人気ブログランキング |

<   2008年 06月 ( 5 )   > この月の画像一覧

雨の植物園

最近、毎日のようにメダカの稚魚を見ています。
一番最初に孵ったメダカは、1㎝程になってきました。

あまり大きくなると、また他の稚魚を食べてしまうので、別のバケツに隔離しようとメダカすくいの毎日。
いったい何匹いるのやら、100匹くらいいるのかなぁ。

カブトエビは姿を消してしまいましたが、ホウネンエビ、カイエビはまだメダカに混じって泳いでいます。

ホウネンエビといえば、金曜日の探偵ナイトスクープで、ホウネンエビをかき揚にして食べていたけれど、よく食べますね。
ドブガイよりはましなんでしょうが…

探偵ナイトスクープは、先週から放送20周年記念で、昔の放送分も放映していいるので目が離せません。
DVDで永久保存です。
爆発卵は何回見ても面白い、と思う今日この頃。

日曜は、朝から雨が降っていましたが、昼からは少し落ち着くだろう、と京都府立植物園に行ってきました。

京都府立植物園に入るとき、入口に「きまぐれ園だより」という、今の時期に見ごろな植物を紹介した、園長手作りの園内ガイドマップがあるので、それを参考に園内を歩きます。
その「きまぐれ園だより」が冊子なって発売されていました。
数量限定だそうです。(詳しくは京都府立植物園のホームページで)

タイサンボクの花。モクレン科の植物です。
e0035757_18125323.jpg

バラの花も見ごろでしたが、ヒマワリに目がいきました。
たくさんある品種の一部。
e0035757_18131727.jpg

一口にヒマワリといっても、いろいろ種類があるのですね。
まだ、つぼみの種類もあるので、見ごろはこれから。

ヒマラヤスギの松ぼっくり。
e0035757_18133690.jpg

スギなのに松ぼっくりとはこれいかに!
白くて卵のような松ぼっくりです。

雨が降っているので、樹木がある所には、いろいろなキノコが顔をだしていました。
e0035757_1814717.jpg

一つの切り株から、何種類ものキノコがでています。
e0035757_18151035.jpg

ハスの池の横にも赤っぽいキノコが。
e0035757_18153711.jpg

栴檀(センダン)の実がなっていました。
e0035757_18161583.jpg

「栴檀は双葉より芳し」という諺の栴檀は、この栴檀ではなくて、白檀(ビャクダン)の事、と説明書きがありました。
ちなみに、「栴檀は双葉より芳し」の意味は、「大成する人物は、子供のときから人並みはずれて優れたところがある」という意味。

一ヶ月ほど前に来たときは、栴檀(センダン)の花が咲いていました。(5月24日)
e0035757_18171796.jpg


こちらはトケイソウの花。
e0035757_18173339.jpg

トケイソウも品種が多いようですね。
パッションフルーツも、トケイソウ科クダモノトケイソウの実なんだそうです。

スイレンの池で、ウシガエルを見ていたら、閉園時間となりました。
e0035757_18195245.jpg

by kou_shino | 2008-06-30 18:28 | 京都府(98頁) | Comments(0)

ファーブルフォト メダカの赤ちゃん

ニコンからコンパクトデジカメで撮影可能な双眼実体顕微鏡ファーブルフォトが発売されて2年。
ファーブルフォトは、世間に普及しているのでしょうか?

