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おおさか環状自然歩道 大和葛城山~金剛山~久留野峠

前回の続き、大和葛城山からのウォーキング。
大和葛城山は、自然観察路もあるので、後日ゆっくり訪れる事にして、今回は素通り。

葛城山の山頂までは、時間節約のためロープウェイを利用。
山頂付近に残っていた雪もすっかり無くなり、山道も歩きやすくなっています。

山頂のツツジ園から金剛山を見る。
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下の茶色い木がすべてツツジの木で、今はまだつぼみ。
五月頃には、ツツジの花で真っ赤になります。

大和葛城山から金剛山へ行くため、いったん水越峠へ。

水越峠への下山途中で見つけた、フキノトウの雄株。
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山道沿いに、一株だけ咲いていた。
ロープウェイで登ってくるとき、山頂付近に群生していたのを見ているので、一株だけとはさびしい限り。

金剛山でもフキノトウが咲いているのでは、と思っていましたが、本日目にしたのは、この一株のみでした。
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黄色い花を咲かしている木は、たぶんダンコウバイ。
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水越峠で一息入れてから、金剛山へ。
花を探しながらゆっくり登山。

これはヤシャブシの仲間?
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特徴のある枝を持つニシキギの木。
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紅葉がきれいなので、錦木(ニシキギ)という名前、との事。

唯一撮れた野鳥が、このヒガラ。
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川沿いに生えていた、ヤマネコヤナギでしょうか。
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金剛山山頂付近から見えた、大和葛城山。
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あの山の上から歩いて来たわけですね。

山道沿いに生えていた木。根が一部剥き出しになっている。
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金剛山の山頂付近には、凍った残雪が少し残っていました。
金剛山葛木神社への分岐から伏見峠を経て久留野峠へ。

スギやヒノキ林が多かった山の中では、花粉症の症状は全くでませんでしたが、
大阪市内へ出たとたんに、目が痒くなって、鼻がムズムズと…、
by kou_shino | 2008-03-30 01:31 | おおさか環状自然歩道(25頁) | Comments(0)

保久良梅林 梅にウグイス

3月も下旬に入り、梅の花も、ぼちぼち散り始めているようなので、神戸岡本の保久良梅林へ行ってきました。

去年の2月に行った時は、全然梅の花を見る事が出来ず、イノシシの写真を撮るだけに終わりましたが、今年はちゃんと満開なのを確認してきました。

梅の花を撮っていると、メジロがやってきたので、先ずは梅にメジロ。
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ここのメジロは、同じ木に長くいてくれます。
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こんなに撮ってどーするの、と思うぐらいウメジロを撮りました。
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梅林の周りから、ウグイスの鳴き声が聞こえてくるので、ウグイスも来るのでは、と探していると…
メジロよりも、地味な色の鳥を見つけました。
これはウグイスか?
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残念ながら、羽根に白斑があるのでジョウビタキのメスのようです。
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梅林の中は人がウロウロしているので、ウグイスは来ないのかと、あきらめてかけていると、別の小鳥発見。
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今度こそ、ウグイスのようです。
すぐに木から木へ飛んでいくので、撮るのが難しい。

梅の花がさびしいですが、梅にウグイス。
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やがてウグイスは、横の笹藪の中に入って行きました。
またウグイスが出てこないかと、しばらく笹藪を見ていると、なにやらゴソゴソと音がして…

イノシシが出てきた!
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去年の9月に見たウリボウ達のようです。だいぶ大きくなりました。
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去年のウリボウ達

保久良梅林からの帰り、住宅地に入った所の川をのぞいたら、なんとイノシシがいた。寝てるー。
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坂にある川なので、かなり高い段差があります。
川の中のイノシシ達は、川から出られるのでしょうか?

住宅地の川にいるイノシシ達。大きいの3匹とウリボウ2匹
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地元の人たちには、見慣れた風景のようですが。
これって、何これ珍百景!では?
by kou_shino | 2008-03-21 23:22 | 兵庫県(73頁) | Comments(0)

奈良県天理市 竜王山

日曜日に、奈良県の竜王山(585m)へ行ってきました。

竜王山(龍王山)という名前の山は、けっこう多いような気がします。
大阪府や滋賀県にもありました。

無人のJR柳本駅で降りて、長岳寺方面へ歩いて行くと、黒塚古墳や崇神天皇陵などがあります。
黒塚古墳。卑弥呼の鏡と言われる三角縁神獣鏡など34枚の鏡が出土したらしい。
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長岳寺付近の田んぼの畦に、オオイヌノフグリやシロバナタンポポ、ホトケノザ等の小さな花がたくさん咲いていました。
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山辺の道から竜王山へのハイキングコースに向かう途中にテントウムシが数匹動き回っていた。
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もうすっかり春です。

