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琵琶湖一周ウォーキング 新海浜~彦根

前回、発覚したこと。
それは、JR稲枝駅から新海浜へのバスは、平日しかなく、土日はタクシーに依存しなければならないという事です。
3年前は土日もバスはあったのですが、廃止になったようです。
まあ、乗る人が少なくなれば、このような事はよくある事なのでしょう。

稲枝駅から、新海浜までのタクシー代は2,380円でした。

新海浜から海岸沿いに歩くこのコースは、あまり起伏の無い、直線コースとなるようです。

カルガモのペアです。このコースでも何組かのカルガモペアを見ましたが、一度子連れのカルガモが見てみたいものです。
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冬に比べると、カモ類も少なく、海岸沿いには、ダイサギ・アオサギなどがぽつんとたたずんでいます。
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途中曽根沼という池がコースの横にあるので、寄ってみました。
池の入り口に、花壇があり、蜂が蜜を採りにきていて、ホバリングしているので、写真に撮ってやろうとするのですが、うまくいきません。
ピントがボケている時は、ファインダーの中にいてくれるのですが、ピントがあった瞬間、どこかに行ってしまいます。まるで、写真に撮られるのを嫌がっているようです。
さんざん粘って、一番ましなカットです。
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池の周りには、関西タンポポが群れていました。
私は、タンポポがあると、西洋タンポポなのか、関西タンポポ(和タンポポ)なのか調べるのですが、このあたりのタンポポは、関西タンポポのようです。
突起している物体は、杉?の地上根です。
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白花タンポポも咲いていました。
近づいて見ると、バッタの赤ちゃんが、しがみ付いていました。
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しばらく見ていると、小さなハチもやってきて・・・
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鉢合わせすることなく、ハチはどこかえ行ってしまいました。

再び、琵琶湖湖岸に戻り、歩いていると、小さな島に気づきました。
何島?多景島のようです。
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途中、白黒の羽のチキチキチー(チッチキチーではありません)とやかましい鳥がいました。ケリという鳥です。
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犬上川を渡り、芹川のあたりで、夏羽のユリカモメがまだ飛んでいました。
シベリアに帰りそびれたのでしょうか。

ヨットハーバーが見えてきて、ようやく彦根城に到着。
彦根城のコクチョウに再びあいました。
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コクチョウは2匹いるのですが、一匹しか見当たりません。
話を聞くと、もう一匹は、小屋で卵を抱いているとの事。
もうすこしすると、コクチョウの赤ちゃんが見れるかも知れませんね。

今回の歩行距離、15Kmでした。
by kou_shino | 2006-04-29 23:30 | 琵琶湖一周(18頁) | Comments(0)

小塩山のカタクリとギフチョウ

昨日、滋賀県マキノのカタクリの里から帰ってから、ネットでカタクリの群生地は他にないものか、と調べていたら・・・
京都の小塩山からポンポン山にかけて群生地があるとわかりました。

小塩山にポンポン山といえば、少し離れてはいますが、私の地元のような山で、子供の頃、よく大原野神社まで自転車で行き、山の中の沢でサワガニを捕ったものです。

えっ、こんな近くにあるんかい!です。
(うーん、確かカワセミも・・・)
で、本日は、滋賀県栗東自然観察の森へカタクリを見に行く予定でしたが、急きょ予定変更で、小塩山に行くことにしました。

大原野から花の寺を経て、小塩山へ。

小塩山の山道で、コガネムシを見つけました。
赤っぽく輝くコガネムシ。これはオオセンチコガネでは。
(センチコガネは、スカラベの仲間のフン虫です)
関西には、三種類のセンチコガネ(オオセンチコガネ・ミドリセンチコガネ・ルリセンチコガネ)がいて、それぞれ地域により住み分けているらしい、ということを去年知りました。

最初に去年奈良でルリセンチコガネを見つけ、3種類いることを知り、次に滋賀県の音羽山でミドリセンチコガネを見つけて、あとオオセンチコガネだけ、と思っていたのですが、本日あっさりと見つけてしまいました。
左から、奈良のルリセンチコガネ・滋賀のミドリセンチコガネ・京都のオオセンチコガネです。
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色が、青、緑、赤なので、たぶん間違いないと思います。

