カテゴリ:花札(8頁)( 8 )

花札 10月紅葉・11月柳・12月桐

師走の冷たい雨が降る中、久しぶりに、京都烏丸にあるジュンク堂書店へいきました。
毎度の事で、最初に動植物関連のコーナーへ行って見ますと、色々と面白そうなタイトルの本が並んでいます。

ネットで検索しても、探し出せないような書籍があり、「おや、これは?」と手にとって発見できるのが本屋さんの楽しみ。

まず、変な生き物関連の書籍が増えているのに目に留まりました。
最近のブーム?なんでしょうか、テレビやネットでもよく見ますね。

次に目に付いたのが、昆虫食関連本。
昆虫食の本は昔からありましたが、種類はかなり増えています。

今年の5月、国連食料農業機関(FAO)が昆虫食を推奨する報告書を発表しました。
昆虫は栄養が高く、採集も容易で、人類の未来のための理想の食料となるらしい。

肉1キロよりも、イナゴ1キロの方が栄養が高いんだと。
イナゴ1キロ…、量が想像できません。

昆虫食というと、日本ではどうしても「ゲテモノ料理」のイメージがあります。
しかしコレも文化の違いで、日本以外の世界からみると、「卵かけご飯」が最強のゲテモノ料理だったりします。

今後、昆虫食が日本に浸透するのか、どうかはわかりませんが、これから出版される昆虫図鑑は、昆虫の画像と生態説明の他、食べられるか否か、食べられる場合は調理方法などが追加されるのでは、などと考える今日この頃。


花札シリーズ最終回。

10月(紅葉)
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もう8年前になりますか、秋に奈良公園へ行き、そこで鹿や紅葉を撮り歩きました。
そして家に帰ってから、撮った写真画像を見ているうちに、花札が作れるんじゃないかな、と思ってしまった。

その時合成した紅葉に鹿の画像が、この花札シリーズを作り始めたきっかけです。
なんでこんな事、始めようかと思ったのか。

昔、アンリ・ルソー風のイラストで、浮世絵や花札の図案を描いた事があります。
その時の衝動が、紅葉と鹿の写真を合成した事により、蘇ってしまったようです。

「奥山に 紅葉踏みわけ 鳴く鹿の 声きく時ぞ 秋は悲しき」猿丸太夫

「ぴいとなく 尻声悲し 夜の鹿」芭蕉

「鹿」は秋の季語、なぜか秋の鹿は悲しい。

11月(柳)
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花札シリーズを作り始めて、最大の壁になったのが、この柳。
撮った写真で、どう表現するか、これで何度も挫折しました。

20点札は、雨は降ってないし、小野道風は佇む人。
せめてカエルは、飛びついている風のアマガエルにしたかったけれど、写真を撮っていなかった。
とりあえず、ガマガエルを置いておきました。

鬼札も困りましたが、これは模様を取り込んで誤魔化しています。
鬼の手と太鼓を入れたかったんですが…。

12月(桐)
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最後に桐に鳳凰。
鳳凰の代役は、容姿が似ている(らしい)孔雀になってもらいました。

桐の花は初夏に咲きますが、花札では12月。

桐は、中国で生まれた想像上の霊鳥「鳳凰」がとまるめでたい樹。
日本でも昔から天子のシンボルとして、身分の高い人々がありがたがっていたようです。

「桐紋」は天皇家の「菊紋」と同じく格調の高い紋、豊臣秀吉なども家紋にしています。
日本国政府の紋も「五七の桐紋」なんだそうですよ。

(絵札はすべて合成写真です)


紅葉に鹿を作ってから約8年。
まだまだ納得のいかない札もありますが、とりあえずこれで花札シリーズは一段落?

