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三上山 ~近江富士~

琵琶湖湖岸のピラミッドのような里山。近江富士と呼ばれている三上山に行ってきました。

JR野洲駅より、歩いて登山口へ。
朝、日はもう昇っているのですが、三上山に隠れていた太陽が少し姿を見せています。
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登山口は、表登山口と裏登山口の2通りありますが、初めて登る山ですので、
やはりここは、失礼の無いように表登山口から登ることに。

登山口の入り口に門扉があり、イノシシが出るので困っているので、必ず門扉は閉めるようと書かれています。
なんか、人の家に入るような感じで、門を閉めて登り始めます。

近江富士と言うくらい、富士山型の山なので、山頂までひたすら登りが続きます。
うっそうとした松林。イノシシは現れるのか?マ・マツタケは・・・?
e0035757_20293157.jpg


やがて、灯篭が並んでいる妙見堂跡に出て、そこに見上山登山道の案内があるので見ると、
表登山口ルートは急坂があり、裏登山口ルートの方が登りやすいことが判明。

いまさら言われてもな~、と思いつつ、山頂まで30分程度で登れるらしいので、そのまま進行。

途中「割石」と呼ばれる巨大な岩出現。
e0035757_20302985.jpg

人間1人分は通れるらしいが、ちょっと狭そう。もちろん迂回。

割石から山頂まで、巨岩が多い。
巨岩に張り付くヒトツバの群生。
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見晴らしの利く場所があったので覗いてみると・・・
東海道新幹線の向こうにあるはずの琵琶湖が見えない。
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山頂付近の展望台でも琵琶湖は見えず。
近江富士から見える琵琶湖を期待していたのですが、ちょいと当てが外れました。

山頂には鳥居と祠があり、地元の人は朝の散歩に山に登っているって感じです。

祠の裏はもう少し高くなっていて、
真ん中の木のあたりが最高峰、かな?
e0035757_20312360.jpg

標高432m。琵琶湖見えず。
まだ朝の8時45分。

登り口の反対側に近江富士花緑公園がある、という事なのでそちらへ下山。
下山道は、杉かヒノキか?
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ハクモクレンの葉っぱ。
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花緑公園に近づくと、やたらとシダが増えてきました。
e0035757_20315884.jpg

名前はよくわかりませんが、大きいシダと小さいシダ。
e0035757_20322480.jpg

花緑公園では特に何をすることも無く、お昼に帰宅しました。
by kou_shino | 2006-10-29 20:37 | 滋賀県(79頁) | Comments(0)

ファーブルフォト アリジゴク、カメムシの幼虫?

今月のファーブルフォトは9月に撮ったストックフォト。
今、植物を撮り始めていますが、それは来月に。

最初は、ウスバカゲロウの幼虫、アリジゴクです。
e0035757_17595342.jpg

親とは似ても似つかぬ剛毛の持ち主、に見えます。
拡大しても、特に変わったところはありません。
想像通りの、ご面相です。
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目の近くに、ゆらゆらしている毛は、触角と思われます。
このアリジゴク、2~3年後に成虫のウスバカゲロウになるのですが、それまで一度もウンチをしない!事でも有名です。

次は、ゴーヤの葉にいた、細長い虫。
e0035757_18231392.jpg

足と触角が同じ模様だったので、最初8本足のムシかと思いました。
大きさは、1センチくらい、何かの幼虫のよう。
e0035757_1825985.jpg

裏を見ると・・・
e0035757_18261325.jpg

口吻がストローのように長い。
おそらくカメムシの幼虫ではないかと思われます。
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こちらはマルカメムシの顔。
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セミによく似た顔です。セミもカメムシの仲間というのがよくわかります。
e0035757_18403757.jpg

このマルカメムシ、臭いにおいを出すそうです。
撮影時は、刺激を与えなかったので臭いを出しませんでしたが、これからは触らないように注意したいと思います。
by kou_shino | 2006-10-28 18:47 | ファーブルフォト(107頁) | Comments(0)

