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おおさか環状自然歩道 起点~三草山~行者口

琵琶湖一周、京都一周トレイルに続く、自然歩道ウォーキングシリーズです。

最初、東海自然歩道(関西地区)を歩く予定でしたが、大阪を一周するコースがあることがわかり、変更しました。
大阪府庁へ地図を入手しにいった時、まだ全てが整備できていないような感じのルートですが、なんとか歩けそうな感じがします。

おおさか環状自然歩道は起点の大阪府民牧場から妙見山を経て箕面からポンポン山へ到る北摂地域と、生駒山系を縦走する生駒地域、金剛山系を縦走する金剛地域から出来ている自然歩道で、今回の終点場所は、みさき公園の予定です。

大阪には山が無い、と長い間思っていました。

落語の中でも、
「大阪には山が無いな~」
「山、無いこと無いで、茶臼山、真田山、天保山・・・」
「あんなもん、山とちゃう、地べたがブッと膨れてるんや」
なんて言われています。

確かに、山らしい山は無いように見えますが、兵庫・京都・奈良・和歌山との県境に山が連なっていまして、おおさか環状自然歩道はその県境の山々を歩くコースになります。

土曜日に、大阪府民牧場入り口横の「おおさか環状自然歩道」の起点から、三草山を登り長谷の棚田を経て行者口のバス停まで歩いてきました。

暑い日でした~。

帰ってから知ったのですが、この夏一番の暑い日だったようで、途中暑さで気分が悪くなりました。

起点から三草山への道は、田んぼ沿いで、ここらの田んぼには実にカエルが多い。
田んぼの横を歩くたびにぴょんぴょんカエルが飛び跳ねている。

アマガエルもたくさんいる。
稲の葉にいた、尾付きのアマガエル。
e0035757_11494095.jpg

長谷の集落方面へ向かう長谷川という川沿いの道を歩いていると、川の中からピイピイと鳴き声が聞こえたので覗き込むと、カルガモのヒナが2羽。
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覗き込んだことでさらに驚いたらしく、必死でピイピイ鳴きながら親を呼んでましたが、そのうちに草むらに隠れました。親はどこかに行ったのか、近くにはいませんでした。

去年三草山に行った時も紹介しましたが、三草山の手前辺りには、キツネノカミソリという彼岸花によく似た花が群生しています。
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キツネノカミソリという名前は、葉の形からきているようです。

オニユリも見ごろでした。
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登山口の手前の林の中で、大型の動物がいたらしく、ガサガサッと大きな音がしました。
鹿かもしれませんが、姿は見えませんでした。ちょっとびっくり。

すぐ横の道に、鳥に襲われたのか、胴体の無いミヤマクワガタの死骸が落ちていました。
拾ってみたら、なんと動き出した!ややびっくり。
e0035757_11552643.jpg

死骸の中に別の虫でも入っているのかと思いましたが、そうではありません。
まだ生きて動いていました。
前足、触角、アゴは普通に動いていたので、損傷をうけてからそう時間は経っていないと思われます。

山道に入ったとたん、道を横断するヘビに遭遇。またまたびっくり。
e0035757_11564770.jpg

木の根元には、細くて長い足をうごめかしているザトウムシがいました。
山に入ればよく見かける生き物ですが、いままで写真に撮ったことが無かったので、エイとばかりに撮ってみました。
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クモの仲間ですが、豆みたいな胴体から伸びた異常に長い足をワラワラ動かしている姿は実に奇妙です。

ゼフィルスの森は、ミドリシジミだけでなく、いろいろな昆虫がたくさんいそうな雰囲気です。
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この辺りから、暑さで気分が悪くなり始めました。
三草山の山頂まで、ゆっくり歩いて、しばらく休憩。

三草山の山頂付近にぶら下がっていたアケビの実。
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山頂は木陰が多く、涼しい風が通るので、昼寝をしたい気分です。
おにぎりをお茶で流し込んで、しばらく休むと、少し気分が楽になりました。

アマガエルがケロケロ鳴いているので、雨でも降るのか?と思いながら長谷の集落まで下山。
日本の棚田100選にも選ばれている長谷の棚田。
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棚田をぐるりと回り、車道をまたいで浮峠を経て行者口へ。

帰りの電車に乗っていると、茨木~高槻辺りで雷混じりの雨が降ってきました。
アマガエルがケロケロ鳴いていた、三草山にもおそらく雨が降っているのでしょうね。mikusayama
by kou_shino | 2007-07-29 12:15 | おおさか環状自然歩道(25頁) | Comments(2)