一汗掻いて、登りきるとすぐにカタクリの群生地がありました。
ちゃんとロープが張られていて歩く場所が決まっています。
たぶんそうしないと、ずんずんと群生地を荒らす人がいるのでしょう。
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見た目、近江カタクリの里と変わりはありませんが、こちらは入園料は入りません。
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しかし、こちらは低いとはいえ、ちょっとした山登りしなければ見れません。
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と、見ていると・・・チョウが飛んできました。
これは、ギフチョウ!
ギフチョウがカタクリにとまっています。
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3匹ほど現れました。
チョウを追うのは難しいですが・・・とまれば。
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時々、急に見えなくなる時がありますが、地面で休んでいるようです。
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後から来た人に聞くと、まだ他にも群生地があり、そこには白いカタクリがあるとの事。
早速移動してみると、ありました!白いカタクリ。
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ちゃんと、皆が見れるよう、ここだけロープが拡張されています。
薄白いカタクリは他にもありますが、これは純白です。花粉の色も違います。
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他にもまだ群生地はあるようですが、今日はこれで満足。
帰りの山道には、ミツバツツジが咲いていました。
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来年また、ギフチョウとカタクリを見に行く事にします。
by kou_shino | 2006-04-23 22:32 | 京都西山(25頁) | Comments(4)

滋賀県 マキノ 近江カタクリの里

カタクリの群生地としては、今まで大和葛城山しか知らなかったのですが、今回ネットで、滋賀県マキノにカタクリの里、という群生地があると知ったので、行ってきました。

マキノという地名はカタカナ表記なのですが、なぜカタカナなの?という疑問が前々からありました。最初、映画監督と関係あるのか、と思っていましたが、どうやらスキー場の名前から来ているようです。

通年は、4月の始めに花を咲かせるそうですが、今年は遅れているらしく、今頃が見ごろとか。

カタクリの里に行く途中にあるメタセコイヤの並木道。
あたかもヨーロッパに来ているような・・・行ったことないんでわかりませんが・・・
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山には残雪が残っています。
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カタクリの里に入るには、入園料が500円いるようで・・・雑木林なんですが・・・
で、カタクリの花、咲いていました。
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群生といっても、びっしり生えているわけではないようです。
固体によって、微妙に色が違います。
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場所によっては、群れているところもありました。
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こちらは、ちょっと赤めのカタクリ。花びら、おもいっきり開いてます。
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後から・・・
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魚眼で撮影。どうしても、つくぼって撮影するので、膝から下と肘がドロだらけです。
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クヌギの木ですが、根元の部分が、変形しています。
これは、やまおやじ、と言うのだそうです。写真家の今森光彦さんが名づけ親です。
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カタクリの里を抜けると、青谷溜池という表示があったので、行ってみると工事中でした。
溜池を埋め立てるのでしょうか?
田んぼの土手には、まだつくしが生えていました。
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マキノは、川はきれいで、自然が豊富なところでした。
by kou_shino | 2006-04-22 22:21 | 滋賀県(79頁) | Comments(2)

奈良県吉野山

ここ数年、桜が咲く時期になると吉野山に行っています。
行く時期は、上千本が満開になる時で、16日の日曜日に行ってきました。

近鉄吉野駅から七曲がりを経て、中千本へ。
ヒヨドリが、たくさんいて、桜の花をついばんでいます。
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前日の土曜日が雨だったので、どうかと思いましたが、昼から晴れてきました。

報道のヘリでしょうか、一機飛んでいます。
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混雑した土産物屋が並ぶメイン道路から、いったん山道に入ります。

逆さの桜の木がありました。
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これは、桜の木が途中で折れているのですが、まだ生きているようです。
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観光地とはいえ山ですので、歩き応えがあります。
前日の土曜日に琵琶湖を17Kmほど歩いているので、くたびれてしまいました。
いつもは、奥千本の西行庵のところまで歩くのですが、今日は水分神社まで。
水分神社と書いて、「みくまりじんじゃ」と呼びます。
いつも横を通るだけで、中に入ったことはありません。
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去年行ったときの西行庵です。
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上千本が満開の時期は、奥千万はまだつぼみですので、ここまで来た人は、どうしてもこの西行庵で記念撮影となり、写真を撮るのに順番待ちする場合があります。

