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山の辺の道

大和で一番古い官道、と言われている山之辺の道を歩いてきました。
官道というのは、よくわかりませんが、国道のようなものでしょうか。

山之辺の道は、北側と南側があるようですが、今日は天理から三輪までの南側コースです。

JR天理駅から、駅前の商店街を抜けて歩くのですが、宗教都市と言われるだけありまして、ちょっと違いますね。お寺なんでしょうか、異国のようなどでかい建物が建立しています。

天理教のことは、気にしないようにして歩いていると、石上神社に到着します。
ここから奈良方面に向かうと北側、桜井方面に向かうと南側に分かれるようです。
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桜井方面に向かってしばらく歩くと、絶滅生物を守ろうとい看板があり、その中に紀伊半島のツキノワグマを守ろうと書かれています。このあたりにいるんでしょうか。

やがて、芭蕉の句碑がある池にへ。柿がたくさんなっています。
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「うち山や外様しらずの花ざかり」看板には芭蕉二十三、四歳のころの句と書かれていますが、岩波文庫の芭蕉俳句集には二十七歳となっています。
この季節、山之辺の道のいたるところで、柿やミカン、その他野菜などの無人販売があります。
ミカン一袋100円とか、ナス一個10円とかかなり安いので、山之辺の道のハイカーのほとんどは、片手にビニール袋(中に柿やミカンが入っている)をぶら下げています。これもまた楽しい。
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古墳あり、古い神社あり、ミカン発祥の地あり、相撲発祥の地あり・・・
天気が良くて、気持ちのよい一日でした。
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山の辺の道で、15匹ぐらいの猫を見ましたが、最後に三輪駅で出迎えてくれた猫は、すごくおとなしくて抱き上げても、まったく嫌がりませんでした。
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見ていると、たくさんの人に可愛がられているようでした。
三輪駅のアイドルかもしれませんね。
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by kou_shino | 2005-10-30 23:27 | 奈良県(58頁) | Comments(0)

近江八幡 津田山

23日の日曜に、近江八幡の津田山にいきました。
地図で見ると、西国三十一番札所の長命寺の横にある山で、琵琶湖を見ながらハイキングができるのでは、と考えたからです。

近江八幡は水郷めぐりが有名で、西の湖までやってきます。
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渡会というバス停から、山に向かって歩くと、若宮神社の横に長命寺へ続くハイキングコースがあります。
雨が降りそうな曇り空の下、テクテク歩いたのですが、思ったより見晴らしが悪くて、琵琶湖はほとんど見えませんでした。
展望所からの眺めも、昔のガイドブックに載っている写真とえらい違いです。
15年前のガイドブックには、樹木が一面伐採されすばらしい展望所とありますが、今は沖ノ島さえまともに見えません。
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津田山山頂もうっそうとしていて、近くにふるい鳥居がありました。
鳥居の奥には、大きな石にしめ縄がしてあり、なにやら不気味な気配・・・
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そうそうに、山頂を後にして、ひたすら下山。
長命寺に着いた時には、雨が降ってきました。

晴れていれば、夕日を見ようと思ったのですが、あきらめることに・・・
確か去年も、ちょっとしか夕日が見られなかったのを思い出しました。
これは、去年の写真。
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なんか、今回は暗い写真ばかりになってしまいました。

帰りに、近江八幡の町へ行き、ふな寿司を買いました。これで、3回めです。

昔、学生の頃、滋賀県に住んでいた友達が、お弁当に自宅で作ったふな寿司を持ってきて食べていたので、一口もらった事があります。
その時は、くさい、けれど、とてもおいしかったのです。
どうもその時、ふな寿司=おいしい、と脳にインプットされたんですね。

しかし、みやげ物やで買ったふな寿司は、まったく違う食べ物でした。

人間には、自己防衛本能というものがあり、毒のあるような苦いものや、腐りかけたものを口に入れると、本能的に吐き出す、といいます。

子供が、ピーマンを嫌いになるのも、あの苦味が、毒の苦味に似ているので、体が拒否反応を起し吐き出そうとするので、嫌いになるのだそうです。
ですから、子供にピーマンを食べさせるには、子供の本能といいますか、意識にですね、ピーマンは苦いけど毒じゃないのだ。ということを、学習させなければ、食べないのだそうです。

私は、土産で買ったふな寿司は腐ったものじゃない、と思っているのですが、神経というか、本能がちっとも学習してくれません。
しばらく口に入れていると、自己防衛本能が働いて、胃が拒絶反応を起します。

そうまでして、食べなくてもよいのでは、と思うのですが、脳においしいとインプットされているので、性懲りもなく買ってしまうのです。
友達のふな寿司と何が違うのでしょうか?