沢山 ~北山杉~

京都北山の沢池を訪れるコースは、数回歩いていますが、今回は沢山へ登ることに。
実は、今まで沢山という山を知りませんでした。

周山行きのJRバスに乗り、菩提道で下車。
菩提道から沢池まで東海道自然歩道を歩きます。

菩提道の辺りの渓谷では、ヤマセミに出会えるらしいですが、
姿は無し。まあ、来てすぐ見られる鳥でありません。

菩提の滝を目指して、
北山杉を見ながらぶらぶら歩き。
e0035757_19514858.jpg

e0035757_19522771.jpg

倒れて苔むした杉。
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菩提の滝です。
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滝の左上の窪みに、不動尊?が祀られています。
後で知ったのですが、北山杉を磨く時、この菩提の滝の滝つぼの砂で磨いた、との事。
滝つぼの砂の目が細かい、ということなんでしょうかね。
知っていれば、少し採集していたのに残念。

途中から、京都一周トレイルコースと合流します。

沢池に到着。
釣り人は今のところ、誰もいません。
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数年間に来たとき、沢池にルアーを持った釣り人がたくさんいました。
こんな閑静な山の中の池にまでブラックバスがいるのか、と唖然としたのですが・・・
今はどうなっているのでしょう。

沢池を見ながら、林道歩き。
e0035757_19591320.jpg

ドングリの実がたくさん落ちていました。
シバグリもありましたが、食べられるような実はもうありません。

尾根道に登って、沢山を目指します。

雑木林を登って、頂上か、と思ったら桃山という山。
沢山まであと5分の表示。
5分以上歩いて、沢山山頂に到着。標高516m、木々に囲まれ展望無し。

このまま京都市内に下るルートもありますが、まだ時間もあるので、
高尾へ戻ることに。

しばらくは、軽快な尾根道が続きます。
足を止めると、さまざまな鳥たちの囀りが聞こえてきます。

尾根が終わると、一路下山コース。
小さなヘビがチョロチョロしていると思ったら・・・
こちらは小さなアカガエル。沢池で生まれたのでしょうか。
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小さな花に、ガガンボの仲間?
胸の筋肉が異様に発達したガガンボです。
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写真を撮っていると、いきなりハナバチがやってきた!
この後、どうなる?
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実は、きゃしゃなガガンボが、ハチを蹴って追い払いました。

下山後、高尾から北山杉資料館のある、北山グリーンガーデンに移動しましたが・・・
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昼ごはんを食べて、特に何をすることも無く帰りました。
by kou_shino | 2006-10-22 20:05 | 京都府(99頁) | Comments(2)

鴻応山・こうのやま(こうおうさん)

鴻応山は、大阪府豊能町と京都府亀岡市の境にある里山で、
名前の由来は、昔コウノトリが住んでいたからと言われています。

県境ですが、歩いた場所が大阪府なので、カテゴリは大阪府です。
山はよく県境にあることが多いですね。

阪急茨木市駅から忍頂寺行きのバスに乗り、忍頂寺からバスを乗り継いで西野で下車。
西野からしばらく車道を歩き、鴻応山登山口を目指します。

途中、あちらこちらに栗の木があり、栗が道端にこぼれ落ちています。
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道端に落ちている栗を拾いながら歩いているとやがて登山口。
登山口から、雑木林に囲まれた山道を登ることに。

山の中もシバグリの木があり、栗のイガが集中して落ちている所があります。
しかし、なかなか栗は見当たりません。
野生動物が食べてしまったのでしょうか。それとも人か。

山頂に近づくにつれ、こちらに一つ、あちらに二つと落ちている栗が目に付くようになってきました。

気がつくと鴻応山山頂に到着。周りは樹林に囲まれてまったく見晴らしはありません。
時間は、まだ午前9時!早!
朝早く出来てたせいか、えらく早い到着です。距離も短いせいもありますが。

仕方が無いので、しばらく栗拾いをすることに。
シバグリの木の下にイガがたくさん落ちているので、周りを見渡すと・・・
あるある、栗がいっぱい落ちている。
中には、野生動物が食べたあとの栗の殻も落ちていました。
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リスかウサギかムササビか・・・、考えるとなんだか楽しくなってきます。
この森の中にどんな動物たちがいるのでしょう。
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タヌキにキツネにイタチ・・・
サル、イノシシ、クマ!?? うーむ、だんだん楽しくなくなってきましたよ。

下りは、折り返して途中から牧の登山口へ下山。

歩いていると、どうも林の中から、キーキーと甲高い声がします。
サルでしょうか。なんか嫌な予感。

林の中に、なにやら檻のようなものがあります。
何でしょう。檻というより生け捕り用の罠でしょうか。
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それにしても大きい罠です。
クマでもいけそうです。何がいるのでしょう。

