば、霊山に行った時も、霊山寺でオハツキイチョウを見ています。
あの時は、オハツキイチョウの事をよく知らなかったので、葉についたギンナンを見れなくて残念でした。

太陽の光を浴びるオハツキイチョウ。
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隣のモミジはあまり紅葉はしていませんでした。
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音羽観音のニャンコ。
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お寺の方によると、19日の寒かった日に、5cmほど雪が積もった、との事。

音羽観音から山道に入る。
水が流れ、倒木の多い山道を上りつめて尾根道へ。

尾根道を進むと音羽山山頂(853m)に到着。
ここで、ガイドブックを紛失したことに気づく。

少し戻って探すも、途中ルートを外れたような所を歩いたので、どこで落としたかわからずじまい。
後から来る方に聞いてもわからなかったので、ガイドブックはあきらめました。

音羽山山上は展望もないので、そのまま経ヶ塚山へ。
急な坂を登りつめて、経ヶ塚山山頂(889m)に到着。
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再び急坂を下り最後の熊ヶ岳へ。
下りの坂から見る熊ヶ岳。
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これまた登りのきつそうな山です。
熊笹が茂る道を登り切ると熊ヶ岳山頂(904m)。

音羽観音からずっと植林が続き、ほとんど写真は撮らず。
大峠を過ぎると、コンクリートの林道に出たので、そのまま下山。

バス停の近くに滝があった、と思いながら歩いて行くと、広い車道に出た。
ガイドブックがないので、よくわからないまま車道を歩き、長いトンネルを抜けると、多武峯のバス停の前に出てしまった。

どうやら滝のある場所とは違う所に出たもよう。
仕方がないので、談山神社へ寄ることにしました。

談山神社へ向かう車線だけが渋滞している。
案の定、談山神社は紅葉見物の人でいっぱい。

入山料500円払い、境内へ。
談山神社のシンボル、十三重塔の周りはカメラマンでいっぱい。
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疲れた足を引きずってウロウロしていると…
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カタログなどでよく見かける風景が現れた。
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十三重塔左横の権殿は修理中?との事で、白いシートが掛けられていました。
by kou_shino | 2008-11-22 23:46 | 奈良県(58頁) | Comments(0)

ファーブルフォト クサカゲロウ

時々100円ショップに行きますが、実にいろいろな商品が揃っていて驚かされます。
つい最近見つけた所には、3LED付きのクリップライト等の小型ライトが何種類かありました。
これは、ファーブルフォトに使えるんじゃないか、と思ってさっそく購入。

4個付けると結構いい感じに撮れそうなんですが、本体に直接付けると何かと操作しづらい…
まぁ付け方を工夫すれば、何とか使えそうな気がしている今日この頃。

今月のファーブルフォトは、以前に撮りだめしておいたクサカゲロウの仲間。
背中から。
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カゲロウという名前が付いていますが、先月のカゲロウ達とは縁遠い昆虫。
カゲロウの仲間の幼虫はすべて水生ですが、クサカゲロウの幼虫は草木などでアブラムシなどを食べています。
下から。
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クサカゲロウの名前は、草にいるから、と思っていたら、臭いが「クサイ」から、という説もあります。
正面から。
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下から顔を拡大。
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子供の頃は、近所に草むらがたくさんあったので、街灯の近くでよく見かけた記憶がありますが、最近はあまり見かけなくなりました。
横から。
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日本に10種類ほどいるようです。
横顔の拡大。
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次にクサカゲロウの幼虫。
上の成虫とこの幼虫は、別の場所で見つけましたので、種類は違うと思います。
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食べカスなどの塵を背中に背負ってカモフラージュしてるので、一見、ゴミが付いているように見える。
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クサカゲロウは、ウスバカゲロウに近い仲間なので、幼虫はアリジゴクに似ていますね。
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by kou_shino | 2008-11-20 21:10 | ファーブルフォト(107頁) | Comments(0)

