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ファーブルフォト 海岸の砂

暖冬ではないか、と言われていたこの冬ですが、昨日の晩からやけに冷え込んで、今朝は雪が降っていましたよ。

ああ寒い・・・

また、寒い冬になるのでしょうか。
いずれにしても今日で仕事収め、明日明後日は大掃除をしなければ。

今月は仕事が忙しくて、ファーブルフォトで何を撮ろうかまったく考えておらず、どうしょうかと思っていたら、机の端に、なにやら詰まったフィルムケースが3つ並んでいるのを見つけました。

私は、あちこち自然の中を歩きに行くとき、植物の種や、珍しそうな昆虫を持って帰える為に、プラスティックのフィルムケースを2~3個持って行くのですが、これは、10月の始めに友が島に行ったとき、海岸の砂をフィルムケースにすくってきたものです。

砂浜の砂をファーブルフォトで見て、面白いか?どうかはわかりませんが、とりあえず見てみることに。

最初は、加太の海水浴場の砂浜の砂。

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何処にでもありそうな普通の砂ですね。おそらく他の場所から運んできた砂と思われます。

次に加太の淡島神社の近くの砂浜の砂。
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海水浴場の砂と比べれば、かなり大粒ですが、貝の破片が混じっています。

靴の底のような模様です。
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これも貝でしょうか。
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赤くて細長い・・・、かなりいろいろな貝?の残骸が混じっていますね。
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今度は、友が島の砂浜の砂。
深蛇池を一周しようと歩いていたら出くわした海岸の砂です。
e0035757_2225997.jpg

加太の砂比べて、大きさは変わらないようですが、全体的に白っぽいです。
貝の含有量も多いようです。

洗濯板のような、貝の破片?
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3列に穴があいています。生前はどんな生き物だったのでしょうか。
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大きい方は、ギーガーのデザインみたいな骨っぽい曲線が。
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側面を見ると・・・こ、これは、いったいなんだ?
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砂浜の砂も、こうして見るとなにやら不思議な生き物の残骸が入り混じっていますね。
by kou_shino | 2006-12-29 22:30 | ファーブルフォト(107頁) | Comments(0)

草津のコハクチョウ再び

12月は、年賀状の仕事で忙しく、週末もゆっくり時間が取れなかったのですが、ようやくピークも過ぎて、久しぶりにゆっくり週末を送れそうです。

琵琶湖の草津湖岸に、再びコハクチョウがやってきた!と聞き、見に行くことに。
本日は少しゆっくりしすぎて、草津湖岸へは昼過ぎに到着。

本当にいるのか・・・、いなかったらどうしょう、などと考えながら、湖岸に着くと、沖のほうに白い姿が・・・いるいる、たくさんいる。
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何羽いるのか、目測で・・・39羽いました。
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コハクチョウの他には、オナガガモ、ヒドリガモ、ユリカモメなどなど・・・ごっそりといます。

コハクチョウの顔アップ。
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「おおっ」という声に、顔を上げると、新たな一群が舞い降りてきた。
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やってくるのを気がつかなくて、飛んでる写真はほとんど撮れず。残念。

8匹加わって、全部で47羽。

子供のコハクチョウが、水草を食べています。
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コハクチョウの羽ばたき。
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昨日は、冬至。
昼の時間がもっとも短かくなる日。
4時頃には、夕日がオレンジ色になってきました。
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本日はこれで帰ることに。
コハクチョウ達は、ここで眠るのでしょう。
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さっきまで、昼と思っていたのが、あっという間に夕方に。
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4時半で、太陽が沈んでしまいました。
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by kou_shino | 2006-12-23 22:14 | 滋賀県(79頁) | Comments(4)

嵐山 猿山~花灯路

年末は、いつも仕事が忙しいので、ついつい近場に行ってしまします。
今回も嵐山。

猿と花灯路。
なんとも妙な組み合わせですが、本日どちらにも行ったので、しかたがありません。

まずは、嵐山の猿山へ猿を見にいきました。

嵐山の猿山と言えば、子供の頃何回か行ったのですが、その時おやつを持っていたため、猿に取り囲まれ、なおかつ猿に飛びかかられ、かなり怖い体験をし、以来ずーっと・・・大人になった今まで行っていませんでした。