気がつくと、山道の横に、獣除けの柵がづーっと続いています。
山道も柵で遮断されている。やはり、何かいるのです。

しかし、柵をまたいだらすぐに民家が見えてきました。
牧の集落のようです。

無事下山しましたが。まだ11時にもなっていません。
車道をブラブラ歩いていると、なにやら音楽が聞こえてきます。

ん、なになに、コスモスの里。

こんな山里に、コスモスの里がありました。なんでコスモス?
時間はあるので、ちょっと見学に。

車道から、畦道を通って行く途中、大きなカマキリ発見。
なんと、何を勘違いしているのか、カマキリの腹にバッタがとまっています。
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とよのコスモスの里、入場料500円。
花は満開状態で、人もそこそこ来ているようですね。

売店でおでんを頼むと、店のおばちゃんが、
「昨日、コスモスの里がテレビで紹介されてん」と言ってました。
「ちちんぷいぷい」で紹介されたようです。
「知ってる」と言われても、夕方の番組なんで見たことは無いですね、と言うと、
「二日前に朝日新聞に載ってん」と・・・
だから今日は人が多いそうです。

どうでもいいけど、「よく煮込んだおでん」のジャガイモが冷めていましたよ。

コスモスの里から見る鴻応山。
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花を見ると、ついつい花にやってくる虫を追ってしまいます。
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クマバチの他にもハナムグリや蝶、トンボなどがいました。
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コスモスのアップも載せておきます。
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まだお昼ですが、どんどん人が増えてきそうなので、コスモスの里を出て、
バスで池田へ。

池田というと、落語の「池田の猪買い」や枝雀さんが好きだった池田の銘酒「呉春」、
というイメージがありますが、駅前にはラーメンの町とありました。
何でも「インスタントラーメン発祥の地」があるのだそうです。

池田の駅前で、テントの店があったので覗いてみると、なんと「呉春」が売っていたので、
思わず本丸一本買ってしまいました。

家の近くの酒屋にもたまに置いてあるんですが、これが高いんです。
池田では、2,200円で買えますが、よそで買うと下手したら3,000円以上します。
あんまり値段の差があるので、最初別の酒かと思いましたよ。
というわけで、今夜は久しぶりに呉春の鶴飲みです。

最後に、鴻応山で拾ったシバグリ。
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by kou_shino | 2006-10-14 18:57 | 大阪府(89頁) | Comments(2)

友ヶ島 コウノ巣山

琵琶湖一周も終わり、今後はしばらく低山歩きを中心に自然散策をしていきたいと思います。

まず気になったのが、和歌山県にあるコウノ巣山。なんだかコウノトリの巣をイメージしそうなネーミングです。
しかも島にあります。

和歌山県加太と淡路島の間に、沖ノ島・地ノ島・虎島・神島と4っの島があり、その総称が友が島で、沖ノ島の最高峰がコウノ巣山。
最高峰といっても、120m程度の山なのでハイキング気分で登れます。

加太港から舟で渡るのですが、往復の乗船券を買うと、友が島付近で波が高い場合は、引き返すと言われました。港から見る分には、さほど高い波は無いようです。

しかし、島に近づくにつれ波が出てきて、小さな船は大揺れ。
窓から景色を見ようと窓ぎわに座ったのですが、窓に波がバッシャバッシャ当たって、いやはやなんとも・・・。琵琶湖の竹生島に渡った時とは別世界です。

本当に上陸出来るのか少し心配しましたが、なんとか沖ノ島の野奈浦桟橋に上陸。
上陸するなり、出迎えてくれたのは、シカ一匹とクジャク一羽です。
e0035757_20141030.jpg

放し飼いなのでしょうか、けっこう勝手に動き回っています。

この島には、シカやタイワンリスなどが持ち込まれ、繁殖しているようなのですが、なぜクジャクなんでしょうね。

桟橋から友ヶ島灯台に向かって歩きます。池尻浜を過ぎると、砲台跡が見えてきました。
友ヶ島は明治時代から第2次世界大戦が終わるまで、軍事要塞だった島で、方々に赤レンガで作られた砲台跡や兵器庫等や将校の宿舎跡があります。