今年は、自然災害の多い年でしたが、来年はよい年でありますように。
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by kou_shino | 2013-12-23 18:44 | 花札(8頁) | Comments(0)

花札 7月萩・8月薄・9月菊

数日前に、夕刊に目を通していた時、ジャズギタリストのジム・ホール氏の訃報に目が止まりました。
昔、大阪のサンケイホールでソロギターのライブを見に行った事あったなぁ、と感慨深げに思いながら、ふと上の記事を見ると…。

「光るミミズ 近くにいるかも」というタイトルの記事が。
どうやら、ホタルミミズという発光するミミズが、案外身近なところにいるらしい。

自ら光を発する発光生物は以外に多い。
主に魚類や無脊椎動物、原生生物や菌類の仲間に見られます。

大体が夜行性や、深海、洞窟の中、といったような太陽光のない世界に住む生き物たちで、
ホタルや夜光虫、また水族館で発光するクラゲなどを見た事がある方も多いと、と思います。
しかし、発光するミミズがいるとは知りませんでした。

ネットで検索すると、以外に多くのサイトが見つかります。
大きさは3~4センチと小さなミミズで、一見他のミミズと区別がつきにくく、刺激を与えると発光物質を含む粘液を出して発光する。
現れるのは11月頃からで、春になると姿を消すらしい。

見つけ方のポイントは。
公園や建物の影などの湿った土地で、細かい砂が積もったように見える「糞塊」を探し、「糞塊」の下を2cmほど掘ってみる。
との事。

身近な自然の中にも、まだまだ知られていない生き物がいるんだぁ、自然は奥深いなぁ、と思う今日この頃。


花札の続き。

7月(萩)
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萩に猪の構図は、古来より「牡丹に唐獅子」「竹に虎」「萩に臥猪」などと調和する例えがあり、そこからきているらしい。
「臥猪」とはゴロリと横になって体を休めているイノシシで、萩は「臥猪(ふすい)の床」として知られていたもよう。

松尾芭蕉の句に、

「萩原や 一夜はやどせ 山の犬」

があり、(萩は「臥猪の床」といって歌にも詠まれる優雅な花なので、萩よ、狼にも一夜の宿を貸してあげてくれ)という意味らしい。

8月(芒)
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前回と同じ。

20点札の合成写真は、かなり気に入っていますが、10点札は、雁ではなくカモなので、すこし残念。
萩に満月は、中秋の名月を愛でるお月見のことでしょうか。

今年は9月19日が中秋の名月で満月が見れました。
次回、中秋の名月で満月が見られるのは、東京オリンピックの翌年、2021年との事。

旧暦では、8月15日が中秋。
平安時代から、貴族の間で観月の風習があり、直接月を見るのではなく、池や盃に映して楽しんだらしい。

名月や 池をめぐりて 夜もすがら (芭蕉)

雁は中秋の頃に初めて渡ってくる渡り鳥。

9月(菊)
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菊は、平安時代に中国から薬草として渡来。
当時中国では、菊は不老長寿の薬効があるといわれ、日本にもその風習が伝わり、旧暦の9月9日(重陽の節句)に、菊酒を飲み長寿を祈願したらしい。

重陽の節句は菊の節句とも呼ばれ、五節句の一つ。
ちなみに、五節句は、1月7日の人日(七草の節句)・3月3日の上巳(桃の節句)・5月5日の端午(菖蒲の節句)・7月7日の七夕(笹の節句)・9月9日の重陽(菊の節句)です。

この写真の菊は、あまり気に入っていません。
もっと、ふさわしい菊を探さねば、と思っています。


絵札の写真はすべて合成写真です。
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by kou_shino | 2013-12-14 23:39 | 花札(8頁) | Comments(2)

花札 4月藤・5月菖蒲・6月牡丹

この半年、あまり歩いていないので、膝が弱ってきました。
このままでは、野山を歩き回る時に、支障が出てくるような気がします。

これはイカンという事で、暇を見つけては歩くようにしました。
今週まで、京都市伏見区にある仕事場に通っているので、昼休みに伏見駅周辺を歩いてみることに。

20分ほどぐるっと歩いて、駅近くに戻ってくると、なにやら路地の入り口に古い石柱が2本立っている。
見ると「橦木町(しゅもくまち)廓入り口」と刻んである。

こんな所にも、遊郭跡があるのかと思い、路地に入ると、「大石良雄 遊興の地 よろづや」の石碑がありました。

大石良雄って誰?
遊郭で遊んだ事が石碑になるとは、何者?