先月、箕面で猿を見たので、ちょっと行ってみようか、と・・・

山に登ると・・・うん、昔のまま、少しは変わったのかも知れませんが、記憶の中では昔のまま。
猿がいます。
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紅葉をバックに、かなりえらそう・・・
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小猿がかわいいので、小猿を探しました。
池で水を飲もうとする小猿。
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母親?に甘えてる?小猿。
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一番安心な場所。
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毛づくろい、気持ちよさそう?
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山の上の方には、鹿のフンも落ちていたので、鹿もいるようです。

猿山を降りて、次は夜のライトアップ見物。

渡月橋とバックの山。
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渡月橋のライトがちょっときつすぎです。

竹林の小径。ものすごい人。
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12月18日でライトアップも終わるので、今日明日が最後の土日。
明日は天気予報では雨、というわけで本日、人が多いと思われます。
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最後に、もう一度山のライトアップを見に。
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この山・・・、これ猿山では・・・
by kou_shino | 2006-12-16 23:30 | 京都府(99頁) | Comments(0)

国見山 ~白旗池~

大阪府枚方市にある里山、国見山へ行ってきました。

国見山からの眺めは、枚方八景のひとつなんだそうです。
ちなみに枚方八景とは、淀川の四季・樟葉宮跡の杜・牧野の桜・山田池の月・国見山の展望・百済寺跡の松風・万年寺山の緑陰・香里団地の並木の八景。

山と言っても、284mの低山。地元の方には手ごろな散歩コースになっているようです。

登山口から「さわがにの小径」をたどり、白旗池を目指して歩き始めます。
明け方まで雨が降っていたせいか、もみじの葉がびっしり落ちていました。
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これで、ここら辺りの紅葉も終わりのようです。
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一汗かいたくらいで、白旗池にでました。
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マガモが群れています。
いきものふれあいセンター側のマガモは人に馴れているようで、人影を見ると餌をもらえると思ってか、寄ってきます。コイも餌を待っています。
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反対側のマガモは人馴れしていない様子。
人影が見えると、すーっと逃げて行きます。
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この池には、マガモの他にオシドリがいるらしいのですが・・・
姿が見えないようです。

いきものふれあいセンターに入ると、フィールドスコープが置いてあったので、覗いてみると・・・、いるいる、います。オシドリがいますね。

しかし、遠すぎるし、曇っているので、写真には撮れません。

見ていると、オシドリのつがいが、先ほど見ていたマガモたちの所へ泳いでいきます。
これは、チャンスかも。

再び、池の横の道に出てみると・・・マガモといっしょにオシドリがいます。
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近づきすぎるとすぐに逃げちゃいますが、じっと待っているとまた来ました。
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真ん中にぶら下がっている白いものは、ルアーのようですね。
こんな池にもバスがいるのでしょうか?

オシドリ達は、けっこうたくさんいるようです。
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次に白旗池を後にして、国見山へ。

国見山へ行く途中の雑木林。
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なかなか、いい雰囲気です。野鳥も多いようです。

歩きやすい道をしばらく行くと、国見山の山頂。
ここからの眺めが、枚方八景のひとつ・・・
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私だったら、国見山からの展望より、国見山が自体が持っている自然-オシドリがやってくる池や野鳥がたくさんいる雑木林-の風景を選びますね。
by kou_shino | 2006-12-10 21:22 | 大阪府(89頁) | Comments(0)

京都北嵯峨 広沢池~大沢池

昨日の夜、NHKのニュースで広沢池の「鯉揚げ」が始まった事を放送していました。
12月に池の水を抜き、成長したコイやフナを網ですくって販売しているのですが、広沢池の「鯉揚げ」は京都の師走の風物詩の一つとなっています。

さっそく見に行くことに。

下が本日の広沢池。上は今年5月の広沢池。
e0035757_2015586.jpg

池の水深は1m50cm位?でしょうか。浅くて平たい池のようですね。
毎年水を抜いて魚を集めるのですから、当然そのような構造にしたのでしょう。
ちなみに、この池は4月まで水がないようです。

こいキロ1,000円、色こい・尾千円~参千円、ふなキロ1,000円、
ふな(大)キロ1,200円、もろこキロ3,300円、えびキロ3,300円、
と書かれていました。
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安いのか、高いのか?