奈良県 竜鎮渓谷~室生寺

土曜日、紅葉見物をしに、室生寺方面へ散策に出かけました。

近鉄八木駅から名張行の電車に乗って何気なく車窓を見ると雨が降ってきている。
あまり天気は良くないと思っていましたが、なんと朝から雨。

室生口大野駅から傘をさしながらトボトボと室生寺へ。
駅近くのお店のおばちゃんに聞くと、金曜日まで晴れていたのに、土曜日は早朝から降っていた模様。

あぁ、今日は一日雨なのか、と思いながら大野寺に到着。
お寺の前に流れている室生川の対岸には、鎌倉時代に作られた、高さ14mの巨大な磨崖仏がある。
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磨崖仏の写真をしばらく撮っていると、雨が止んでいました。
これで一日中、雨の中を歩く心配はなくなった。

室生寺橋を渡り、川沿いの道路を歩いて行くとやがて室生ダムへ。
ほんの少し青空が見える。
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しばらく歩いて竜鎮橋を渡りすぐに車道と別れて竜鎮渓谷沿いの自然道へ。
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渓谷の中で、しばし休息。
先週の有馬三山は寒かったが、今日は少し暖かい。

小さな滝を見ながら歩いて行く。
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やがて竜鎮神社へ。
清流の横に、鳥居と小さな祠がある。
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大きな一枚岩がえぐられて、ポットホールができている。
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竜鎮の滝。
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竜鎮神社を後にして、さらに渓谷を遡って行く。
植林の中を進むと、雨でぬれた熊笹で、ズボンの裾がベトベトに濡れた。

林道に出会い、そのまま左へ。
折れたスギの木が生えている斜面。
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林道を進むと、山裾が伐採された場所に出る。
伐採地を過ぎると山道へ。

山道を登ると、再び林道。
上流に行くほど林道に沿う渓谷に少しずつゴミが目立ち始め、やがて渓谷は三面コンクリート張りに。

休息所を過ぎて、橋を渡り、腰折地蔵から少し下ると室生村。
工事中の西光寺を経て、村の中に入っていくと、ある施設の中から、おじいさんに大きな声で呼びとめられた。

何か、室生寺がどうのこうの、と言っているようだが、はっきりと聞き取れない。
施設の入口まで行くと、「あさぎりホール」と書いてある。立派な施設のようだが、周りに人影はない。

入口の横にある室生寺イラストマップを見ていると、先ほどのおじいさんが出てきて、なにやら言っている。
どうも良く聞き取れない。何かが始まるので施設の中へ入れと言っているようだ。

いやに強引に誘うので、入ってみると、入館の名前を書かされた後、3Dメガネを渡されて小さな部屋へ閉じ込められた。どうやら3Dシアターが始まるらしい。

席に座って待っていると、地滑り災害の体験3Dシアターが始まった。
椅子も動けば面白いけど動かないだろうな、と思っていると、椅子もCGに合わせてガタガタと動きだした!

5分ほどの地滑り体験3Dシアター。
う~ん、これはなんとも、お金のかかった施設ですねぇ。

室生村は日本最大級の地滑り防止地域で、地滑りは起こらないのだそうです。
地滑りの起こらない所で、地滑りのバーチャル体験…

体験シアターが終わり部屋から出ると、先ほどのおじいさん、窓から施設の前を誰か通らないか覗いている。
どうやら、施設の前を通った人たちに、片っぱしから声をかけて、3Dシアターへ送り込んでいるもよう。
ノルマでもあるのでしょうか。

そくさくと施設を出て、室生寺へ。
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室生寺の入山料600円、しかし天気が悪いので中に入っても紅葉は期待できない、と思い、今回はパス。
土産物屋で名物の草餅を買う。

