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琵琶湖一周ウォーキング 長浜~湖北町

いよいよ、琵琶湖最大の水鳥の越冬地湖北町を目指します。
しかし、5月なんで水鳥は期待できませんが・・・

長浜城を左に見て、湖岸道路を歩き始めます。
いきなり、湖岸にカラスの死体発見!
野生動物の死体はあまり目にすることがありません。おそらく他の動物に食べられるからだと思いますが、この日は、後でもう一羽見つけました。
琵琶湖湖岸では、よくトビとカラスの空中戦が見られるので、そのときの犠牲者では・・・
死んだカラスではなんなんで、生きているカラスです。
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湖面を見ていると、北から南に鳥の大群が列を成して飛んでいました。
かなりの大群です。カワウでしょうか。
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湖岸沿いに、ヨシが茂っていて、やかましく鳴いている鳥がいます。オオヨシキリではないかと思うのですが、はっきり分かりません。

南浜のあたりに、黄色い花が咲いていました。
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すぐ近くには、ハマヒルガオが群生しています。
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南浜を過ぎると、姉川。姉川で、ユリカモメが4~5羽飛んでいました。
まだいるんですね。
姉川の河口。
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湖岸の公園で昆虫たちを撮ろうとしたのですが、風が強くてなかなか撮れません。
これは、細長いクモ。長い足を伸ばして枝のようです。
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またもやヨシの群生。
おっ、ヨシの中に何かある・・・これは・・・
オオヨシキリの巣を発見しました。
卵を温めているのでしょうか、オオヨシキリがちょこんと顔を出しています。
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どうか、ヘビに狙われませんように、と祈っておきました。
この後、2つ巣を見つけましたが、そちらには鳥の姿はありませんでした。

遊歩道に蝶がいたので、近づいて見ると、これはアサギマダラ。
なんで、こんな所にいるのでしょうか、弱っていて、飛ぶ力もないようです。
手を差し伸べると、指にしがみ付きました。
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遊歩道では、人や自転車に踏まれるかも知れないので、琵琶湖側に移動してやったのですが、よく考えると、こちらはこちらで、弱肉強食の世界。オオヨシキリの餌になるかも・・・

右手に池が見えてきたので、立ち寄りました。
なかなか、雰囲気のよい池です。
e0035757_3494279.jpg


池を過ぎると、ビオトープと書かれたため池があります。
冬のあいだ、越冬してきたコハクチョウの大群が集まる場所だそうです。
しかし、今はカワウが2~3羽いるだけ・・・

琵琶湖湖岸側にも、野鳥の観察小屋がありますが・・・
やはりここは、冬に来るべきですね。

島と思っていたら、陸地がなく、湖面からいきなり木が生えています。
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ようやく湖北野鳥センターに到着。
途中、寄り道しすぎたので、予定より1時間も遅れてしまいました。

本日の歩行距離は、約15Km。
by kou_shino | 2006-05-28 04:07 | 琵琶湖一周(18頁) | Comments(4)

兵庫県 菊水山

日曜日に、六甲山系の菊水山にいってきました。

菊水山へは、菊水山駅から登るのですが、この菊水山駅、無人駅で駅の周りに人家がまったく無い秘境駅と呼ばれている駅なのです。
おそらく菊水山方面に行くハイカー以外、乗り降りすることは無いのでは。

そんな駅なんで、つい時刻が気になり、行く当日の朝に、ネットで調べることにしました。
すると・・・

「菊水山」に該当する到着駅はありませんでした。

何?、ない?、どーゆう事?これは・・・いったい。無人駅だから???
調べてみると、なんと、去年の3月で営業休止になっている。

元々無人駅なので休止にしなくても、と思いましたが、思い当たる事がありました。

前回行った時、定期を持っていたので、差額を払うつもりで乗ったのです。
(その時は無人駅とは知りませんでした)
いざ、駅で差額を払う時点で、車掌さんが持っていた手帳を調べて判らず、また車掌室に調べに戻りようやく差額が判明するというありさまで、その間、ずっーと電車は止まったまま。こんなに長い間停車していて大丈夫か?と思ったくらいでした。
休止になるのも、やむをえないかも・・・

