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ファーブルフォト ひっつきむし

今月のファーブルフォトはひっつきむしです。
秋に草むらを歩くと、やたらズボンや犬にくっ付くあの植物の種です。

なぜ、くっ付くのか?
これは、動物にくっ付いて遠くに種を運び、種族繁栄をたくらむ植物のしたたかな生き残り戦略の一つです。
彼らは動物が自分たちの周りをうろうろしているのを認識しているのでしょうか。

これは、マメ科のヌスビトハギ(盗人萩)の種。
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表面に毛のような突起物がたくさん並んでいて、マジックテープのようです。
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拡大すると、少しカールした先に、下を向いた小さなツメのような物が見えます。
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これで衣服にへばり付くようです。

次は、アレチヌスビトハギ(荒地盗人萩)
ヌスビトハギの仲間ですが、北米原産の帰化植物。
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種と種のつながり部分が少し違うようです。

ヌスビトハギより、突起物が長いように見えます。
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次はキク科のセンダングサの種。
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11月4日に、タンポポの種と比較したあのセンダングサの種。
これも道端によく見かけます。

先端を見ると、小さなトゲが逆さにけばだっています。
e0035757_21303853.jpg

センダングサの仲間のアメリカセンダングサも北米原産の帰化植物。
アメリカセンダングサの種は、センダングサの種とは形がだいぶと違います。
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先を拡大すると、これも逆さにトゲがささくれています。
魚の骨みたい。
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ヌスビトハギよりも攻撃的な感じです。
実際、ズボンにくっ付けて歩いたりするとチクチク痛い。

痛いから、歩きながら摘み取って捨てる。
するとセンダングサの種は、捨てられた所で芽を出し、新たな繁殖場を確保する。
人間も、まんまとひっつきむしの戦略に乗っている訳です。

最後にユヒ科のイノコズチ。
e0035757_2132041.jpg

二本のカールしたヒゲが繊維に絡むようです。
見た目あまりくっ付きそうな感じはしませんが、これがまた素晴らしく見事にくっ付きます。

ひっつきむしの仲間は、他にもいっぱいいます。
色々なひっつきむしを調べてみるのも面白いかもしれません。
by kou_shino | 2006-11-30 21:37 | ファーブルフォト(107頁) | Comments(0)

箕面の猿と紅葉

今回のタイトルは「最勝ヶ峰」という山にしようと思ったのですが、箕面で猿を目撃したので、箕面の猿と紅葉がメインになってしまいました。

朝から小雨が降ったり止んだりするぐずついた天候ですが、紅葉目当てで箕面の滝に来る人は多いです。
天気が悪いですが、紅葉はキレイでした。
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歩き始めて、すぐに猿に出会いました。
e0035757_2243875.jpg

箕面の猿は有名で、昔は箕面に来れば必ず猿がウロウロしている、というイメージがありましたが、最近は猿の姿も見ないなあと思っていたら、いきなりの出現。
しかしすぐに山の中へ・・・

紅葉をみながら、ぶらぶら歩くとやがて箕面の滝へ。
e0035757_20245217.jpg

おや、観光客が多いのにアオサギいますねぇ。
e0035757_2027793.jpg

箕面の滝の上の出ると、箕面の山は一面紅葉していました。
ここが一番見ごたえがあるのではないでしょうか。
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鮮やかモードで撮ったので、ちょっと派手気味ですが、肉眼ではこんな感じでした。

この後、政ノ茶屋園地から、東海道自然歩道を歩いて、最勝ヶ峰を経て勝尾寺に行き、再び猿を求めて箕面の滝へと戻りました。

午後1時前になると、雨が本格的に降り出しましたが、相変わらず滝の周りは人だらけ。

こんなに人が多ければ、猿も現れないかも・・・と思いながら駅に向かって歩いていると、いきなり頭上の木がガサガサと激しい音、見上げると、やはり猿出現!
なにやら盛んに食べています。
e0035757_20405685.jpg