初めてファーブルフォトを購入した時は、ミジンコの姿を見たくて、近くの田んぼへミジンコを取りに行っていましたが、今年は田んぼまで行かずに、ミジンコを手に入れる方法考えました。

今の田んぼはもう水田になっていますが、水田になる前に田んぼの土を少しもらってきて、小さなコンテナに水と共に田んぼの土を入れ、田んぼ水槽を作ったのです。

田んぼの土の中には、ミジンコやホウネンエビ、カブトエビ、カイミジンコの卵などが混じっているので、水を入れてしばらくほっておくと、いつの間にか、ホウネンエビやカブトエビが泳ぎ回っているのが見られます。

田んぼ水槽で生まれたミジンコとホウネンエビ。
e0035757_151268.jpg

ある時、田んぼ水槽で小さなホウネンエビをすくっていると…
全長4~5mm程の細長い別の生き物が泳いでいました。
e0035757_153419.jpg

何でしょう?
横から見ると、これは、魚?
e0035757_154538.jpg

メダカ、か?
田んぼの土にメダカの卵が混じっているわけもなく、何故こんな所に……

よくよく考えてみると、田んぼ水槽にメダカの稚魚が泳いでいる訳がわかりました。

先月のファーブルフォトのヤマトヌマエビでも書きましたが、今年に入ってからクロメダカを飼育しています。

で、ヤマトヌマエビが、水草をボロボロにしてしまったので、新しく水草を購入してきたとき、またすぐにボロボロにされては困るので、水草を一株余分に買っていました。
水を入れたバケツに入れて、水草だけを増やそうと思ったのです。

その時、ボウフラが湧いては困るので、ヒメダカ(オレンジ色の安いメダカ)を水草と一緒にバケツに入れておきました。

(クロメダカの水槽の方は、水草を入れたとたんにヤマトヌマエビが全滅してしまったので、水草がボロボロになることは無くなりました)

しばらくして、ヒメダカを入れていたバケツの水草がだいぶ成長したのですが、水槽に入れる事も出来ずに、仕方なく半分ほどを田んぼ水槽に入れたのです。

どうも、その時の水草にヒメダカの卵が付いていたようなのです。

ファーブルフォトで稚魚を見てみると、お腹の部分がふくれています。
e0035757_182859.jpg

お腹のふくれた部分は、ヨークサックといって、稚魚に必要な栄養素が入っている袋です。

体が透明なので、向こう側の目玉の裏側が透けています。
e0035757_191775.jpg

しかし、ヒメダカがいるバケツの中も、クロメダカがいる水槽の中も、じっくりと見るのですが、稚魚の姿はありません。
親メダカが食べてしまったようです。

バケツに残った水槽を取り出して見ると、なにやら小さな丸いものがついています。
これが、メダカの卵のようです。
e0035757_194856.jpg

1.5mm程の丸い透明の卵です。
中の小さな丸いものはなんでしょう、目玉かな?
周りに毛がのようなものが生えています。おそらく水草にひっつくためのものでしょう。

クロメダカの水槽の水草も見てみると、こちらにも卵発見。
e0035757_110279.jpg

たくさん産んでいます。

拡大して見ると…
e0035757_1101599.jpg

目玉がはっきりわかる稚魚が見えます。
見ていると、ピクピクと動いていました。

見つけた卵は、このまま水槽に入れていても、親に食べられてしまうので、田んぼ水槽へ隔離しました。

一週間ほどして、田んぼ水槽を見ると、メダカの稚魚がいっぱい泳いでいます。
すくってみると、ヨークサックは無くなっています。
e0035757_1103356.jpg

メダカの稚魚をすくっていたカップに、2mm程の渦巻きがくっ付いていたのでファーブルフォトで覗いてみると。
こちらは巻貝の赤ちゃんのようです。
e0035757_1104790.jpg

おそらく、水草にくっ付いてきた巻貝も卵を産んだのでしょう。
這いまわるスピードはけっこう速い。

巻貝はともかく、メダカの赤ちゃんの成長が楽しみです。
by kou_shino | 2008-06-23 01:28 | ファーブルフォト(107頁) | Comments(4)

おおさか環状自然歩道 犬鳴山~梵天山~桜地蔵

おおさか環状自然歩道ウォーキングという事で歩いていますが、ここしばらく、おおさか環状自然歩道の標識を見ていません。
生駒山系の高安山の時に、全体図を載せましたが、ダイヤモンドトレイル以降は県境上にルートが書いてあるだけでした。