と思いながら進むと、大きな石碑があり、長い文章が刻んであるのを見つけました。
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見ると、中央部分に「赤穂義士大石良雄が敵を欺く…」などとあります。

スマホで調べると、大石良雄とは、大石内蔵助のこと。
忠臣蔵で吉良上野介を欺くため、遊び呆けていたフリをしていた、といわれる場所がココだったらしい。

師走に忠臣蔵ゆかりの土地にめぐり合うとは、何たる偶然でしょう。

石碑は「橦木町」でしたが、現在は「撞木町」と書かれるようです。
「撞木(橦木)」とは、仏具の一種で、鐘や鉦を打ち鳴らす丁字形の棒の事。

町の地形が、丁字形に似ているので、撞木町になったもよう。
ちなみに、シュモクザメ(撞木鮫)やシュモクバエの名前もこの仏具からきています。

「撞木」という鐘叩き棒は、地味な存在なのに、丁字形を持つ名前の語源になるんだ、と思う今日この頃。


さて、花札の続き。

4月(藤)
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本来は、藤に不如帰、月が出ているので夜。
昔の和歌を見ても、ホトトギスは夜も鳴く鳥と認識されているようです。

「藤波の 咲き行くれば ほととぎす 鳴くべき時に近づきにけり」万葉集
「ほととぎす 鳴きつるかたを 眺むれば ただ有明の 月ぞ残れる」百人一首

しかし、ホトトギスを写真に撮るのは難しい。
ましてや、飛んでいる姿を撮るとなると、奇跡が起こらなければ無理。

というワケで、ホトトギスの代わりにケリを…、しかも昼間。
オリジナルにこだわっていると、以前のように挫折してしまうので、代役で乗り切ろうと思います。

5月(菖蒲)
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在原業平が三河の国八橋で杜若を見て詠んだ和歌。

「からころも きつつなれにし つましあれば はるばるきぬる たびをしぞおもふ」

杜若(かきつばた)の五文字を和歌の頭において詠んだ句

この菖蒲に八橋は、この和歌を元に作られたらしい。
だったら、菖蒲じゃなく杜若じゃね?って思いますよね。

10点札の写真は、国の天然記念物に指定されている、上賀茂神社境外摂社「大田神社」のカキツバタ。
大田神社のカキツバタは平安時代からあり、和歌にも詠まれています。

「神山や 大田の沢の かきつばた ふかきたのみは 色にみゆらむ」藤原俊成

6月(牡丹)
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前回と変更無し。

牡丹の花は富貴の象徴。
「富貴」とは、今で言えば「セレブ」でしょうか。
大金持っていて身分が高い、って意味です。

大金持ちから蜜を吸う蝶…。
そんな意味があるかどうかは、わかりません。

10点札の写真の蝶はアサギマダラ。旅する蝶です。
アサギマダラの移動距離を調べるために、羽根にマーキングして調べているらしいですが、いまだにマーキングされたアサギマダラを見た事がありませんが。

絵札の写真は、すべて合成写真です。
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by kou_shino | 2013-12-07 17:32 | 花札(8頁) | Comments(0)

花札 1月松・2月梅・3月桜

とてもとても、ご無沙汰いたしました。

ふと気がつけば、はや師走。
今年の5月末以来、約半年間ブログを更新出来ずに月日は流れていきました。

最初はこんなに中断するつもりは無かったんですが、2週間だけが1ヶ月だけになり、とうとう半年もたつ事に…。これも「ブログ疲れ」というやつだったんでしょうか。

ブログ再開の目途はまだ立っていませんが、年が明けてからポツリポツリと歩き始めようかな、と思っています。
とりあえず、途中で中断というか、行き詰って有耶無耶になっていた花札シリーズを頭から。

1月(松)
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以前作ったモノと、ほぼ同じ。
「松に鶴」は数羽のカモが写っていたのを消しました。