この猿は一匹だけでしたが、しばらく歩くと今度は猿の群れに遭遇。

子連れの猿。子猿がかわいい。
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すごい顔。
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頭の上の電線にも・・・
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もみじの枝にも縦横無尽。
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雨降る中、しばらくは、猿の撮影会でした。
by kou_shino | 2006-11-26 21:07 | 大阪府(89頁) | Comments(0)

光明寺 

土曜日は、午後から京都西山の光明寺へ行きました。

午前中は晴れ間もあったのですが、昼からは曇り。
曇り空では、紅葉は期待できないかな、と思いましたが、ここの紅葉は見事でした。
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燃えるような赤!
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バックが暗いと、晴れているように見えますが、曇ってます。
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本堂横のお地蔵さん?
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このような見事な紅葉は久しぶりに見たような感じです。
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最後に通る紅葉のトンネル。もみじ参道です。
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前を向いても後を見ても、みんなカメラやビデオで撮りまくり状態。
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晴れていたら、どんな状態なんでしょうね。
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帰りに、長岡天満宮にも寄りましたが、いま一つ・・・
もちろん、光明寺と比べてですが。
by kou_shino | 2006-11-25 22:38 | 京都府(99頁) | Comments(2)

神戸花鳥園

先週の月曜日の事です。

パソコンを立ち上げ、2分ほど経過した時、ポンッと音がしたかと思ったら、
モニターがカチョンと音をたてて真っ暗になりました。

なんだなんだなんだ!なんだこれは!!

やがて、パソコン本体から電気系統の焼けた匂いが・・・
うぁちゃー、パソコン壊れた・・・!

ハードディスクに保存してある、デジカメ画像はど・どーなる??

いずれこの様なことが起きる、と思って外付けのハードディスクを買い、バックアップをしていたのですが、今年の8月中旬ごろから、ズボラかましてそのままにー。とほほ・・・

とりあえず修理に出すと、電源部分がショートしているだけで、ハードディスクは無事、との事。
ようやく、本日(火曜日)直ってきました。
これからは、バックアップを毎回取らなければ・・・

はー、やれやれですが、週末はすっかり凹んでいましたよ。
山に行く気もおこらず、どーしょうかと思っていたのですが、
神戸花鳥園という所にフクロウがたくさんいる、と聞いたので、日曜日に行ってきました。

花鳥園は神戸ポートアイランドにある、温室のような四角い施設で、今年の3月に開園したそうです。

ここの鳥たちは、人に良く慣れていて、しかも鳥との距離が近い。
手を伸ばせば、触れるところにフクロウがいるのはびっくりです。

手乗りオオハシの部屋。
熱帯アマゾンのオニオオハシなどの鳥がたくさん放し飼いされています。
手にエサを持って、腕をオオハシの近くに寄せると、ためらわずに腕に乗ってきます。
クチバシがトロピカルなオニオオハシ。
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魚眼で近づくと、レンズを咥えました。
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正面から見るとこんな感じ。
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スタッフの人がいると、オオサイチョウっていうデカイ鳥も腕に乗せてもらえるようです。

隣にフクロウショーの部屋がありますが、ショーの時間ではなかったので、何種類かのフクロウやミミズクが休んでいます。写真を撮ろうと正面に行くと、クルッと後ろを向いてしまいます。
ミミズクとの距離が近いので、ドアップ撮影が可能。
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フクロウやミミズクの目玉の黒い部分は人間の目でいうと瞳孔にあたり、黄色い部分が黒目にあたります。したがってフクロウの仲間には白目が無い、と説明パネルに書いてありました。

手を伸ばせば触れそうですが、大型のミミズクはちょっと怖い。
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こちらの20㎝くらいの小さなミミズク。ほぼ2頭身!カワイイです。
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フクロウ展示施設には、体はデカイが目が小さいフクロウや、
e0035757_20455516.jpg

