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ファーブルフォト ロウバイとアセビ

今月のファーブルフォトは、庭に咲いていた花、ロウバイとアセビ。

最初、ロウバイなどの花を拡大撮影して終わるつもりでしたが、ファーブルフォトで覗いていると新たな発見が見えてきました。

ロウバイの花が開いた状態のオシベです。
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しかし、咲きはじめた花を見るとオシベが広がっているます。中心にあるのがメシベ。
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オシベが開いたり閉じたりしているのか?
ネットで調べていくと…

植物には両性花と単性花があり、
単性花は、1つの花にオシベかメシベのどちらかだけがある花で、
両性花は、1つの花にオシベとメシベがある花です。

そして両性花には、オシベが先に熟す「雄しべ先熟型」とメシベが先に熟す「雌しべ先熟型」があります。
これは、オシベとメシベの熟す時期をずらして自家受粉を避けるため、といわれています。

ロウバイは両性花の雌しべ先熟型の植物らしく、咲きはじめの頃のオシベは広がっていて、メシベが見えていますが、やがて広がっていたオシベが中央に集まって来ています。
葯(やく-花粉が入っている所)は膨らんでいますが、まだ花粉は出てきていません。
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やがて、メシベをすっぽり覆い隠すようになり、葯から花粉が出ています。
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オシベを拡大。
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「雌しべ先熟型・雄しべ先熟型」なんて言葉、初めて知りました。

次はアセビ。
庭のアセビがようやく花を咲かせ始めました。
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しかし、袋状の花はどのように撮ればよいものか…
とりあえず花を拡大。
メシベの先っぽ(柱頭)が見えます。花びら?は5枚。
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花の奥にピントを合わせていくと…、オシベが見えてきました。
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しかし、あまりにも見づらいので、アセビの花を輪切りにして撮影。
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オシベの葯の横から、ヒゲのような突起が伸びています。

花を縦にカットして撮影。
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どうやらこのヒゲのような突起は、(ネットで調べると)蜜を求めて来た虫などが細長い口を花の中に入れた時に触れ、その振動で落ちた花粉が虫に付くようにする為の仕掛けのようです。

今回は、ロウバイやアセビの不思議な世界を、思いもかけずに垣間見る事になりました。
by kou_shino | 2008-02-29 18:12 | ファーブルフォト(107頁) | Comments(0)

山田池の野鳥 クイナ・ヒクイナ・メジロなど

山田池公園の続きです。
カワセミが飛び去った後にやってきたコゲラを見てから、場所を移動。
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山田池大橋をこえると、ピラカンサに覆われた柵に、カメラをセットした人が集まっている。
最初、カワセミがいるのかと思っていたら、現在クイナとヒクイナが見られるようです。

手前の橋から見たヒクイナ。
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柵の隙間から覗くと、最初はクイナが1羽ウロウロと散歩中。
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少し目を離したら、クイナの姿が見えなくなって、代わりにヒクイナがウロウロしている。
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茶褐色に黒の縦斑があるのがクイナで、背中が褐色で顔からお腹に赤褐色なのがヒクイナ。
どうやら、かわり番こに姿を現しているようです。

地面を歩くために、足が大きい。
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ヒクイナが水辺に出てきている時に、クイナは何所にいるのか探すと…
後ろの枯れた芦原の中でゴソゴソしていました。
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周りには、シジュウカラやメジロが群れています。
クイナの近くでシジュウカラが食べ物を探しています。
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クイナ、ヒクイナがいる場所のすぐ近くに、日向ぼっこをしているニャンコがいます。
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ピラカンサの実を求めて、メジロが群れています。
あんまり近くに来るので、不思議に思って見ると、ピラカンサの枝にリンゴがくっ付いていました。
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地面にこぼれ落ちたピラカンサの実をくわえるメジロ。
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手を伸ばせば、届きそうな所までやってくるメジロを見て、
「捕まえられそう。メジロは1世帯1羽飼う事ができる鳥なんですよねぇ」と言う人が現れた。

