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ファーブルフォト ツツジなど

今月もファーブルフォトで庭に咲いている花を覗いてみました。

まずは、ツツジ(白花)の花のおしべ。
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なんだか目玉のように二つの丸いものがある。

中に花粉が詰まっているようで、花粉の出口?
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赤いツツジのおしべを拡大。
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ちょっと触れただけで、中の花粉がゾロゾロと出てきました。
ふ~ん、こういう仕組みになっているのですか。

ツツジの花びらにおしべを置いて・・・、あれっ、逆?
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次はカラーの花。
カラーはサトイモ科の植物で、水芭蕉と同じような花を咲かせます。
でも白い花びらのような部分は苞で、中の黄色いめしべのような芯の部分が花なんですと!
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黄色い花?の部分に乗っかっている白いモヤモヤした物は花粉?でしょうか??

あと、ドクダミの花。
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小さな黄色い花。
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ユキノシタ。
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ファーブルフォトで覗くと、普段見慣れている花にも新たな発見が見られます。
by kou_shino | 2007-05-30 21:37 | ファーブルフォト(107頁) | Comments(2)

京都一周トレイル 戸寺~二ノ瀬

前回の続き、大原の少し手前の戸寺から、標識に従って進むと、再び東海道自然歩道と合流。

高野川を渡って、江文峠へ。
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山道を登りきると、車道に合流。合流点が江文峠。

峠から、鞍馬の手前の薬王坂まで、なだらかな道となります。

途中でよく見かける、ピンク色の花。
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江文峠を下ると、静原の集落。
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静原の民家の間を行くと静原神社。
児童公園のイチョウ。
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気根というのでしょうか、木の幹や枝から滴るような根。

静原の集落を過ぎると、薬王坂へ。
うっそうとした急坂を登ります。この辺りですれ違うハイカーが多かった。

木漏れ日に照らされたシダ。
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標高375mの薬王坂のピークを越えると、後は鞍馬まで下り坂。

倒れそうになりながらも、なんとか持ち直す木。
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叡山電鉄鞍馬駅から、鞍馬川沿いに車道を歩いて、二ノ瀬駅へ。
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駅の手前に、夜泣峠への分岐がありますが、そこへは次回に。
by kou_shino | 2007-05-27 22:33 | 京都一周トレイル(8頁) | Comments(0)

おおさか府民牧場~豊能散歩

本日は、おおさか環状自然歩道の視察を兼ねて、おおさか府民牧場に行ってきました。

先ずは、おおさか府民牧場へ。

羊や牛が放牧されていて、結構広い牧場ですが、馬が少ない気がします。

放牧されている牛。ひたすらムシャムシャと草を食べていました。
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ニワトリ・・・ティラノサウルスの末裔・・・
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草を食べるヤギ。
ヨーロッパでは、ヤギは悪魔のイメージがあるようです。
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横に平たい黒目にやや違和感が・・・
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おおさか府民牧場の入り口の横に、おおさか環状自然歩道の起点がありました。

おおさか環状自然歩道は、大阪府を北から南にグルリと一周する自然歩道ですが、ガイドマップを見たことが無いので、具体的なルートがいまいちよくわかりません。

自然歩道に沿って、少し散歩してみました。

田んぼの畦道を歩いていると、てんとう虫がたくさんいます。
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うーん、アブラムシもびっしり・・・
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アマガエルがいた。
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能勢の自然は、子供の頃にタイムスリップしたかのような感じがします。

川沿いの花が咲いた木に、ハナムグリやハチやカミキリムシなどがいます。
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うん?カエルかな、と思ったら、なんとヘビ!
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接写レンズで接近していたので、びっくりです。
ヘビもたくさんいるようです。
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3匹見ました。
by kou_shino | 2007-05-26 23:11 | 大阪府(89頁) | Comments(0)

青山高原 奥山愛宕神社のブナ原生林

日曜日、ブナの新緑を見に青山高原へ出かけました。

コースは、近鉄のホームページからダウンロードできる、てくてくまっぷ「青山高原・四季のさとコース」です。

出発点の近鉄西青山駅は、無人駅。横に国道が走っている以外は山ばかりで、集落も見当たらず。
どうやら、いわゆる秘境駅のよう。

ハイカーは多いらしく、道標は大きく書かれているので、最初は国道横の林道を歩きます。

朝見た天気予報は晴れでしたが、空は雲で覆われ、しょぼしょぼ雨が降る始末。
周囲を見ると、あちらこちらに藤の花が咲いている。
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京都の藤の花は、すでに散っていますが、ここらあたりは開花時期が遅いようです。

林道を歩いていて気になったのは、所々に馬糞が落ちている。
なぜ馬糞?と思っていると、乗馬クラブがありました。
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雨の中、朝早くから乗馬を楽しんでいる方がいます。