小柄でも目玉が大きなフクロウなど色々な種類がいます。
黒目という事は、瞳孔がおもいっきり開いているのでしょうか?
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水鳥池には、オシドリがたくさんいました。
エサをやると、マガモのように争いながらエサを奪い合います。
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これでは、普通のカモとなんら変りませんね。

こちらはオシドリ夫婦?
オスがメスの腹に頭を寄せて、甘えているようです。
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神戸花鳥園、人によく馴れた鳥たちとペット感覚で触れ合える。
気分が凹んでいる時は、ちょっと癒されるかもしれません。
by kou_shino | 2006-11-21 21:06 | 兵庫県(73頁) | Comments(2)

芳山 ~春日山原始林~

本日訪れたのは、春日山原始林のさらに奥の芳山。
深山のようですが、山すそには集落もある里山です。

去年も訪れた春日山原始林の遊歩道を歩きます。
特別天然記念物に指定さているだけでなく、世界遺産にまで登録された春日山原始林は、奈良公園からすぐ近くなのに、大台ケ原のような山深い雰囲気があり、なかなか素晴らしいところです。
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ここらあたりの鹿は、公園の鹿と違い人馴れしていないのですぐに逃げてしまいます。
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原始林抜け、ドライブウェイを越えて石切峠へ、
舗装された山道を歩いていると江戸時代からやっているという石切峠の茶屋が現れました。
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最初こんな山奥にお客は来るのか、と思いましたが、結構繁盛している様子です。

茶屋を越えると集落があり、そこから芳山へ。
赤いテープなどのしるしを頼りに、芳山山頂へたどりつきました。
展望はありません。
来た道を折り返し、ドライブウェイから若草山方面へ向かいました。
ちょうど原始林を一周する感じです。

原始林にあった木、顔のようなあとが・・・
e0035757_2253162.jpg

けっこう歩いている人は多いようです。
道なりに歩いていると、やがて若草山に着きました。

若草山から見た原始林。紅葉していませんね。
e0035757_22533223.jpg

周囲を見渡しても、まだ部分的にしか紅葉はみられません。
e0035757_22535159.jpg

若草山から、春日山遊歩道を経て奈良公園へ。
せっかくなので、紅葉をバックに鹿を撮ってみましたが・・・
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e0035757_22542182.jpg

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歩きつかれたので、鹿と別れて帰りました。
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by kou_shino | 2006-11-12 22:59 | 奈良県(58頁) | Comments(0)

雄岡山・雌岡山

今週は神戸の里山、雄岡山・雌岡山に行ってきました。
いずれも、250m足らずの低山ですが、毎日登山として、地元の方には親しまれている里山です。

新開地から、神戸電鉄に乗り換え、緑ヶ丘駅で下車。
降りた所から反対側に見える山が雄岡山です。

登山口から登り初めて・・・10分程度で雄岡山山頂に。241m。一等三角点あり。
山頂には、古そうな石の祠があり、隣に二代目の雨乞い石がありました。
初代は何処に行ったのでしょう。
e0035757_22295098.jpg

山頂からは明石海峡大橋や淡路島が見えるらしいですが、今は視界が悪く見えません。

下山も10分程度で終わり、いったん車道歩きに。
雄岡山と雌岡山の間にある、色々と言い伝えのある金棒池。
e0035757_223041100.jpg

雄岡山・雌岡山は、男と女に見立てた信仰があり、
神話や言い伝えが多いようです。

金棒池から雌岡山への道は、舗装されていています。
近くに牛がいるのか、かぐわしいにおいが漂ってきました。
登り始めの所に梅林があり、そこの切り株に謎の物体が・・・
e0035757_22313229.jpg

長辺4cm高さ2cmくらい。
菌類の仲間か?何かの生物の卵か?はたまたカビの生えた饅頭か?
追記----------------
どうやら粘菌の仲間、マンジュウドロホコリのようです。
---------------------

別の場所で植物の実を撮っていると・・・カマキリの卵(卵鞘)発見。
しかも、重ね産み?
e0035757_22315926.jpg

カマキリの卵鞘はよく見ますが、重なっているのは初めて見ます。
重なっている意味は?