友ヶ島灯台の近くまで来ると、タイワンリスが木々の間を走りまわっている姿が見れました。しかし動きが早く、素早く木の陰に隠れるので、写真は撮れません。

リスに気をとられていると、突然シカが2頭逃げるように走り去りました。
灯台の周りには、シカのフンがあちこちに落ちています。

灯台から下ると、蛇ヶ池。
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そして孝助松の海岸。
e0035757_20505821.jpg

他の海岸に比べて、漂着ゴミが少なく、磯だまりもたくさんありそうな所です。
こんな海岸だったら、1日中遊べそうですね。
気に入りました。

孝助松の海岸から山道に入って、お持ちかねのコウノ巣山に向かいます。
しかし、この島には、コウノ巣山と書かれた表示板がありません。単に展望台と書いてあるだけです。おまけに加太でもらったチラシには、タカノス山と書いてある。

どーゆう事?

タカノスじゃなくて、コウノ巣山の山頂には一等三角点があり、ちゃんと、一等三角点 友ヶ島と書いてあります。
ん?、コウノ巣山とは書かれていませんね。

う~ん、コウノ巣山って、正式な名前なんでしょうか。
よくわかりません。
まあ、名前なんかどーでも良いのかも・・・

展望台からは、虎島、神島、地ノ島、加太が見えます。
左の小さな島が神島です。
e0035757_2174942.jpg

反対側は、淡路島、四国・・・
e0035757_2194671.jpg

展望台の近くに、島で一番大きな第3砲台跡があります。
景色が一変して、なんともいえぬ雰囲気がただよいますね。
e0035757_2121113.jpg

第3砲台跡を抜け、山道を歩き、南垂水広場を過ぎて深蛇池へ。

この島には2つ池がありますが、蛇ヶ池といい深蛇池といい、どちらも「蛇」の字がついていて、深蛇池には、蛇伝説もあるようです。
e0035757_21312216.jpg

池の水は茶色っぽい色をしていましたが、動物たちの水のみ場になっているのか、シカの足跡や、鳥のフンなどがけっこう見られました。
カモが一羽飛んで逃げていきました。カモもいるようです。

池を一周しようと、歩いていると、なんといきなり海岸にでました。
山道が多かったので、池の近くに砂浜があるとはちょっと驚き。

折り返して虎島へ。

道沿いの木々に、タイワンリスがたくさんいます。
今まで、リスや鳥を探しながら歩いていたので、気がつかなかったのですが、足元に森のエビフライがいっぱい落ちていました。
e0035757_21373525.jpg

トリビアの泉でも採り上げられましたが、リスの食べた後のマツボックリはエビフライっぽくなる、というアレです。
誰が名づけたか知りませんが、森のエビフライと言います。

で、虎島です。
e0035757_21423087.jpg

沖ノ島とつながっていますが、満ち潮の時は渡れなくなるおそれがある、らしいです。

海を見ると風が強くて波も出ています、帰りの船が心配になってきたので、虎島へは渡りませんでした。砲台と役ノ行者の像が祭られているらしいです。

役ノ行者って、日本中何処にでもいますね。
帰りにシカが3~4匹慌てて逃げていく姿を見ました。
どうも桟橋で見たオスジカ以外は、人に馴れていないようです。

桟橋に戻ると、やはりかなり波が出ています。
船がオモチャ見たいに、揺れまくっています。

船に乗ると、これがまたすごい揺れ。
波で持ち上げれれたかと思うと、つっかえ坊をはずしたかのように、ドカンと落ちる。
体は飛び跳ねるは、胃袋はでんぐり返りそうになるは、もう大変!
転覆するかと思いましたよ。

加太港に戻ると、最終便は欠航になっていたので、あれが限界だったと思います。
いやはや、本日は特別、波のある日だったようです。

気分治しに、加太の海岸を散歩しながら、夕日を見ることに。
うろこ雲が空いっぱいに広がっています。
e0035757_21585646.jpg

加太の夕日。
太陽はきれいに撮れませんでしたが、雲がとてもきれいでした。
e0035757_2203254.jpg

友が島、また訪れたい気はありますが・・・
波が穏やかな時がいいですね。
by kou_shino | 2006-10-09 22:03 | 和歌山県(9頁) | Comments(2)


主に関西の自然を散策しながら、出会った生き物や風景の写真と、ファーブルフォトで撮った顕微鏡写真のアルバムです。


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