「えぇっ!本当に!?」
私は、日本の野鳥は、個人で飼う事は出来ない、と思っていました。
(スズメやカラスを飼っている人を、TVで見た事がありますが…)

外国産のメジロはペットとして飼えると聞いた事はありますが、どうなんでしょう?
さっそく家に帰り、ネットで調べてみると…

なんと、メジロとホオジロは各都道府県知事の許可を取れば、本当に1世帯1羽飼う事が出来る!!と書かれた記事が見つかりました。

他にも、ホオジロは禁止になったけれどメジロは飼えるとか、都道府県によっては飼えない所があるとか書かれている記事もあり、詳細はよくわかりません。

ただ、このメジロ1世帯1羽の制度は、ペットとして飼うという事だけで存在しているのではないもようです。
日本各地に、昔からメジロの鳴き声を競いあう「鳴き合わせ会」という大会があり、良いメジロは高値で売れる、という記事も検索で出てきました。

うーむ、これはメジロの密漁にかかわる問題もあるのかぁ?

あっさり終わろうと、軽い気持ちでメジロの話を進めてきましたが、思いもかけず話が大きくなってしまいました。
by kou_shino | 2008-02-24 00:42 | 大阪府(89頁) | Comments(2)

山田池のカワセミ

久しぶりに山田池公園へ、カワセミを見に行きました。

山田池大橋の辺りの池の水は干上がっていて、カワセミが見られるかどうか心配しましたが、前回に見た場所に現れてくれました。
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木の上から小魚を探し、ダイビングして魚を捕獲するシーンは見事です。
飛んでいるカワセミの写真は、上手く撮れませんでした。

ブルーの背中とオレンジのお腹が美しい。雄でしょうか。
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カラスに追われて、別の木に移動。
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大体、とまる場所は決まっているような感じ。
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首をキョロキョロ動かして、辺りの様子を窺っています。
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また、最初の場所に戻って。
体を引き締めて、ダイビングする準備をしているのかな?
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こちらは別の場所のカワセミ。雌でしょうか。
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こちらのカワセミは人気者と見えて、ギャラリーが多かった。
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クイナ等、他の野鳥は、また後日に…
by kou_shino | 2008-02-23 00:48 | 大阪府(89頁) | Comments(0)

京都御苑の野鳥

京都御苑へ野鳥を見にいってきました。

野鳥観察へ行くたびに、名前のわからない野鳥に出会います。
野鳥図鑑やネットで、名前を調べていますが、間違っているかも知れません。

梅のつぼみが少し膨らんでいます。
シジュウカラが群れていました。
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早咲きの梅は、もう咲いていました。

枝から枝へ飛びまわる、アトリ。
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羽の一部が黄色いので、カワラヒワだと思います。
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特徴のある顔のイカル。
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最初1羽だけ見つけたとき、珍しい鳥では?と思いましたが・・・
ものすごくたくさん群れていました。
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ルリビタキのメス?
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地面を歩いている野鳥も多い。
シロハラに、
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たぶんアオジ。
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こちらは、ビンズイかな。
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空に雪雲が覆って、薄暗くなった時に、トラツグミに出会いました。
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他に、エナガ、ヒヨドリ、メジロ、ムクドリ、ツグミなどを見る事ができました。
by kou_shino | 2008-02-17 01:03 | 京都府(99頁) | Comments(2)

金剛山の雪景色

土曜日に大雪が降りましたが、金剛山ではどのくらい積もったか、積雪情報で調べてみると、50~60㎝積もっている様子。
土曜か日曜に行けばよかったんですが、気がついたのは日曜の夕方だったので、月曜日に行きました。

この日は朝から晴天。天気が良すぎて、雪が少し溶けかけているもようです。

登山口から登り始めると、すぐに雪道なのでアイゼンを着用。
山頂近くまで登ると、辺りは銀世界。

木々の間から日が差し込んで、粉雪がキラキラ舞います。
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杉の枝に積もった雪。重そうです。
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雪の重みに耐えかねて、枝が折れる場合があるらしい。