確か去年、自然歩道を歩く前に大阪府庁で聞いた話では、ダイトレ以降はまだ未整備という話でしたので、とりあえず、ダイトレ終了地点の槇尾山からは、近畿自然歩道を目安に歩いています。

犬鳴山から車道を渡り、生草谷への林道を進みます。
林道沿いに咲いていたホタルブクロ。
e0035757_231150100.jpg

林道で見つけた、クシヒゲベニボタル。
e0035757_2312222.jpg

ベニボタルといっても、ホタルに近い種類というだけで、ホタルのようには発光しません。

林道を進むと、近畿自然歩道の標識があるので、標識に従います。
テイカカズラの花。スクリューのような花です。
e0035757_23124117.jpg

城ヶ峰を目指して、しばらく林道歩き。
途中の切り株の近くに生えていた、妙な物体。
e0035757_23125584.jpg

菌類の子実体のような感じ?カサのないキノコ?

キノコの図鑑を見ても、わかりませんでした。
これから、別の形に変化するのでしょうか。

追記-----------
カサのないキノコは、マンネンタケの幼菌のようです。
やがて先端部が広がって笠になるもよう
----------------

しばらく歩くと、近畿自然歩道の標識があり、ここから山道へ。
坂を登ると城ヶ峰山頂へ。
視界はないので、ササ峠へ下山。

下山途中で見つけた、黄金色のキノコ。
e0035757_23132651.jpg

テングタケダマシのような感じもするのですが、違うような気もします。
キノコは図鑑を見ても、なかなか種類が判別できません。

思わず腰が引けそうな、痩せ尾根(鎌尾根)を2か所渡ると、ササ峠。
堀河谷方面へ下り、ボンデン山への山道へ。

きつい登りの途中で見つけたカエル。ヤマアカガエルかな。
e0035757_2314112.jpg

落ち葉に紛れると、どこにいるのか見つけづらい。

さらに登ると、イチヤクソウ(一薬草)が咲いていた。
e0035757_23141611.jpg

名前の通り、薬草のようだ。

山道が穏やかになったころに、一輪のササユリが涼しげに咲いていた。
e0035757_23145711.jpg

落ち葉の間からは奇妙な植物。これは花か?
e0035757_2315187.jpg

どうやら、キヨスミウツボという寄生植物。
大阪府では準絶滅危惧種のようだ。

城ヶ峰からボンデン山への道には、ルート案内の表示が少ない。
時々、脇道に出会い、どちらへ進むか迷う場合がある。
「火事に注意」と「松茸山立入禁止」の表示はいたる所にあるのに。

もう少しで、城ヶ峰へ引き返してしまいそうになりながら、ようやくボンデン山展望台に到着。
展望台からは、大阪湾に淡路島、明石大橋も見えるとあるが、ガスで良く見えない。
e0035757_23153734.jpg

展望台の近くに咲いていたオカトラノオの花。
e0035757_23154878.jpg

ボンデン山展望台からつづら畑へ下山。
下山途中で見つけたラミーカミキリ。
e0035757_23155755.jpg

つづら畑から桜地蔵まで歩いて、今回はここまで。
by kou_shino | 2008-06-15 23:24 | おおさか環状自然歩道(25頁) | Comments(0)

おおさか環状自然歩道 和泉葛城山~犬鳴山

先週の続きです。
先週歩いた翌日に、関西も梅雨入りしましたので、晴れた時はなるべく自然歩道歩きを進めていきたいと思っています。

和泉葛城山から下山する時に、蕎原へ下りるコースだったので、登りは牛滝山のコースをとりました。
牛滝山の大威徳寺は紅葉で有名との事ですが、新緑もきれいです。

大威徳寺の裏から滝沿いのコースを歩くと、一ノ滝、二ノ滝、三ノ滝へ。
e0035757_1812046.jpg

次に現れた錦流ノ滝。
e0035757_18121135.jpg

上の明るい滝はどうやら人工の滝のようです。右手に見える黒いホースが残念。

上の滝を渡るとスギ林の登りがしばらく続く。
山道で見つけた、キノコ3種。
e0035757_18122234.jpg

左は杉の根元に生えていたキノコ、ヒメアジロガサモドキに似ているような。
真ん中は、杉の落葉に生えていたヒノキオチバタケ。
右は切り株に生えていた太いキノコ、マツオウジかな?