帰りは、東海自然歩道経由で室生口大野へ。

室生山上公園の横を通り、山の中へ。
ひたすら登り切ると、今度はひたすら下り道。

沢沿いの道は苔が多い。
苔の種類も多いようです。
素人目に見ても10種類以上はありそう。
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ある程度下った所で、小さな滝の写真を撮ろうと立ち止っていると、斜面の上の方で、ガサゴソと音がする。
イノシシでもいるのか、と思っていると、ガガガガガーッと、何かがすべり落ちてくる音。

これはなんだか、とんでもないことが起こっている、と思い、あわてて避難すると、ガランゴロンと50㎝程の大きな岩が崩れ落ちてきました。

えー、地滑りは起こらないのでないのー。

10cm足らずの石がパラパラと落ちてくるのは、何回かありますが、こんなにでかい岩は初めてです。
びっくりしました。
こんなことってあるんですね、地滑りのバーチャル体験の後のリアル体験。

気を取り直して、さらに下っていくと、足元にサワガニがうずくまっていました。
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秋になると、沢沿いの道でよくサワガニを見かけます。
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冬眠の準備でもしているのでしょうか。
by kou_shino | 2008-11-16 17:44 | 奈良県(58頁) | Comments(0)

兵庫県 有馬三山(落葉山・灰形山・湯槽谷山)

今年の紅葉が少し遅れているような事を聞いていましたが、もうそろそろ紅葉しているだろう、と思い、裏六甲の有馬三山を歩いてきました。

有馬温泉から有馬三山への標識を頼りに石段を登って最初の山、落葉山(526m)へ。
赤くなったモミジもありますが、生憎の曇天であまり綺麗には見えません。
山の上の方に目を向けると、紅葉はしているもようです。
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西国三十三ヵ所の石仏が並んでいる石段を登り切ると鳥居が現れ、落葉山山頂の妙見寺に到着。
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寺の裏手から下りの山道が続いているので、道なりに進む。
ヤセ尾根を越えて、再び急坂を登り切ると二つ目の山、灰形山(619m)に到着。
灰形山から湯槽谷山を見る。
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山頂で少し休息しようと思いましたが、この日は気温が低くて、休んでいると寒くて仕方がない。
早々に先へ進むことに。

灰形山山頂から下り、紅葉谷への分岐を越えると、丸太階段の上りが続く。
丸太階段を登り切り、少し進むと、三番目の山、湯槽谷山(801m)に到着。

ここでも寒いので、離れることに…
湯槽谷山山頂近くの道は、たくさんの落葉が敷き詰められていました。
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山頂から少し下り、分岐の案内板を確認しながら湯槽谷峠を経て、湯槽谷へ。
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足もとが岩でゴロゴロしている谷は、入口で3人のハイカーとすれ違っただけで、他に歩いている人はいません。
日曜日の六甲山は、どこに行っても人が多い、というイメージがあったのに少し意外。
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谷を下ると、最初はチョロチョロした水の流れが、次第に小さな沢へと変わっていく。
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小さな谷なのに、数ヵ所砂防ダムがある。
時々人工的なゴゴゴッという低い音が、何処からか微かに聞こえます。
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谷歩きが終わると、いったん山の中へ入り、紅葉谷の広い林道へ合流。
合流地点は工事中で、ショベルカーが動いていました。
人工的な音の正体はこれですね。

紅葉谷との合流地点から有馬温泉への道は、ハイカーが多い。
おそらく六甲最高峰から下ってきたハイカーではないでしょうか。
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紅葉谷から見ると灰形山付近の斜面が赤く紅葉しているようです。
たぶんロープウェイに乗ればよく見えるのでしょう。
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林道を下り、ロープウェイ有馬温泉駅の横の道を歩いて鼓ヶ滝を見物。
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天気が良ければ、京都の愛宕山も見える、という愛宕山公園の展望台に寄ってから、観光客が多く集まる有馬温泉の町中へ出ました。