2キロ2,000円の鯉を買った人に、鯉を見せてもらいましたが、60cm位ありそうなデカイ鯉でした。
これで2,000円は安い!と思いましたが、買ってもどう料理したものか・・・
中には、買った鯉を水槽で飼うらしく、餌の事を聞いている人も・・・

池には、川が流れている所や、水溜りの所らがあり、当然おこぼれにあずかろうと野鳥達がやってきます。大体いつもいるのは、コサギやアオサギにユリカモメでしょうか。
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去年コサギがいっぱい来ていましたが、今年はまだまだ少ないですね。
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ちょっと池に突き出したような観音島に行ってみると。
鳥たちの足跡発見。これはカモですね。
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斜め横に歩いたのはサギ、縦方向に歩いたのは何でしょう?
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近くに住んでおられる方が、毎日犬の散歩に来るらしく、ここで見る月は最高にきれいだ、と言ってました。
芭蕉の名句 「名月や池をめぐりて夜もすがら」 はこの広沢池で詠まれた句、といわれています。

さて帰るついでに大沢池へ寄ることに。
この日は、常連のカルガモは少ししかいませんでした。
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代わりにヒドリガモの群れが飛んできました。
e0035757_20225677.jpg

餌をやっている人がいたので見に行くと、ヒドリガモの群れにオナガガモが1匹まぎれ込んできました。
しばしにらみ合うヒドリとオナガ。
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モミジの下を泳ぐヒドリガモ。
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観光客であふれた嵐山を通過して帰路へ。
渡月橋付近にもユリカモメがだいぶんと集まっていました。
by kou_shino | 2006-12-03 20:49 | 京都府(99頁) | Comments(4)

妙見山 ブナ原生林~野間の大けやき

今回は、何故かブナの巨木や巨樹が見たくなり妙見山の山頂付近にあるブナ林に行きました。
野間の大けやきも気になります。

家を出るのが遅かったので、妙見山のケーブルに乗ろうかと思ったら、12月1日から冬の間は運休らしく動いていません。
仕方が無いので、ケーブル横の登山道を登り山頂へ。

山頂から本瀧寺へ下る道に入ってすぐの辺りが、ブナの原生林。
大阪府の天然記念物に指定されていて、関西では600m程度の低山にブナ林があるのは珍しいようです。

昼から晴れるという予報でしたが、曇っていて小雨までパラパラする有様。
そんな中でブナ見物。

もう葉っぱをすっかり落としたブナ。ヤドリギが付いています。
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上を見上げると、二本のブナが空を分け合っています。
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ブナの根元。
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木肌は苔が付いています。
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原生林と呼ぶに相応しい風貌です。
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しばらくブナ林を見ていましたが、寒くなってきてたので下山する事に。
下りながら、他の樹木も見ていきました。
たくさんの葉を落とした、もみじの根元。
e0035757_2152123.jpg

まっすぐ伸びる杉の巨木。
e0035757_2153223.jpg

何の木かわかりませんが、これも苔むした巨木です。
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本瀧寺の辺りから、ようやく晴れ間が見えてきました。

下山後、次の目的の野間の大けやきを見に。
う、う~ん。これはデカイ!
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妙見山の下山途中で見た巨木とは、桁が違います。
この大けやきから見ると、今まで見た巨木はほんの若造でした。

案内板があったので、見てみると。

国指定天然記念物 野間の大けやき
樹齢1000年以上と推定されるこの樹は、目通りの幹回り約14メートル、高さ30メートル、枝張り南北約38メートル、東北約42メートルあり、一樹にしてよく社業をなし、けやきとして大阪府下で一番、全国的にも第4番目を誇る巨樹である。(抜粋)
との事。

樹齢1000年以上とは・・・平安時代から生きているのか。
修復部分もありますが、見ていると神々しい感じさえします。

最初、魚眼で撮っても、ファインダーからはみ出してしまい、なかなか全体を写す事が出来ませんでしたが。
いろいろ場所を変え、ついに全貌を写すことに成功。
e0035757_217580.jpg

新緑のころに、再び見に来たいと思います。
by kou_shino | 2006-12-02 21:26 | 大阪府(89頁) | Comments(0)


主に関西の自然を散策しながら、出会った生き物や風景の写真と、ファーブルフォトで撮った顕微鏡写真のアルバムです。


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