二十一丁地蔵から、舗装された車道に出て、しばらく車道歩き。
ウツギの花に、アサギマダラが舞っていました。
e0035757_18123240.jpg

山頂近くまで歩くと、再び木道で作られた山道へ。
山頂まで、ブナ林が堪能できます。
e0035757_18124544.jpg

e0035757_1813041.jpg

ブナ林で一息ついた後は、車道(紀泉高原スカイライン)歩き。
五本松付近まで来ると、ヤマボウシがあちらこちらで満開。
e0035757_18131357.jpg

エニシダにはアシブトハナアブがしがみ付いています。
e0035757_18132464.jpg

五本松から犬鳴山方面へ下山。

下山途中に、デカイ羽アリがたくさんいました。
ムネアカオオアリの女王のようです。
左は、アブに捕まったムネアカオオアリ。右は私に捕まったムネアカオオアリ。
e0035757_18133766.jpg

山道から林道を歩き、トンネルを抜けると犬鳴山不動尊へ。

犬鳴山七宝滝寺の行者の滝。
e0035757_18134831.jpg

滝行で有名な滝です。
私は滝マニアではありませんが、なかなか形の良い滝だと思います。

自然が豊かな犬鳴の森。
e0035757_18135944.jpg

水が豊富なのも和泉葛城山ブナ林のおかげでしょうか。

七滝の一つ、両界の滝。
e0035757_1814811.jpg

牛滝山のバス停まで歩いて、今回はここまで。
by kou_shino | 2008-06-08 18:31 | おおさか環状自然歩道(25頁) | Comments(0)

おおさか環状自然歩道 槇尾山施福寺~和泉葛城山

ミステリ小説が好きなもので、古本屋で東野圭吾の「探偵ガリレオ」とガリレオの続編の「予知夢」、海堂尊の「チームバチスタの栄光 上・下」を買って読みました。
読みやすく面白かったので、一気に読んでしまいましたよ。
どちらも映画化されるようなので、TVで放送されるのを期待して待つ事に…

新刊では、田中啓文の「ハナシにならん!笑酔亭梅寿謎解噺2」を読みました。
前作「ハナシがちがう!笑酔亭梅寿謎解噺」の続編で、単行本では3作目も出ているようです。

笑酔亭梅寿謎解噺のシリーズは、上方落語の世界にミステリを取り入れた小説ですが、だんだん謎解きの部分は無くてもいいような気がしてきました。
6代目笑福亭松鶴をモデルにした、としか思えない笑酔亭梅寿を中心とした落語小説で、じゅぶんに楽しめるのでは…と思う今日この頃です。

さて、おおさか環状自然歩道の続きです。

バス停・槇尾山口からてくてく歩いて、再び西国三十三所巡礼の第4番目のお寺、槇尾山施福寺へ。
長い階段を登り、前回素通りした本堂で、参拝をしてから出発しました。

施福寺の展望台から、岩湧山(だと思う)を望む。
e0035757_1954264.jpg

ダイヤモンドトレイルの起点から少し戻り、分岐から桧原越コース(近畿自然歩道)をとり三国山方面へ歩きます。

十五丁石地蔵、千本杉峠と歩いて行くと、朽ちた木に粘菌(変形菌)の子実体を見つけました。
ムラサキホコリの仲間だと思います。
e0035757_196514.jpg