気分まで、暗くなった一日でした。
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by kou_shino | 2005-10-27 00:31 | 滋賀県(78頁) | Comments(0)

兵庫県立有馬富士公園

JR新三田駅からバスで5分、歩いて20分の所にある、福島大池がメインとなる公園です。

今日明日の土日は、有馬富士フェステバルだそうで、ちょっとしたお祭りイベント。
焼きそばやたこ焼きの屋台が出ていました。
しかし、天気が良くないせいか、あまり人は多くないようです。

イベント中なのか、シシ鍋の無料配布がありましたので、おいしく頂戴しました。
これは、ラッキーでした。

右の山が有馬富士、福島大池にはカモがたくさんいます。
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たくさんのカモがいます。
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カモが何かくわえようとしています。
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よく見ると、ザリガニです。この後、ごくっと飲み込みました。
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帰りに、パークセンターの多目的ホールでは、地元の写真家の生き物の写真展があり、興味深く拝見しました。
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by kou_shino | 2005-10-22 20:15 | 兵庫県(72頁) | Comments(2)

曽爾高原

日曜日に、旧福知山線廃線跡ハイキングコースに行ったのですが、
コンパクトフラッシュを持ってくるのを忘れてしまい、写真が撮れませんでした。
やっちまったーって感じです。残念!

廃線跡を歩くのは、トンネルあり、鉄橋ありで、結構面白く、
懐中電灯を照らしながら、真っ暗なトンネルを歩くというのは、不思議な体験でした。
楽しかったので、生瀬駅から武田尾駅のコースを往復してしまいました。

紅葉の季節の方が面白そうなので、年内にもう一度行くことにしますので、
詳しい説明はその時に・・・

という事で、今回は去年10月に訪れた曽爾高原を紹介。
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秋になると、ススキの原っぱの曽爾高原にたまに行きますが、去年行ったとき、
かなり観光地化していまして、お亀池の周りにライトアップ用の灯篭がぐるりと取り巻いておりました。
ああ、なんかホテルでも立ちそうな勢いです。
おまけに雨まで降ってきたので、ちょっとへこみました。
一般観光客の方たちには面白そうな仕掛けですが・・・
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亀山峠から、倶留尊山に行けますが、数年前に行ったときは、入山料をとられました。山頂付近は急な坂で、おまけに頂上は見晴らしがよくありません。

帰りは、バスで名張駅まで帰るのですが、一度、他のハイカーの方たちと乗合タクシーで、駅まで帰ったことがあります。
その時の、タクシーの運転手さんが、このあたりの歴史を大変よく調べていて、色々教えてもらいました。
「倶留尊山という山は、日本で随一神様の名前が付いている山で・・」から始まり、「このあたりに昔、卑弥呼がいた・・・したがって、邪馬台国はここにあったと・・・」
なんか、壮大な話ですねぇー。
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by kou_shino | 2005-10-17 23:59 | 奈良県(58頁) | Comments(5)

愛宕山

10日に愛宕山に登りました。
桂枝雀さんの落語が好きで、昔サンケイホールで独演会を見に行ったことがあります。そのときの落語「愛宕山」が強烈に印象に残っていて、枝雀さんが亡くなってからは、特に意味は無いのですが、毎年、愛宕山に登るようになりました。

愛宕山は標高924m、京都でいちばん高い山で、山頂に愛宕山神社があります。
去年は表参道から登ったので、今年は月輪寺コースから登ります。

清滝の渡猿橋と表参道鳥居の間にある、今は懐かしい赤い郵便ポスト。
周囲の家並みは、昔は旅籠だったそうです。
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鳥居を横目に、清滝川沿いに歩き始めると、セミが飛んできて近くの木に止まりました。アブラゼミでした。10月にアブラゼミを見るのは初めてでは無いでしょうか。

月輪寺登り口に空也滝があるそうです。
滝を見ようかと谷沿いに歩きましたが、途中にでかいヘビがいたので、滝はあきらめ、月輪寺までひたすら登ります。

山の中腹にある月輪寺を過ぎ、しばらく歩くと、変わった杉が生えています。
倒れた樹から杉が生えているように見えますが、たぶん最初は枝だったのでしょう。
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愛宕山神社の山道の手前まで登ると、大きな石があります。この石の上に登ると、京都市街が見渡せます。お弁当を食べるのにちょうどいい場所です。
右の蛇行している川が桂川、左の池が広沢池。
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せっかく来たので、愛宕山神社にお参りして、登山安全の御守を買いました。
つえ御守という、登山用の杖に付ける御守です。

この日は、小雨も降るような曇り空でしたが、登山者の数が少ないようです。
先週、登山者5人がスズメバチに襲われた事件がありましたが、その影響でしょうか。

しばらく、表参道を下ると七合目の手前に、ゆずの里水尾へ下山するコースが見えてきます。今回は、水尾から保津峡へ下山しますので、ここで表参道とお別れです。

どうでもいい話なのですが、実にどうでもいい話なのですが、下山中にある発見をしてしまいました。
土の中に、小さな白っぽい丸い形の物が埋まっていました。
最初、きのこか?と思ったのですが、どうも不自然。
触ってみると硬い。石にしては、人工的な丸みなので、掘り出してみたら、なんと、
土器(かわらけ)投げの土器(かわらけ)でした。
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土器(かわらけ)投げ、というのは、山寺や山にある神社などで、
崖から素焼の土器(かわらけ)を投げる事で、厄除けになるといわれているものです。