ファーブルフォト ハエトリグモ

ファーブルフォトを購入した時、撮りたい被写体が5つほどありました。
ミジンコ・アリ・蚊・クマムシ・ハエトリグモ・・・

今回は、その撮りたかった、家の中にいるハエトリグモです。

で、いきなりですが、ハエトリグモの顔です。
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ハエトリグモの特徴は、やはり顔の正面の、真ん丸で、大きい、4つの目(単眼)ではないでしょうか。4つも目が並んでいると、とても不思議な感じですね。
全体はこんな感じ。
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多くの蜘蛛は、蜘蛛の巣をつくり、そこで餌食となる生物を捕食するのですが、ハエトリグモは巣を作らず、ウロウロと歩き回って餌を探します。
そのせいでしょうか、単眼といえども、よく見えるように大きな目を持っています。
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ハエトリグモの仲間は、何種類かいますが、今回のモデルはミスジハエトリだと思います。
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見つけたときには、すでに後ろ足を1本失っておりました。

彼の目には、人間はどのように見えているのでしょうか。
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顔の側面に、小さな単眼とやや大きな単眼があるのがわかります。
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ハエトリグモを覗き込むと、体をまげて、こちらを見ようと顔を向けてきます。
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で、思わず目が合ったりします。その仕草がなんか面白い。
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最初は、不気味に見えてましたが、馴れてくるとなかなか愛嬌のある顔に見えてくるから不思議です。

他、3~4種類蜘蛛を撮りまして、まとめて紹介するつもりでしたが、ハエトリグモの顔があまりにユニークだったので、他の蜘蛛は、またの機会紹介することにします。
by kou_shino | 2007-07-26 21:09 | ファーブルフォト(107頁) | Comments(6)

咲くやこの花館~鶴見緑地カルガモ親子

なかなか梅雨が明けず、うっとうしい週末が続きます。

本日は、夏の植物園の風物詩、食虫植物を見に咲くやこの花館へ行きました。
咲くやこの花館では、7月18日~9月2日まで世界の食虫植物展が開催されています。

まずは、通常展示の「奇想天外」
二枚の葉だけで、1000年以上も生きる固体がいるそうです。
雄株と雌株があるようで、雄株から咲いている雄花。
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という事は、こちらは雌株から出ている雌花?つぼみなんでしょうか?
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「奇想天外」の花は初めて見ました。

続いて、食虫植物3パターン。

落とし穴タイプのウツボカズラ。
このウツボカズラの仲間は、フタの裏に牙みたいな2本のトゲがあります。
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トリモチタイプのモウセンゴケ。
これは日本産のモウセンゴケです。
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二枚の葉の罠で虫を捕らえる、ご存知ハエトリグサ。
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捕まったら二度と出られない牢獄。

実は、ドラゴンフルーツの花とか、他の食虫植物の写真を並べる予定でしたが、咲くやこの花館からの帰りに、予定外のかわいらしい親子に出会ったので、後半はその親子の写真を紹介します。

なんと、咲くやこの花館から地下鉄の駅に向かって歩いていると・・・
カルガモの親子に出会いました。
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子ガモ達は、結構動きが早いです。

ここには2組の親子がいて、1組は子ガモが5羽でしたが、もう1組の親子は子ガモ1羽しかいませんでした。
地元の方の話では、カラスやネコに襲われたようです。
1羽でも懸命に生きる子ガモ。
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がんばって大きくなれよ!

石の上でくっ付きあって休む子ガモと見守る親ガモ。
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何か異変を感じて、親ガモが子ガモ達を誘導し始めました。
慌てて、親ガモの後を追いかけようとする子ガモたち。
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どうも、他のカルガモが近づいたのを嫌ったような感じです。

さあ、逃げろ逃げろ。
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一列に並んで、草むらの影へ・・・

カルガモの親子がいるなんてまったく知らなかったので、びっくりしました。
来年は、望遠レンズを用意して訪れることにしましょう。
by kou_shino | 2007-07-21 22:38 | 大阪府(89頁) | Comments(0)

私市 大阪市立大学理学部付属植物園

台風4号が来る、というので土日は家で北方謙三の水滸伝(文庫本)を読んでいました。

水滸伝は、今までも何回か読もうとしたのですが途中で(最初の辺りで)挫折してしまい、なかなか最後まで読むことが出来なかったのですが、北方謙三版の水滸伝なら読めそうです。

6月末ごろから読んでいたのですが、この土日で現在出ている9冊まで読んでしまいました。

単行本は、全19冊出ているのですが、文庫本はまだ9冊しか出ておらず、月1冊しか新刊が出ないので、しばらく水滸伝はお休みです。

月曜が休日でしたので、大阪市立大学理学部付属植物園に行ってきました。

入り口近くのスイレン。
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池の中には、メダカやオタマジャクシに水生昆虫などが泳いでいます。

キイトトンボのツガイが何組か飛んでいました。
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尾の先でくっ付いているのが不思議です。
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タテハチョウやなどの虫が花に集まってます。
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ここの植物園は樹木も多く、園内も山道を歩いているような感じです。
ぐるりと歩いてみました。