アメーバのような姿(変形体)からこのような胞子を作る子実体になるのですね。

ダンゴムシのようなムシがいます、粘菌を食べているのか?
e0035757_1993044.jpg

近くに、キセルガイ(陸生の貝)の仲間もいました。

苔に伸びた子実体。
e0035757_19101354.jpg

粘菌とわかって粘菌を見つけたのは、今回が初めてです。
今までは、「なんだこれは」とわからないままに撮っていました。

こちらは苔に生えている小さなキノコ。
e0035757_19102718.jpg

カサの直径が5ミリくらい。

日当たりのよい場所にはツツジが咲いて、昆虫たちが飛び交っています。
クロアゲハと思いましたが、ハネが長いので、オナガアゲハか。
e0035757_19104574.jpg

後ろ脚に、花粉の塊を付けているのは、クロマルハナバチかな。
e0035757_19105989.jpg

三国山の近くで見つけた粘菌の仲間、ツノホコリの坦子体。
e0035757_19132582.jpg

最初違う種類かと思い、2点並べましたが、同じ種類のようです。

三国山で時計を見ると予定より1時間も遅れている事が判明。
どうやら粘菌に時間をとり過ぎたもよう。

三国山の山頂へは寄らず、急いで和泉葛城山を目指すことに。

三国山を過ぎると、道が舗装道路になった。
七越峠、鍋谷峠を経て、再び山道へ。

標識が見当たらず、道に迷いそうになりながらも、なんとか和泉葛城山へ到着。

和泉葛城山の山頂横に、紀泉高原スカイラインが通っているので、車やバイクで来る人が多い。
しかしお目当てのブナ林は、人が少なくて少しホットした。
e0035757_19135562.jpg

和泉葛城山のブナ林は、国の天然記念物にも指定されています。
バスの最終も気になる所ですが、ブナの新緑を見ていると、バスに乗り遅れても、もうどーでもいい、という気分になります。
e0035757_1914876.jpg

一息休んだ所で時間を見ると、ぎりぎりバスの時間に間に合いそうなので、急いで蕎原へ下山。

谷沿いの道で、小さな滝がいくつもあり、写真に撮りたいが我慢。
それでも2か所で滝を撮りました。

滝の間にある岩についているのは、イワタバコの葉ではないでしょうか。
e0035757_19142058.jpg

イワタバコの花が咲くころに、また来てみたいですね。

マップのコースタイムを見ると、春日橋の所まではギリギリだぁ、と思っていたのですが、蕎原のバス停には、なんと20分も早く着いてしまいましたよ。
by kou_shino | 2008-06-02 19:30 | おおさか環状自然歩道(25頁) | Comments(0)


主に関西の自然を散策しながら、出会った生き物や風景の写真と、ファーブルフォトで撮った顕微鏡写真のアルバムです。


by kou_shino

プロフィールを見る
画像一覧
更新通知を受け取る

ブログパーツ

  • このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。

検索

カテゴリ

全体
ファーブルフォト(107頁)
小笠原(16頁)
山梨県(4頁)
石川県(4頁)
愛知県(6頁)
岐阜県(2頁)
三重県(12頁)
滋賀県(79頁)
京都府(98頁)
京都西山(25頁)
奈良県(58頁)
大阪府(87頁)
兵庫県(73頁)
和歌山県(9頁)
岡山県(2頁)
京都一周トレイル(8頁)
おおさか環状自然歩道(25頁)
琵琶湖一周(18頁)
伊勢街道(6頁)
東海自然歩道(2頁)
猫(9頁)
花札(8頁)
干支(13頁)
その他(10頁)

タグ

(241)
(210)
(199)
(155)
(107)
(93)
(85)
(85)
(76)
(73)
(72)
(48)
(47)
(41)
(35)
(35)
(29)
(27)
(14)
(6)

最新の記事

大阪府 宝塚 中山ハイキング..
at 2019-05-26 23:06
京都北山 山菜採りの会
at 2019-05-19 23:04
滋賀県 鏡山5月上旬 ヘビノ..
at 2019-05-06 21:24
大阪府 車作から長谷口へ 北..
at 2019-04-29 21:46
大阪府 三好山から摂津峡
at 2019-04-21 23:59

以前の記事

2019年 05月
2019年 04月
2019年 03月
2019年 02月
2019年 01月
2018年 09月
2018年 08月
2018年 05月
2018年 04月
2018年 03月
more...