う~ん、駅が無くなった。どうする。

さらに調べると、菊水山駅の隣の駅からも行けると判明。
出発するのが大変遅れてしまいましたが、予定どうり菊水山に向かうことに。

まずは、一つ手前の鵯越(ひよどりごえ)駅に下車。源平の合戦のあの「ひよどりごえ」です。駅にはツバメの巣がありました。
最初巣を作りかけているのかと思ったのですが、ヒナが2羽いました。
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食料を買おうと駅の周りを見回しても、開いていそうな店がないので、隣の鈴蘭台駅へ移動。途中菊水山駅の無人ホームを通過しました。

菊水山の登り口についたのは、もうお昼でした。
登りながら、足元を見ると、なにやら1cmくらいの白い物が落ち葉についています。
最初菌類かと思ったのですが、動いてる。
ひっくり返すと虫の幼虫のようです。初めて見ました。
e0035757_0252990.jpg

追伸---------
この白い綿毛の虫が何者なのか、どうしても知りたいと思い、「世界の自然観察BBS」という掲示板に書き込みをしてみました。
ここには、昆虫にすごく詳しい人たちや、ものすごいインパクトのある写真を撮られる方が集まっておられます。
そこで、結局カイガラムシの一種では、と落ち着いたのですが、他にもこのカイガラムシとそっくりな昆虫がいることが判明しました。
コクロヒメテントウとミツクリハバチとアゲハモドキの幼虫も、このカイガラムシとそっくりな綿毛を持っているのです。
なぜ、てんとう虫、ハチ、蝶がカイガラムシの擬態をするのか?
それはアリと共生関係にあるカイガラムシに似ることで、アリの攻撃を避けているといわれています。不思議ですねー、擬態って。
なぜ、その方が良いと知るのでしょう?なぜ、同じ姿になるのでしょう?
写真のムシが、カイガラムシである、ということよりも、何種類もの昆虫が、このカイガラムシに擬態している、ということの方に、びっくりしました。
---------06.05.28

途中で、トカゲの喧嘩を見ました。
噛んだり噛まれたりで、非常に激しく争っていました。
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菊水山の山頂は見晴らしが良く。神戸の街や海が見渡せるので、登ってくる人は結構多いようです。ウグイスやハルゼミが鳴いています。

ツツジに蜂。
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ツツジにハナムグリ。
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枝がじゃまなので、除けようとしたら、いきなり蟻が出てきた。
葉っぱの後ろに隠れていた模様。
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テントウムシ、よく動き回るので、撮りにくい。
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タテハ蝶?
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下山途中で、ちょっとショッキングな事を目撃しました。
なにやら、けたたましく鳴いている鳥がいるので、見るとコゲラでした。
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穴が開いている木があり、その穴から出てきたので、これはコゲラの巣では・・・
巣穴から顔を出している所を撮ろうと思い、待っていると、どうもコゲラの様子がおかしい。

ギャーギャーと狂ったように泣き叫び、巣の周りをひっきりなしに飛んでいる。
どうしたというのでしょうか?

もう一度巣穴を見ると・・・おお、何ということでしょう!ヘビです。
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どうする事もできませんでした。

鳥の巣に潜り込んで卵を丸呑みする。ヘビとはそういう生き物です。
自然の中では、日夜どこかで行われている風景。

しかし、目の前で目撃するのはつらいです。
(巣の中はどうなっているのか見えませんが、コゲラの様子を見れば想像できます)

コゲラの親はいつまでも鳴き叫び、巣穴から離れようとはしませんでした。
by kou_shino | 2006-05-23 00:46 | 兵庫県(73頁) | Comments(8)

琵琶湖一周ウォーキング 彦根~長浜

琵琶湖一周もいよいよ米原を通過します。
今日は、彦根城から長浜城を結ぶ湖岸歩き。2週間前に彦根城の堀にいるコクチョウのメスが抱卵しているらしいと書きましたが、まだ抱卵中のようで、オス?が一匹、寄ってくるだけです。
この堀も、冬に比べて鳥たちがずいぶん減りました。
コガモもいません。いるのは、アオサギとカルガモくらい・・・
スイレンの葉でしょうか、昨夜の雨のしずくをのせています。
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鳥以外に何がいるか、双眼鏡で除いてみると・・・
対岸にカメが恐ろしくたくさん集まっています。
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彦根港から湖岸沿いに歩いているとコサギに出会いました。
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今回、この琵琶湖一周で、初めてのいい天気ではないでしょうか。日に焼けそうです。
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途中の集落で、マガモがたくさんくつろいでいるのを見つけました。
猫が川の水を飲みにいくと、マガモが寄ってきます。
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見ていると、地元の人が餌をやりにきました。
マガモたちは、完全に餌付けされているようです。
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猫も人なつっこいのがいたので、抱き上げたりこねくり回して遊びました。
手を差し出すと指をペロペロ舐めます。かわいい子猫です。
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大きな鳥小屋もあります。
何がいるのかよく見ると・・・・        なんと!・・・・   おしどりでした!?