樹液が出ているのか虫たちが集まっています。
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暗かったのでブレていますが、よく見ると深草色のカナブンの横にいる黒い虫はクワガタです。
しかし、スズメバチがいるので近づけない。

子供の頃、スズメバチなんか小枝で追っ払っていたような気がしますが、
今、そんなことはようしません。触らぬ神に祟りなしです。

切り株からキノコが生えている。
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ぶらりと歩いて再び水生植物のところに戻ってくると、雨が降ってきた。

水生植物の葉に何やら影が・・・アマガエルです。
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すこしモデルになってもらいます。
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他のカエルに比べると、アマガエルはあまり逃げませんね。
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アマガエルは皮膚から毒を出すそうです。知りませんでした。
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子供の頃、アマガエルを素手でつかみまくっていましたが・・・
by kou_shino | 2007-07-16 22:53 | 大阪府(89頁) | Comments(2)

亀岡 池尻

去年の一月に訪れて以来の再訪です。
去年のブログ
池尻の溜池は、オニバスの群生地と聞いていたので、花は未だでも葉は出ているのではないかと思って訪れ見ました。

しかし、残念なことに、早すぎたのかオニバス葉はまったく姿が見当たりません。皆無です。
まー、いいかげんに下調べもせず、行き当たりばったりで行動すると、こういうことも良くある話です。

中池の横には、私の好きなネジバナがたくさん咲いていました。
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野生ランの中では、雑草扱いですが・・・

オニバスの代わりといっては何ですが、車道横の池はハスが群生。
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上池に移動です。
ヤマゴボウの花。
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正式な名前は、ヨウシュヤマゴボウ。アメリカヤマゴボウとも言われています。
ゴボウという名前ですが、有毒とのこと。

上池では、カワセミが足元から対岸に飛んで行きました。
草が茂っていて見えなかったのですが、すぐ近くにいたようです。残念。

上池横の水路のカエル。ウシガエルの子供でしょうか、まだ4~5cmと小さいです、オタマジャクシ時代の尻尾の痕跡があります。
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ゴイサギの幼鳥ですか。
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再び、中池に戻ると、前回見つけたヌートリアの巣の近くで、ヌートリアが泳いでいました。
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しかも2匹。
まだがんばって生きているようです。

再び、ハスの群生地でしばらくハスの撮影会。
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ハスを撮っていると、いきなり目の前にカイツブリが現れた。
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池尻の池には、カイツブリがたくさんいます。
チョウトンボもいます。
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帰りに、もう一度、ヌートリアの巣の近くへ行くと。
いるいる、でも先ほど見たのより小さい。
こいつらは、子供のようです。
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親2匹と、子供3匹を確認しました。
たぶん、もっといるのでしょうね。
by kou_shino | 2007-07-08 20:27 | 京都府(99頁) | Comments(0)

淀川散歩 枚方~守口

久しぶりに、淀川河川散歩。
4~5年前に、琵琶湖・瀬田の唐橋から、大阪湾まで6回くらいに分けて歩いた「淀川完歩」以来です。

枚方公園から守口に向かってのブラブラと歩き始めました。
何の花なんでしょうか、小さな花が咲いてました。
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河川敷にはシロツメグサやヘラオオバコの花がたくさん咲いていますが、よく見ると、ラン科のネジバナもあちこちに咲いています。
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ラン科の植物は、不思議な奴が多いのですが、ネジバナも変わっていて、螺旋形に花を咲かせます。そして螺旋形に花を咲かす植物は、世界でネジバナだけだと言われています。

背の低い草むらに、黄色いもつれた糸が落ちているような感じの植物がいました。
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アメリカネナシカズラという寄生植物で、周りの植物に蔓を伸ばして、絡めまくっています。
シロツメグサに絡んだアメリカネナシカズラ。
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何なんですかね、この植物は。葉も根も無いようです。

歩いていると、ヒバリが上空でさえずりながら、すーっと降りてきました。
へんな顔。
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草むらで、虫でも捕っているのでしょうか、ムクドリが群れています。
e0035757_0455966.jpg

河川敷の葦原では、オオヨシキリがさかんにさえずっていました。
e0035757_051391.jpg

オオヨシキリの鳴き声で、葦の穂が踊っているよう・・・
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守口付近まで歩くと、足もくたびれてきたので、帰ろうかと思っていたら、ゴマダラカミキリを見つけました。
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あぁ~、逃げちゃった。
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by kou_shino | 2007-07-01 01:15 | 大阪府(89頁) | Comments(0)


主に関西の自然を散策しながら、出会った生き物や風景の写真と、ファーブルフォトで撮った顕微鏡写真のアルバムです。


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