ブログランキング

にほんブログ村 アウトドアブログ 野生生物へ
にほんブログ村
にほんブログ村 アウトドアブログ 自然観察へ
にほんブログ村
にほんブログ村 写真ブログ ネイチャーフォトへ
にほんブログ村
人気blogランキングへ

*****リンク*****

日の出日の入り
巨大動物図鑑
翡翠との出会い

大阪市立自然史博物館
滋賀県立琵琶湖博物館

骨董品買取・古美術やかた

-----------------------
掲載写真の無断使用はお断り致します。著作権放棄していません。
-----------------------
リンクはフリーです。
報告なしでもOK。

記事ランキング

フォロー中のブログ

琵琶湖から-3
晴れ時々?日記
水・水・水 No.2
♪一枚のphotograph♪
ライフノート
SOLO*WALKER
銀色のピストルで
葦と棚田と自転車と、それ...

外部リンク

最新のコメント

はーしぇる様、 それは..
by kou_shino at 20:52
医療事故で2月中旬から1..
by はーしぇる at 19:56
はーしぇる様 明けま..
by kou_shino at 09:24
明けまして、おめでとうご..
by はーしぇる at 22:53
はーしぇる様 まだ、毎..
by kou_shino at 20:11
白内障の方は多いですね。..
by はーしぇる at 20:50
コケをじーっと見ていると..
by kou_shino at 23:26
こんなに見事なタマゴケは..
by はーしぇる at 22:22
はーしぇるさま 私も..
by kou_shino at 18:41
ヘラサギは初めて見ました..
by はーしぇる at 20:39

最新のトラックバック

ガメラ:13年2月第二週..
from ガメラ医師のBlog
たま駅長 ブログ
from インフルエンザに注意
【報告】沖島の祭り「サン..
from 「近江八幡お茶の間ランド」に..
なぜ「更新されたお気に入..
from ちいさいのに出会いました
ニイニイゼミ
from Heliograph(太陽の..
名前で動物占い
from 占い・相談のご案内
滋賀 県立 大学 健康 ..
from 滋賀 県立 大学 健康 診断..
コゲラ
from 浪日記
国指定天然記念物 深泥池
from VR Podcast 京都 ..
登山とウォーキング体験
from フィットネス器具で、魅せるカ..

ライフログ


森のふしぎな生きもの 変形菌ずかん


粘菌―驚くべき生命力の謎


冬虫夏草ハンドブック


コケのふしぎ なぜコンクリートの隙間や塀に生えるの?原始的な陸上植物といわれるワケは? (サイエンス・アイ新書)


地衣類のふしぎ コケでないコケとはどういうこと?道ばたで見かけるあの“植物”の正体とは? (サイエンス・アイ新書)


オトシブミハンドブック


カビ図鑑―野外で探す微生物の不思議


田んぼの生き物図鑑


クマムシ?!―小さな怪物


野鳥の羽ハンドブック


僕らが死体を拾うわけ―僕と僕らの博物誌


粘菌 その驚くべき知性 (PHPサイエンス・ワールド新書)


巨大津波は生態系をどう変えたか―生きものたちの東日本大震災 (ブルーバックス)


栗林慧全仕事―独創的カメラでとらえた驚異の自然


ミジンコ 静かなる宇宙(MIJINKO,A Silent Microcosm)


クジラ・イルカ大百科


自然紀行 日本の天然記念物

ファン

ブログジャンル

自然・生物
旅行・お出かけ

画像一覧