有馬三山への入口付近に戻ってくると、土産物屋の前に人だかりがしています。
何だろう、と覗いて見ると、どうやら猿回しが始まる模様。
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少し見てから帰ろう、と思ったのですが、なかなか始まらないので、見ずに帰りました。
by kou_shino | 2008-11-10 19:12 | 兵庫県(73頁) | Comments(0)

三重県伊賀市 霊山

JR草津線の柘植駅に降りると、松尾芭蕉の生誕地と書かれた標識があります。

以前、伊賀上野へ行った時に、芭蕉の生家があったので、てっきり伊賀上野が生誕地と思っていました。
ネットで調べてみると、芭蕉の生誕地は赤坂(伊賀市上野赤坂町)節と柘植(伊賀市柘植)説の2つあるらしい。

芭蕉の両親が、芭蕉が生まれる前後に、柘植から上野赤坂へ引っ越した為、はっきりとわからないようです。

駅前から左に歩いてしばらく進むと、東海自然歩道の標識に出会うので、自然歩道に沿って歩きます。

伊賀の町で出会った猫。
伊賀のにゃん丸?
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標識に沿って道なりに進んでいくと、山の中へ。
山頂にNTTや国土交通省の中継所があるので、舗装道路が霊山山頂まで続いています。

垂直の土手に生えていたキノコ。
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苔生した切り株に生えている、オレンジの丸いものもキノコでしょうか。
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途中に沢に出会ったりしながら、コンクリートで舗装された坂をひたすら歩いていると、小動物の白骨が転がっているのを見つけました。
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頭蓋骨の大きさからみると、イタチくらいの動物の骨のようです。

NTT無線中継所のあたりから、イヌツゲとアセビの群生地広がります。
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下部分の樹皮がはがされているのは、シカに食べられたのではないか、と思われます。
地面にもシカのフンが落ちていました。

霊山山頂一帯が樹齢200年ほどのイヌツゲとアセビの自然林でおおわれており、三重県の天然記念物に指定されています。
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国土交通省の無線中継所横の坂を登ると、芝生を敷き詰めたような霊山山頂。
山頂は中央部分がへこんでおり、お堂があります。

山頂の案内板によると、霊山山頂は平安時代からの寺院があったようですが、織田信長の伊賀征伐で焼失したもよう。

山頂から伊賀平野方面の展望。
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しばらく休んでから霊山寺方面へ下山。
すぐに東海自然歩道と別れることになります。

下山途中で、小さな花やコケを撮っていると、ザトウムシが現れた。
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いきなり近くで見ると、驚きます。異様な足の長さに…。
何故か口から水滴を出している。

霊山寺の近くまで下ると、いきなり左の林から右の林へ、2頭のシカが逃げるように横切りました。
先週に続き、2周連続で野生のシカに遭遇して、ちょっとびっくり。

霊山寺のオハツキイチョウを見ようと境内に向かう途中で、羽がボロボロになった蝶が飛んでいた。
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なにやら白い物にとまりましたが…、これ何か動物の骨ですね。
何故、寺にこんな骨が…

オハツキイチョウに近づくと、銀杏独特の匂いがぷ~んと漂ってきました。
見ていると、たまにボトッとギンナンが落ちてきます。

霊山寺のオハツキイチョウ。まだ紅葉していません。
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オハツキイチョウも県の天然記念物に指定されています。

霊山寺から車道を通り芭蕉公園へ。
途中の空き地にススキとセイタカアワダチソウ。
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萬寿寺の横を通り福地城跡にある芭蕉公園へ。
公園で咲いていたフユザクラ。
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秋風が吹く時期に咲くサクラは寂しそう。

公園の入口にあった芭蕉の句碑は、

「蕎麦はまだ 花でもてなす 山路かな」

でした。
by kou_shino | 2008-11-02 19:13 | 三重県(12頁) | Comments(0)


主に関西の自然を散策しながら、出会った生き物や風景の写真と、ファーブルフォトで撮った顕微鏡写真のアルバムです。


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