登り始めたのが遅かったので、ひたすら登って、山頂付近にたどり着くと、車が停まっていました。
訪れる人が多いのでしょうか。竜王山の山頂近くまで、車道が伸びているようです。

山頂には北城跡・南城跡があり、山頂一体が山城だったようです。

山頂付近からの展望。向こう側の山は、たぶん生駒山系。
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下りは、奥の院分岐を経て崇神天皇陵横へ。
周りの木が風でギーギーと嫌な音を立てているのを聞きながら下山。

チョロチョロ流れる沢に沿って行くと、やがて工事現場へ。
ダム工事でしょうか。

少し進むと、不動の滝と書かれた朱色の鳥居がありました。
不動の滝。
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道端に咲いているのは、オニタビラコの花でしょうか。
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道なりに進むと、やがて山の辺の道に合流。
コツコツと音がするので、近くの木を見るとコゲラが忙しそうに突っついていました。
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竜王山の事をネットで調べてみたら、例のツチノコだかヤマビルだかが撮影されたのが、この天理市の竜王山だった、との事。
奈良の山と聞いていたので、和歌山か三重の県境近くの山深い所なのでは、と勝手に思いこんでいましたが、この山だったとは意外でした。
by kou_shino | 2008-03-17 18:07 | 奈良県(58頁) | Comments(0)

ファーブルフォト スギ花粉・ヒノキ花粉

今月のファーブルフォトは、スギとヒノキの花粉。

大和葛城山から帰りに見つけたスギの雄花を、ファーブルフォトで覗いてやろうと、少し持ち帰りました。
私自身花粉症で毎年花粉に悩まされますが、少しくらいなら大丈夫、と思ったのですが・・・

うろこ状の燐片に覆われたスギの雄花。
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裸子植物のスギは、花粉媒介を風に頼る風媒花。
虫などの動物に受粉をさせる虫媒花に比べると、大量の花粉をばら撒く必要があります。

雄花を拡大。鱗片が開いて花粉が出ています。
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ファーブルフォトで撮影中も、花粉が飛び散ります。
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雄花をカットして断面を見ると…
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花粉をギッシリ詰め込んだ葯が並んでいました。
1㎝程度の小さな雄花1つに、約40万個の花粉が詰まっているといわれています。

雄花が付いている部分を、軽くトントンと揺らすと、大量の花粉がこぼれ落ちました。
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これが、空中に漂っているのですねぇ。

次はヒノキ。
ヒノキ花粉はスギ花粉に比べると時期が少し遅れる、と聞いていたのですが、すでに花粉を出しているヒノキの雄花を見つけました。
スギの雄花に比べると、数が少なく大きさも小さい。
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スギ雄花と同じように、鱗片に覆われています。
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断面も、スギと同じような感じ。
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これもまた、軽く揺らすだけで花粉が…
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ピクセル等倍に拡大して、スギ花粉とヒノキ花粉を並べてみました。
左がスギ花粉、右がヒノキ花粉。
e0035757_0165256.jpg

下に写っているのは、スケール(直尺)です。
写っているメモリ(左右の黒い部分)で0.5㎜。
花粉の大きさは約30ミクロン(0.03㎜)

撮影していると、水鼻がダラダラ流れ、クシャミは止まらず、頭がクラクラして、花粉症の症状がドッと出て、全然大丈夫ではありませんでしたよ。
by kou_shino | 2008-03-12 00:36 | ファーブルフォト(107頁) | Comments(2)

おおさか環状自然歩道 平石峠~岩橋山~大和葛城山

金曜日でしたか、降ってわいたようにTVで「つちのこ」報道をしていました。
映像を見てみると、「つちのこ」かどうかは疑わしいですが、確かに何か奇妙な生き物が映っている。

巨大なヤマビルという説も出ていましたが、普通のヤマビルでも嫌なのに、山の中で30㎝もあるヤマビルに遭遇したら、考えただけでも身の毛がよだつなぁ、と思う今日この頃です。