私の知っている西行さんの歌は・・・

「願わくは花のもとにて春死なん
          その如月の望月のころ」

初めてここに来た時、この庵はもっと朽ちていて、風情があったのですが、
数年前にリホームされ、小奇麗になってしまいました。

水分神社から少し戻って、再び山道へ入ります。

吉野に来る観光客のほとんどは、土産物屋が並ぶメイン道路を往復するだけで、山道へは入ってこられません。
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山道を下って行くと、少し広い場所があり、そこで、なにげに人の話を聞いていると。
吉野のパンフレットに載っている写真は、このあたりで撮影されたものが多いとの事。
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大混雑のメイン道路から比べると、嘘みたいに人が少なくて、昼寝をしたくなります。
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桜の花びらが散るところが撮りたかったのですが、この日はあまり散りませんでした。
散りやすい花びらは、前日の雨で落ちたのでしょうか。
風に揺れる枝を撮ったのですが、散りません。これではブレ写真です。
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再び、にぎやかなメイン道路に戻って、土産物屋を物色しながら、下山。
土産に、桜の花が一輪入った、桜色のリキュール「さくら さらさら」と桜の花びらが入っている桜ジャムと金山時味噌を買って帰りました。
by kou_shino | 2006-04-19 01:23 | 奈良県(58頁) | Comments(0)

琵琶湖一周ウォーキング 長命寺~新海浜

本当は、先週行くはずだったのですが、ちょっとしたアクシデントがありまして、本日歩くことになりました。先週だと晴れていたのに、今回はまた雨・・・
小雨振る中、歩いてきました。

前回の続き、長命寺前からのスタートです。
長命寺の前には、ノラ猫?が数匹いるのですが、人馴れしていて、抱き上げるとしがみ付くようなしぐさをするかわいい猫がいます。
今日は雨が降っていたせいか、現れたのはメス一匹。
妊娠しているようで、お腹がぷっくりふくらんでいます。
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食べ物が欲しいのか、すり寄ってきます。

長命寺から休暇村までは、湖岸沿いに満開のサクラの木があちこちにあり、しばらくは花見気分で歩けます。
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湖岸沿いには、サクラのほかには、スミレにキノコ・・・
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休暇村を過ぎたあたりで、ユリカモメが飛んでいました。
何匹かは、黒頭巾の夏羽に変わっています。
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さらに歩くと堀切港に、ここにも顔黒のユリカモメが・・・
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伊崎寺には前回来た時にいったので、今回はパス。雨の中、山道を登る気にはなれません。
右に田んぼ、左に琵琶湖、きれいに舗装された農道をまっすぐ歩くと、大同川に。
水車橋(橋の横向かいに水車がある)を渡って、再び湖岸へ。
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神明神社の近くにちいさな港?
ここにも顔黒ユリカモメがいました。
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ユリカモメより、少し大きなカモメも・・・これはセグロカモメ?
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愛知川を渡ると、新海浜。
道の真ん中にカタツムリが横断していました。
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このままでは、車に轢かれてしまいますので、脇によけてやりました。

で、終点の新海浜に着きましたが、ここで恐ろしい事が判明いたしました。
3年前来たときは、確かに土日にもバスの便があったのですが、バス停の時刻表に、土日の所は空欄に!
ひぇー、どうして帰る!

バス停の近くの店に聞くと、やはり、平日しかバスはないそうです。う~んどうする。
タクシー呼ぶか。

しかし、たまたまその店に用事で来ていた方が、車で家に帰る途中に駅を通るので、ついでに乗せて頂きました。Nさんありがとうございました。

で、問題はこの続きです。このままでは、3年前と同じくここで頓挫してしまいます。
親切なNさんは、「今度来るとき電話してくれたら、また送るよ」といってくれたのですが、今日初めてあった方に、そんなずうずうしい事はできません。

うーん、どうする、どうする。
by kou_shino | 2006-04-15 22:53 | 琵琶湖一周(18頁) | Comments(0)

小畑川 洛西

家の近くに流れている小畑川という川に、カワセミがいるという話を母親に聞きました。
昨日、老人会の花見で小畑川に行った時、日ごろこの川沿いを散歩コースにしている方からカワセミがいることを聞いたらしいのです。

今年の1月にも、小畑川にカワセミがいるとブログに載せましたが、あの場所は桂川との合流近くで、桂川にいるカワセミが、小さな支流に入り込んで住み着いた、という感じでした。今回、聞いた場所はもっと上流の洛西ニュータウンの近くです。