隣の大和葛城山にも少し雪が残っている様子。
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日差しで雪が輝いています。
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逆光で撮ると、舞い散った雪が光ってゴーストに・・・
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まるで花が咲いた様な…、感じで雪が付いています。
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細い枝にも、
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短い枝にも、雪はくっついている。
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クマザサも雪に埋もれました。
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下山途中、木の枝に溜まった雪が、サーッと降るそそいでいます。
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時には雪の塊がドスンと、頭の上に落ちる事もありました。
by kou_shino | 2008-02-11 22:18 | 大阪府(89頁) | Comments(2)

宝ケ池のオシドリ

宝ケ池にオシドリがやってくる事は、以前より知っていましたが、まだ見に行った事がなかったので、ぶらりと散歩がてら、行ってきました。

実は、宝ケ池の周囲は、散歩している人やランニングしている学生などが多く、オシドリが見られるかどうかは、あまりは期待していませんでした。

しかし、池にたどり着いてみると、いるいる、オシドリがたくさんいる。
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少なくても15~16羽以上います。
しかも、かなり近い所で。
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他の場所では、あまり近くから見る事が出来なかったので、ちょっと驚きました。
こんな事なら、もっと早く来ておけばよかった。

こちらを見ているのかな?
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オスは、派手な色合いですが、メスは地味な色です。
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姿が見えなくなった時は、木陰に隠れて休んでいるよう。
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まだ眠たいのかな。
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首をグーッと、伸ばしていますね。
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水面に映りこんだ、オシドリの顔が面白い。
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宝ケ池の周りを、一周してみましたが、他にはマガモ、カルガモ、カワウなどがいました。
カイツブリも数羽います。ペアかな?
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池の横で、日向ぼっこしている猫。
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やがてオシドリ達は、いつの間にやら、という感じでどこかへ行ってしまいました。
by kou_shino | 2008-02-10 18:14 | 京都府(99頁) | Comments(0)

冬のヒマワリと鴨川の雪見散歩

朝から雪がチラチラしているなぁ、と思いながら部屋でゴソゴソしていたら、いつのまにやら雪が本格的に降り出して、積もりはじめていました。

日中に雪が降り積るなんてことは、滅多にない事。
京都市内は、もっと降っているだろう、と思い、鴨川へ行ってきました。

鴨川へ行く前に、家の近所に前々から気になっているところがあるので、寄ってみる事に。

元々夏にヒマワリ畑になっていた所で、秋になっても一部のヒマワリが咲いていおり、なんと正月明けに見た時も数本咲いていた場所があります。

この雪降る中、あのヒマワリはどうなっているのか。
おそらく枯れて朽ち果てているのだろうと、思って見に行くと…

枯れそうになりながらも、ヒマワリはあった!
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黄色い花びらまで付いているので、これは咲いているといってもいいのでは…
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ヒマワリって、夏にしか咲かないものだと思っていましたが、けっこう寒さにも強いですねぇ。

冬のヒマワリを見た後は、電車を乗り継いで、地下鉄北大路駅から鴨川へ。

水っぽい雪ですが、鴨川は真白に雪化粧していました。

最初に目についたのが、ヒドリガモ。
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川岸に上がって休んでいる群れや、
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川の中で浮かんでいる群れがいます。
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カイツブリも一羽いました。
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川の流れが緩やかな所は、川面がシャーベット状になっていて、セグロセキレイが散歩中。
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足が沈んで、慌てている?
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コサギ、ダイサギ、アオサギなどもいましたが、当てにしていたユリカモメの姿は一羽も見られませんでした。
by kou_shino | 2008-02-09 22:30 | 京都府(99頁) | Comments(2)

山科川

京都府の山科区・伏見区を流れる山科川を、鳥見散策してきました。

山科川は、団地の横を流れる川なので、川沿いを犬を連れたりウォーキングをしている人が多い川ですが、カワセミがよく見られる川として、バードウォッチングする人もよく見かける川です。