落語の「愛宕山」という話の中にも、この土器(かわらけ)投げが出てくるのですが、
実際に登ると、愛宕山の周囲はほとんど森林で覆われていて、どこにも土器(かわらけ)投げをするような開けた場所が見当たりません。

登るたびに、どこかいな~、と思っていただけなのですが、
ついに物的証拠を発掘してしまったのです。
って、そんな大層なことではないと思いますが・・・

山道を下り終わると、ゆずの里水尾。
ゆずの栽培で有名な山の中にぽつんとある山村です。
事前に予約すると、ゆず風呂にも入れるようです。
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水尾からさらに車道を4キロ程下り歩くと、JR保津峡駅に着きます。
保津峡駅のホームからみた渓谷。保津峡下りの船が見えます。
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この保津峡駅も少し変わった駅です。

保津川に架かった橋が、駅のホームで、ホームの前後はトンネルです。
つまり、山に囲まれた川の上にぽつんと駅があります。もちろん無人駅です。

周囲を見渡しても、人家は無く、駅前に舗装された道があるだけで、秘境駅とも呼ばれています。

橋が駅になっているだけに、ホームは長くて、中間あたりに屋根つきのベンチがありますが、ここにのんびりと座って電車を待つと、とんでもない事になります。

ここに停まる普通電車は短くて、しかもホームの端に停まりますので、屋根付きベンチの所まで届かないのです。したがって、電車が到着すると、ベンチからあわてて、走らなければ乗り遅れてしまいます。

この日も、向かいのホームのベンチに座って電車を待っていたアベックが、電車の到着と同時に、あわてて走っていました。なんとも、ユニークないつまでも後世に残しておきたい駅です。

保津峡駅の隣の駅は、嵯峨嵐山駅。こちらは観光地であり市街地です。
隣同士の駅ですが、駅前の風景は、まったく違います。
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by kou_shino | 2005-10-13 07:48 | 京都府(96頁) | Comments(2)

京都市動物園

8月、京都市動物園に、上野動物園から嫁入りしたカリフォルニアアシカの雌「カナ」(1歳)が、かわいらしい姿を見せており、園の人気者になっている、というニュースで見ていたので、どれどれ、と見に行きました。

JR京都駅からバスに乗ろうと思いましたが、岡崎公園方面行きのバスはなぜか長蛇の列。何処かで、何かイベントがあるな、と思いながらバスはやめて地下鉄で東山まで行き、平安神宮の表参道を歩いていると、なにやらすごい人だかりで。これは京都学生祭典とのこと。
隣の美術館も長蛇の列!これは何かと見てみれば「ルーブル美術館展」。

とりあえず、先に動物園へ。

アシカの池に行っても、「カナ」の姿は無く、オス「エビス」(13歳)がいるだけ。
食事の後のエビスは、すごい格好で、グデーッとしています。
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せっかく来たのに、「カナ」は見られませんでした。

代わりと言ってはなんですが、お気に入りの鳥たちを紹介します。
この園で、1番気に入っているのはクロハゲワシです。
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こちらは、シロフクロウ。首が突然クルリと回ります。
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カワセミの仲間のアカショウビン。
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このアカショウビンは、去年亀岡市で救護されて、元気になったものの、飛べなくなり、野生に戻すことができなくなったので、京都市動物園で飼育ボランティアを引き受けている。とあります。
こんなに近くでアカショウビンが見られるのは珍しいかも。

動物園から出ると、またもや行列!これはルーブル美術館展の行列で、美術館の施設を半周しています。もう4時なのに・・・すごい人気ですねぇ。

平安神宮に行ってみると、京都学生祭典で貸切状態になっていました。
大鳥居あたりから応天門までは、ダンスとバンドのコンテスト場になっていて、もちろん警察が交通規制をしています。平安神宮の境内の中も、ステージがセットされていました。

先週も上賀茂神社の境内でジャズのコンサートがあったようです。
最近は神社でイベントをやるのが流行っているのでしょうか・・・
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by kou_shino | 2005-10-10 01:27 | 京都府(96頁) | Comments(2)

深泥池

京都の北にある深泥池は、小さな池ですが、氷河期の植物が生きているといわれている、貴重な池で、天然記念物に指定されています。

私の学生の頃は、タクシーの幽霊話が有名で、あまり近くには行きたくない、というイメージがあり、いままで3回ほどしか訪れていません。
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池一面にジュンサイの葉が浮かんで、ところどころに、水生の食虫植物、タヌキモの黄色い花が咲いています。
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岸には、サワギキョウの花が咲いていました。
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池の横にはコスモスが・・・
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本日は、カモもカワセミもいませんでした。
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by kou_shino | 2005-10-03 01:26 | 京都府(96頁) | Comments(0)


主に関西の自然を散策しながら、出会った生き物や風景の写真と、ファーブルフォトで撮った顕微鏡写真のアルバムです。


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