乗馬クラブから国道沿いに出て、しばらく歩くと東海道自然歩道と合流し再び林道へ。

別荘地を通り抜けて、長い階段を登りきり、道の両端にツツジが鮮やかに咲いている道にでると、大きな鳥が横切りました。キジのようです。キジの写真は撮れず。
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ツツジを見ながら歩いていくと標高756mの三角点に到着。
雨はようやく止みましたが、風が強くて寒いくらいです。
見晴らしは良くて、伊勢湾が見えました。
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いったんコースを外れて、今回の目的地、奥山愛宕神社に向かいます。

朱色の鳥居をくぐり、ツツジのトンネルを抜けて、山道へ。
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杉林の手前にさしかかると、横の林がガサガサして、いきなり鹿が目の前を横切りました。
とっさの事で、またしても写真は撮れず・・・

おそらく鹿が木の皮を食べた跡だと思います。
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杉林が終わると、ようやくブナの原生林が現れました。
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細い山道を下ると、奥山愛宕神社に到着。
ブナ原生林に囲まれた、奥深い山の中の小さな神社で、妖怪が出てきそうな雰囲気があります。
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海抜640mのブナ原生林は珍しく、県の天然記念物に指定されています。
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ゆっくりしたかったのですが、東青山駅までまだ8~9キロ歩かねばならないので適当に切り上げ、帰路へ。
丸山草原で、たくさんの風車を眺め、アセビの丘から下山道をひたすら下ります。
途中の滝見台で、布引の滝を眺めて休憩し、四季のさとへ。
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途中の山の中に、でかいトンネルがあり、トンネルの中を行くハイキングコースもあるようです。

ネットで調べると、このトンネルは、旧二川トンネルといって、近鉄の廃線跡の名残との事。

トンネル横の階段を上がり、さらに歩いてようやく四季のさとに到着。
コース距離約15km。奥愛宕神社への往復約2km。合計約17kmのてくてく歩きでした。
by kou_shino | 2007-05-21 22:26 | 三重県(12頁) | Comments(0)

梅・桜・牡丹

1年以上もほったらかしになっていた、写真の花札。

撮った写真で、何か出来ないか、と思って始めた花札シリーズ。
オリジナルのデザインにこだわっていると、なかなか作れないので、
多少違っていても気にしない事にします。

梅・桜・牡丹の3種類です。

梅にウグイスではなく、梅にメジロ。
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ウグイスの写真がなかなか撮れないので、メジロで・・・。
この札は、合成してません。

あと、5点1点札。
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桜に幕。
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桜の写真に幕を合成してます。
幕の意味がよくわからないのですが・・・

あと、5点1点札。
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牡丹に蝶。
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牡丹の写真に、蝶(アサギマダラ)を合成してます。
アゲハの方が良かったかな。

あと5点1点札。
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今まで作った10点20点札。
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これで6種類。で、あと6種類。
by kou_shino | 2007-05-19 23:22 | 花札(8頁) | Comments(2)

京都市動物園の インドクジャク

クジャクが飾り羽を広げた状態を見たい、と突然思い立ちました。

調べてみると、クジャクは4月~6月の繁殖期にきれいな羽を広げる、さらに午前中の方が広げやすい、との事。丁度よい時期なので朝から京都市動物園へ。

繁殖期に羽を広げるといっても、その時のクジャクの気分によるので、毎回見られるとはかぎりません。
1時間粘ってまったく見たれない時もあるようです。

しかし本日のクジャクは、気分が良いのか、いきなり羽を広げています。
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オスが4~5羽ほどいるらしく、見ていると次々羽を広げています。
最高3羽同時に広げてました。

お目当てのメスの前で、羽を震わせて気を引こうとしています。
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横から見ると・・・
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後姿、なんか和傘みたいです。
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メスがいないのに広げているのもいます。
羽を閉じて、一休み。
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羽を広げる時、鳴き叫びながら広げる場合もあるようです。
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これから羽を広げるから良く見てよ、とでも言っているのか。
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メスは、あんまり関心が無いようなそぶりで、オスがひとしきり羽を広げて終わりという場面が多かったのですが、やっと、悲願成就。
オスがメスの首の後ろを嘴でつまんでいます。
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やがて、かわいいヒナが見られるかもしれませんね。
by kou_shino | 2007-05-13 22:00 | 京都府(99頁) | Comments(0)

京都一周トレイル ケーブル比叡~大原戸寺

先月の続き、ケーブル比叡から。

先月のケーブル比叡駅は雨で展望も無かったのですが、本日は良いお天気。

京都市内の北部がよく見えます。
左の市内の中ほどの緑は、たぶん御所ではないかと思います。
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御所の右下が下鴨神社か。

ケーブル比叡を出発して、延暦寺に向かいます。

比叡山人工スキー場跡を過ぎ、少し歩くと、赤やピンクに染まっている斜面が見えてきました。
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ツツジの花が見ごろを迎えているようです。
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赤いツツジの花がかなりドギツク映えています。
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北山をバックにしたツツジ。
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やがて比叡山延暦寺の境内の中へ。