かわいい子猫と別れて、少し歩くと筑摩神社。
ここでは、毎年5月3日に、少女が鍋を頭にかぶって行列する鍋冠祭があります。
この祭りは、日本三大奇祭の一つとして「伊勢物語」にも出てくるそうです。
しかし日本三大奇祭って、たくさんありますね。ネットで調べると20近くもありましたよ。

さらに行くと、天野川という川が・・・そう、ここはあの天の川伝説のルーツといわれているらしいのです。(私は星座の話だとばっかり思ってましたよ)
天野川をはさんで、朝妻神社と蛭子神社があり、それぞれに彦星塚と七夕塚があるとの事。乙姫様はないの?と思いますが・・・よくわかりません。
せっかくですので、各神社を見に行きましたが、こじんまりした神社でした。

アマガエルと朝妻神社の入り口。
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これが天野川です。カイツブリがいました。河口付近は釣り人多し、です。
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再び湖岸沿いにもどり、近江母の郷過ぎたあたりで、ウォーキングの団体に出会いました。なにやらウォーキングの大会があったようです。
右手に伊吹山が見えてきました。
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長浜ドームを経て、長浜港へ。長浜城を見て、本日はこれで終わり。
今回の歩行距離は14.5kmでした。
by kou_shino | 2006-05-14 23:22 | 琵琶湖一周(18頁) | Comments(6)

六甲 東お多福山

ゴールデンウィークのこの時期、ここぞとばかりに出かける人が多く、いろんなところで、人口密度が増え、逆に、出歩きたくなくなります。
しかしせっかくの3連休なので、1日くらいは汗を流そうと、4日に六甲の東お多福山に行きました。

阪急芦屋川駅の駅前から、ロックガーデンの手前までも人が多く、ロックガーデンの手前の登山道は、少し渋滞気味。
これはかなわん、と横道にそれることに。こちらはすいてました。

砂防ダムのところまで来ると、野生のイノシシが・・・
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人に餌付けされて、人馴れしているとはいえ、こちらがイノシシに馴れていないので、近づいてくると腰が引けます。
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よく見ると、やさしそうな目と、やわらかそうな鼻。
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餌付けしている人の話では、このイノシシ、子供を身ごもっているとの事で、7月ごろウリ坊が見られるかも知れません。
2匹いたのですが、もう一匹のイノシシは、よく人を咬むらしく、最近もハイカーの足を咬んだようで、餌付けの人も「何とかしなあかんなー、シシ鍋にでもするか」と言ってました。
シシ鍋にされるかもしれない当のイノシシは、カラスと一緒に食事中です。
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イノシシもこのような場所だったら、まだいいのですが、登山道を歩いている最中にであったり、昼食中に出会えば、かなりこわいです。

イノシシが食事に夢中になっている隙に、先へ移動。

休憩中に見つけた小さなキノコ3兄弟。
e0035757_1313678.jpg

再び、もとのコースと合流し、風吹岩へ。
風吹岩からは、神戸大阪の街や大阪湾が一望できます。

少し行くと、横池があるので、そこで昼食。
池に何がいるのか覗いてみると、おたまじゃくしがいっぱい!
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再び、ミツバツツジや新緑を楽しみながら起伏の少ない道を進みます。
e0035757_13143963.jpg

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途中、イノシシ避けの塀があるゴルフコースを横断し、雨ヶ峠へ。
ここから、東お多福山へコースをとります。
東お多福山への道は、笹の平原が広がり、のんびりできるところです。
e0035757_1320285.jpg

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一見、誰もいないようですが、笹の中に点々と人がくつろいでいます。

ゆっくり休んで、東お多福山登山口へ下り、阪急バスを待っていると、15分遅れでバスが2台連なってきた。
ゴールデンウィークだから臨時バスでも出たか?と思いきや、なんと有馬の渋滞で1時間10分遅れのバスでした。
by kou_shino | 2006-05-05 13:28 | 兵庫県(73頁) | Comments(6)


主に関西の自然を散策しながら、出会った生き物や風景の写真と、ファーブルフォトで撮った顕微鏡写真のアルバムです。


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