カモ類はコガモが十数羽とマガモ数羽しかいませんでした。
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オオバンが1羽、ウロウロしていました。
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川沿いに、トウネズミモチの並木がある場所があり、ここに野鳥たちがたくさん集まってくるようです。
トウネズミモチの実をついばむヒヨドリ。
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ムクドリも多い。
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トウネズミモチの実をくわえるメジロ。
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他にツグミや、
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スズメも集まっています。
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川に目を戻すと、コサギが数羽並んで小魚を追いかけてました。
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久しぶりにカワセミにも出会えました。
しかし、枯れ枝がとてもじゃま。
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カラスに追われて、対岸へ避難したカワセミ。
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トウネズミモチの木の実に、ヒレンジャクやキレンジャクも現れる時もある、という話ですが、この日は見られませんでした。
by kou_shino | 2008-02-08 22:18 | 京都府(99頁) | Comments(0)

奈良公園 冬の鹿

朝、奈良公園に雪が積もっているとの事で、行ってみる事にしました。

でも、着いたのが遅かったせいか雪はすっかりとけてしまい、
冷たい雨がそぼ降る中、シカをみながら奈良公園散歩と相成りました。

みぞれ交じりの雨、寒さのせいか、シカ達はあまり動きません。
母ジカが小鹿の頭部をペロペロと舐めているのを見ていると…
子鹿のほっぺたを、カポッとくわえた。
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道路横の大きな樹。
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飛火野のクスノキ。
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午前中はみぞれも降りましたが、午後からはずーっと雨。
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春日大社から若草山の入り口へ。
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しかし、若草山へは、春と秋しか入山できないらしい。

若草山入口前の土産物屋に、シカがのぞきこんでいた。
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シカのおこぼれを頂戴しているカラス。
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東大寺二月堂の前に、節分の豆まきを待つ、ものすごい人の行列。
しかし、本日は雨のため豆まきは中止で、豆は配るとの事。

二月堂の近くに、絵馬堂茶屋という店があった。

絵馬堂茶屋…、絵馬堂の茶店…どこかで聞いたことがある店名だなあ、と思いながら店に入り、きつねうどんを注文。

そして、きつねうどんをすすりながら思い出した。
絵馬堂の茶店は上方落語「祟徳院」の中に出てきます。
「絵馬堂の茶店で休んだぁ、しんどかったら休みなはれー」
もっとも、こちらは大阪高津神社の話。

帰る途中で、鹿の子模様の小鹿を見つけました。
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他の小鹿の模様は無くなっていたので、この小鹿のみが、バンビ、バンビと呼ばれて、かわいがられているようでした。
by kou_shino | 2008-02-04 00:33 | 奈良県(58頁) | Comments(2)

昆陽池 ユリカモメ

昨日に引き続き、昆陽池のユリカモメ。
魚眼レンズで撮影してきました。
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人慣れしているとはいえ、そう簡単に魚眼の撮影距離まで近づけませんので、パンを餌におびき寄せます。
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狂ったように、集まってくるので狙って撮ることは出来ず、連写で撮りまくり。
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でも、ほとんどのカットが、わけわからん状態。
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年々、激しさが増しているような感じ。
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おまけに、指は突かれるわ、顔は蹴られるわ…
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カメラは蹴られるわ…
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ふと気付くと、手の上にとまっているのがいる。
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このままグッと手を握れば、捕獲できそうです。
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頭の上にもとまっています。
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思わず口が開いていたらしく、パンと歯を間違え、口の中に嘴を入れてくる奴がいましたよ。
ああ、気持ち悪い、ユリカモメとキスしちゃいましたよ。
by kou_shino | 2008-02-02 00:01 | 兵庫県(73頁) | Comments(0)


主に関西の自然を散策しながら、出会った生き物や風景の写真と、ファーブルフォトで撮った顕微鏡写真のアルバムです。


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