以前は、延暦寺の境内に入るのにも参拝料が必要でしたが、ハイキングコースが境内の中を通っているため、ハイカーの場合は、入り口で「登山者です」と言えば無料で入らせてくれたものです。
もちろんハイキングの格好をしていなければ、無料で入れてもらえない訳で、「ハイキングです」と言ったのに、「その格好は違うでしょ」と入り口で言われて困っている女性を見た覚えがあります。

最近は無料になっているのか?
歩いていると、いつの間にか境内に入っています。

釈迦堂を拝んで、先へ。

境内の小さな花に、やけに触角が長い蜂と、
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やけに長い口のアブ?
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延暦寺をぬければ、あとは尾根歩き。
モミの木が生えている歩きやすい山道が続きます。
途中まで、奥比叡ドライブウェイと平行して歩くので、車やバイクの音が絶えません。

横高山の手前にある玉体杉。
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玉体杉を越えると、あとは横高山と水井山の山頂を立て続けに登ります。
どちらの山も視界はよくありません。

水井山の山頂で、お昼ご飯を食べ、あとは大原戸寺までの下り歩き。

初めて歩く場合、仰木峠を越えた所にある19番目のトレイルの案内板を見落とすと、たぶん道を間違えます。
京都一周トレイルの道は、東海道自然歩道と同じ道であったり、分かれたりするので、案内板を見落とすと、そのまま、東海道自然歩道を歩いてしまうからです。

急な坂を下ると、川沿いにでました。
オオカワトンボでしょうか。
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食虫植物のような形をした、マムシグサ?
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イノシシ除けの柵を越え民家を抜けると国道367号線の戸寺のバス停に到着。
今回はこれまで。
by kou_shino | 2007-05-12 23:41 | 京都一周トレイル(8頁) | Comments(2)

宇治 平等院の藤

宇治、平等院の藤の花が見ごろという事で、朝から見に行ってきました。

平等院に行くのは初めて。
表参道の入り口から、すぐのところに藤棚がありました。
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藤棚の周りは、アマチュアカメラマンや観光客がいっぱい。
上のカットは、たまたま人の流れがきれた瞬間です。

見上げると、花が瀧のように降り注いでいます。
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しゃがめば、奥までびっしり藤の花。
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クマバチがたくさん蜜を求めて舞っていました。
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蝶もいましたが、数は少ない。
やってきたアオスジアゲハ。
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藤棚の向こうにある、古びた建物は・・・鳳凰堂。
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10円玉のデザインに使用されている鳳凰堂です。
合成すると、こんな感じ。
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お昼前に平等院をでると、入り口に行列が・・・
入場券を買うだけで、15分も行列を並ばなければならない状態になっていました。
朝から来て正解でした。

京阪宇治駅に巣を作っているツバメの夫婦。
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なにを言いあっているのやら。
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by kou_shino | 2007-05-04 22:49 | 京都府(99頁) | Comments(0)

下鴨神社 流鏑馬

5月3日に下鴨神社で、馬が走っているという事なので、見にいってきました。

流鏑馬神事は、疾走する馬の上から3つの的を弓矢で射る儀式で、今回初めての見学です。

流鏑馬が始まる前はとても良い天気でしたが、始まったとたん、曇りだし雨だ降り出しました。
おまけに雷まで鳴り出す始末。

最初の3回のみ公家流の流鏑馬なんですが、糺の森が薄暗くなりシャッタースピードの調節が上手くいかずに苦労しました。

公家流の流鏑馬。百人一首のような格好です。
e0035757_22391455.jpg


顔に稲妻のような白い線が入った馬。こいつが気に入りました。
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この馬の公家流の走りは・・・最後の的はハズレました!残念。
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暗いので、流し撮りふうに。
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公家流が終わった頃、ようやく晴れ間が見えてきた。後は武家装束で行うとの事。

最初5頭の馬が走る予定でしたが、練習で1頭が転倒して負傷したため、4頭で行うことになったようです。

映画「ラストサムライ」のオーストリアロケで騎馬の指導をしたという方。
3つの的全て射抜いて、「さすがラストサムライ」とのアナウンスも・・・
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馬上から、弓を引き。
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見事、的を射抜く!
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連射で撮っていると、次のようなシーンも。
見事的を打ち抜いて、的が割れていますが、矢が跳ねかっています。
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次のコマ、射手の頭の左に跳ね返った矢が・・・
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流鏑馬自体は1時間半ほどで終わりましたが、待ち時間を入れると5時間以上・・・
同じ場所にじっとしているだけでしたが、疲れました。
最後に引き上げる馬を見送って本日は終了。
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5月5日に上賀茂神社で競馬(くらべうま)の行事があるそうです。
by kou_shino | 2007-05-03 23:22 | 京都府(99頁) | Comments(1)


主に関西の自然を散策しながら、出会った生き物や風景の写真と、ファーブルフォトで撮った顕微鏡写真のアルバムです。


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