今日は自宅から歩いていきました。
途中の竹林公園のサクラ、いつの間にやら満開です。
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小畑川は、両岸が散歩コースとなっていて、サクラ並木になっているので、たくさんの人出です。こんなとこに、カワセミは現れるのでしょうか。
最初に姿を見せたのは、カルガモとコガモでした。
カルガモが何か大きな塊を咥えて飲み込んでいます。何を食べているのでしょうか?
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よく見るとザリガニです。
去年の10月に有馬富士公園の池でマガモがザリガニを食べてる写真を載せましたが、カモはザリガニが好物なんでしょうか。

カモ達を見ていると、下流の方から飛んできた鳥が近くの枝にとまりました。
カワセミです。早速姿を現してくれました。
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花見の人が多く、落ち着かないのか、すぐに上流に向かって飛んでいきました。

カワセミの代わりに現れたのはシジュウカラ。盛んに囀っています。
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コサギもいました。
よく見ると、頭の後ろから2本長い羽が生えています。
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図鑑に夏羽の冠羽と書いてありました。
今までもコサギの写真を何回か撮っていましたが、こんな羽が生えているということを意識していなかったので、初めて見たような感じです。
後からみると、けっこう長い羽です。
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上流に向かって歩いていると、人が多くなってきて、なにやらイベントをやっていました。今日明日の2日間は「らくさいサクラ祭り」だそうで、夜はライトアップもするとの事。

夕方、雲が増えてきて、太陽が白くぼんやりと霞んでいます。まるで月みたい。
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カワセミの姿が見たい見たいと思って、約10ヶ月。
奈良、大阪、兵庫、滋賀とあちらこちら歩き回りましたが、カワセミを見るだけだったら、こんなに近くにいたんだなーって、改めて感じました。
by kou_shino | 2006-04-09 00:10 | 京都府(99頁) | Comments(2)

琵琶湖一周ウォーキング あやめ浜~長命寺

またまた雨の琵琶湖ウォーキングです。

土曜が晴れで日曜は雨ということは、天気予報でわかっていたのですが、土曜の午前は病院に予約があり、昼からは仕事(ビデオ編集)でつぶれてしまいました。
ビデオの編集というのは、初めてでしたが、思わず時間がかかり、ぐったりです。

日曜は雨とわかっていたので、行こうかどうしょうか、かなり迷ったのですが、2週続けて行かないと、また頓挫しそうなので、思い切って行くことに・・・

前回の続き、あやめ浜からですが、小雨が降っています。
今回は最初から雨と覚悟をしていましたので、カッパを着込んでのスタートです。

紫式部の歌碑を横目に歩いていると、カワウが一列に並んでいました。
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道なりに近づくと、手前のほうにもたくさんいたみたいで、いっせいに飛び立ちました。
横で車がびゅんびゅん走っていても平気なくせに、人間1人歩いただけで大騒ぎです。
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湖岸沿いに松林が続く道で、足元を見るとまだたくさんつくしが生えています。
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歩いていると雨がやみました。
またまたカワウです。頭がまっ白になっています。
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琵琶湖でよく見る木ですが、年中水に浸かっています。
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日野川の河口。
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やがて岡山という小さな山が見えて着ました。
湖では、ウインドサーフィンをしている人がいます。
対岸の比良山系は雲でほとんど見えませんが時々うっすらと姿を現します。
まだ、残雪が多く残っているようです。
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岡山園地を過ぎると、ヨシ群落保全区域。
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雨が降らないので、どうなっているのか、と思っていると・・・
いきなり雷が鳴り、ものすごい土砂降りになりました。
カッパを持っていてたので、「雨よ、くるなら来い」という感じ。
土砂降りの中を歩くのは、実に気持ちが良いものでね。
西国31番札所の長命寺の山が見えてきたあたりで、雨も小雨に。
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長命寺の808段の石段は登らず、今日はこれで終わり。
今回の歩行距離は10km。
by kou_shino | 2006-04-03 00:10 | 琵琶湖一周(18頁) | Comments(2)


主に関西の自然を散策しながら、出会った生き物や風景の写真と、ファーブルフォトで撮った顕微鏡写真のアルバムです。


by kou_shino

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