前回から、1か月以上間があきましたが、土曜日におおさか環状自然歩道の続きへ。
當麻寺から歩いて平石峠へ、再びダイヤモンドトレイルコースを歩いてきました。

2月はよく雪が降り寒かった日が多かったですが、天気予報によると、そろそろ春らしい日和になってくるとの事で、花粉も本格的に飛ぶらしいです。

歩き初めは、汗が出るほどよいお天気でした。
日が当たらない所に、少し雪が残っていますが、葉っぱについていた氷も融け始めています。
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枯れた木々の間から、芽を出し始めている枝も伸びています。
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固くおりたたまれた葉がほころび始め…
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背伸びをするように、開き始めました。
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岩橋山を越えて、しばらく歩き、忍海道分岐を越えた辺りから残雪の量が増えてきて、山道も凍っている場所が増えはじめてきました。

赤い実が雪をかぶっていたので、見てみると、
e0035757_1613350.jpg

野いちごのようです。
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大和葛城山の手前に急な登り坂があり、残雪がカチカチに凍っていました。
ツルツルと滑って前へ進めないので、アイゼンを装備して登ることに。

山頂近くの木々が多い斜面は、まだ20㎝程雪が残っていました。
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ようやく大和葛城山山頂にたどり着いて、今回はここまで。
山頂付近から、次回に登る金剛山を眺める。
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帰りに、杉の花を発見。
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TVでスギ花粉を飛ばす映像をよく見るので、実際に試してみようとすると…
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ものすごい量の花粉が飛び散りました!
by kou_shino | 2008-03-09 16:27 | おおさか環状自然歩道(25頁) | Comments(0)

庭に来た野鳥 メジロ

ヒヨドリの次に、ミカンを食べにやってきたのは、かわいいメジロ。
メジロもピクセル等倍まで拡大してみました。
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くちばしの横に、ミカンの食べカスがくっ付いています。
食べカス等の汚れは、くちばしを枝にこすりつけてきれいに拭きます。

正面から、
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斜め横から
e0035757_18522811.jpg

眼の周りの白い部分は、柔らかい毛糸のように見えます。

小枝にしがみついた足。
e0035757_18524232.jpg

細い脚ですが、長く鋭い爪です。
お腹の羽は白いのに、足の根元の羽は薄黄色い。

舌を出しているメジロ。
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メジロは、時々庭の木に巣を作るようです。
ツツジの枝についていた、メジロの古い巣。
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実際にメジロが使用しているところを見たわけではありませんが、たぶんメジロで間違いないと思います。

今年も庭のどこかで、巣作りをしてくれるかも…
by kou_shino | 2008-03-06 18:57 | その他(10頁) | Comments(0)

庭に来た野鳥 ヒヨドリのヒゲ

アセビの花が咲きはじめると、メジロやヒヨドリが庭にやってきます。
できるだけ近くで写真を撮ろうと思い、ミカンを輪切にして枝にさしておきました。

最初に来たのはヒヨドリです。
e0035757_23245340.jpg

首から胸にかけての細かい羽根が美しい。

近くからタムロン200~500のレンズで撮ったので、できるだけ拡大してみました。

後ろから。頭の毛が少し立っています。
e0035757_2338202.jpg

しかし、拡大するとボケやブレのカットが多くて、嫌になります。
手持ち撮影は、拡大するとほとんどブレていました。

正面から見ると、凛々しいお顔。
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ここからは、ピクセル等倍で…
目の近くに3~4本、鼻の穴の近くに2~3本、ヒゲがはえていますね。
e0035757_2356324.jpg

手前のヒゲは、わかりにくいですが、向こう側に黒いヒゲが見えます。
e0035757_23585616.jpg

上から見ると、左右にヒゲが伸びているのがわかります
e0035757_0153100.jpg

で、このヒゲは?何のためにあるの?

さっそくネットで調べて見ると・・・
人間には、体毛しかはえていませんが、動物には、洞毛(触毛・震毛)という感覚器官がはえている、という事はわかりました。
しかし、鳥に生えているとは書かれていません。

さらに調べると、剛毛羽という言葉が見つかりました。

「剛毛羽-鼻孔の上部、口角部、目の周囲などに生えている剛毛状の羽毛。羽枝が無い羽幹部だけのものと、短い羽枝がまばらに生えるものとある。口の周囲で捕虫網の働きがあるらしい」

うーむ、ヒヨドリのヒゲ、剛毛羽で合っているのでしょうか?
もしそうなら、この剛毛羽を使って、虫を捕獲する所を見てみたいですね。
by kou_shino | 2008-03-04 00:32 | その他(10頁) | Comments(0)


主に関西の自然を散策しながら、出会った生き物や風景の写真と、ファーブルフォトで撮った顕微鏡写真のアルバムです。


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