登りつめると、雌岡山山頂には素盞嗚尊(スサノオノミコト)と奇稲田姫(クシナダヒメ)が祀られている神出神社がありました。

雌岡山から見た雄岡山。トビが多い。
e0035757_22325830.jpg

ここからも淡路島は見えず。真ん中の黒い点はトビです。
e0035757_22363153.jpg

雌岡山をから愛宕山(愛宕山はあちらこちらにありますねえ)を経て下山。
あとは神戸電鉄の志染駅を目指すのみ。

途中の竹林で椿の種を採っていたら、シマヘビがいました。
e0035757_2236477.jpg

もうちょっとで、枝といっしょにつかむところでしたよ。

ブラブラ歩いていると、田んぼの畦に白い紐のようなものが・・・
e0035757_2237075.jpg

これヘビの抜け殻でした。
顔がはっきりしないのですが、70cm以上はあるようです。
ヘビの抜け殻は、幸運のお守りになり、財布に入れておけばお金が貯まるといいますので、持ち帰りました。

さらに田んぼの畦道の自然観察をしていると、
キク科のセンダングサの仲間が種子をつけているのが目立ちました。

このセンダングサの種子はひっつきむし、といわれる仲間で、草むらを歩くと、よくズボンの裾にくっ付いてくるのですが、この種子を見ていると、何かに似ていると思いました。

何か・・・タンポポ、そうタンポポの綿毛ににています。

近くにセイヨウタンポポが綿毛を作っていたので、比べてみましょう。どちらもキク科の植物です。
e0035757_22374466.jpg

どうです、見た目は違いますが、形状はかなり近い。
もっとわかり易くするため、前の部分を取り払ってみると・・・
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非常に似ていますよね、これは。

タンポポは風に乗るため、種の部分が小さくなり、綿毛が発達しています。
センダングサは種から突起している部分(タンポポの綿毛の部分)が短く硬く細かい逆毛があり動物の毛に付き易くなっています。

どちらも種を遠くへ飛ばす事を目的として進化したものと思われます。
その結果、風に頼るか、動物に頼るかで、ここまで姿が変わったのでしょう。
by kou_shino | 2006-11-04 22:47 | 兵庫県(73頁) | Comments(2)

賀茂川 ~ユリカモメ~

11月に入り、琵琶湖にもコハクチョウやユリカモメが来ている、という情報が入っているので、ぼちぼち、京都賀茂川にも、ユリカモメが来ているのでは、と思い、賀茂川散歩へ。

四条から賀茂川の河川敷をぶらぶらと歩き始めると、川の水はけっこうキレイ。
30cm以上ありそうな魚影も見れます。

カモにパンを与えている人がいたので近づくと・・・
おや、ヒドリガモがもう来ています。
e0035757_20222886.jpg

他は、マガモにカルガモ。
川の中には、小魚が集まっています。
e0035757_20255534.jpg

三条付近に来ると、トビがたくさん飛び回っていました。
e0035757_2027469.jpg

餌をやる人がいるようです。
e0035757_20275694.jpg

三条を越えても、ユリカモメが見えないので、まだかなあと思っていたら。
丸太町通り付近で、ようやく見つけました。
ユリカモメ、12羽。
e0035757_20321990.jpg

見ていると、日向ぼっこをしているのか、じっとしています。
e0035757_20375822.jpg

コサギが縄張り争いをしているのか、2羽が慌しく追っかけあいをしていました。
e0035757_204017100.jpg

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e0035757_20422081.jpg

この後、北大路まで歩きましたが、他のユリカモメは見ませんでした。
by kou_shino | 2006-11-03 20:47 | 京都府(99頁) | Comments(2)


主に関西の自然を散策しながら、出会った生き物や風景の写真と、ファーブルフォトで撮った顕微鏡写真のアルバムです。


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