松に鶴は、松鶴図といって、長寿の象徴の図案として古来より好まれているようです。

上方落語の名跡で、笑福亭一門の止め名、松鶴(しょかく)も同じ意味合いなのでしょう。
6代目笑福亭松鶴の「栄光の上方落語」に収録されている「らくだ」はとても良いですね。

2月(梅)
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以前作ったモノは、メジロでしたが、鶯に変更。
この鶯も梅の枝に止まっていたのですが、花が少なすぎたので、別の写真に合成。

梅に鶯、これも縁起が良いものを図案化したもの。
メジロでは「言霊」的にあまりありがたい感じがしませんね。

時候の表現にも、「梅鶯の候」という言葉がありますが、使う機会がありません。

3月(桜)
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五色幕を紅白幕に変更。
以前に作ったモノは、寺院に掛ける五色幕でしたが、紅白幕に。
こちらのほうが、縁起がよさそう。

本当は幔幕で、昔の貴族が幔幕を張り、中で花見をしている、といった意味があるようだ。

絵札はすべて合成写真。
完成度はまだまだ低く、改良の余地ありです。
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by kou_shino | 2013-12-01 18:05 | 花札(8頁) | Comments(5)

梅・桜・牡丹

1年以上もほったらかしになっていた、写真の花札。

撮った写真で、何か出来ないか、と思って始めた花札シリーズ。
オリジナルのデザインにこだわっていると、なかなか作れないので、
多少違っていても気にしない事にします。

梅・桜・牡丹の3種類です。

梅にウグイスではなく、梅にメジロ。
e0035757_22442438.jpg

ウグイスの写真がなかなか撮れないので、メジロで・・・。
この札は、合成してません。

あと、5点1点札。
e0035757_22491537.jpg

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桜に幕。
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桜の写真に幕を合成してます。
幕の意味がよくわからないのですが・・・

あと、5点1点札。
e0035757_2302070.jpg

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牡丹に蝶。
e0035757_2361556.jpg

牡丹の写真に、蝶(アサギマダラ)を合成してます。
アゲハの方が良かったかな。

あと5点1点札。
e0035757_2313988.jpg

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今まで作った10点20点札。
e0035757_2315779.jpg

これで6種類。で、あと6種類。
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by kou_shino | 2007-05-19 23:22 | 花札(8頁) | Comments(2)

松に鶴

本日は雨、お出かけは昼からにして去年の写真を見ていたら、
京都市動物園で撮った丹頂ヅルを発見。

これで、松に鶴の花札を作ってみました。
しかし・・・、オリジナルとイメージが違いすぎますね。
e0035757_114436.jpg

花札用に撮った写真が無いので、無理がきているようです。
バックの松は、大沢池です。
サギとカモがくつろいでいますが、しかたがありません。

他の札が、
e0035757_1151204.jpg

e0035757_1151447.jpg

e0035757_11515824.jpg

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いい写真が無いので、面白くありません。
これは撮り直ししなければいけませんね。
最後の札などは、松ぼっくりが付いていますが、松では無いような気がします。
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by kou_shino | 2006-01-14 12:00 | 花札(8頁) | Comments(0)

薄に月

ここ数日、寒さが厳しい日が続いています。
夜、空を見上げれば、けっこう丸いお月さん。

撮ってみて、これは花札に使えるのでは・・・
花札の薄に月を作ってみました。花札シリーズ第二段です。

ススキと月の合成です。
e0035757_22445555.jpg

最初、オリジナルの空が赤いので赤くしてみましたが、あまりにも不自然なのでそのまま使用しています。

薄に雁、といいますが、この鳥がガンなのか違うのか・・・わかりません。
イメージです。もちろん合成写真です。
e0035757_2251353.jpg


あと、一点札。
e0035757_22562737.jpg

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ススキはあまり撮影していなかったので、いいのが撮れたら差し替えるつもりです。
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by kou_shino | 2005-12-17 23:07 | 花札(8頁) | Comments(0)

モミジに鹿

先週、11月26日に奈良公園に行き、モミジに鹿の構図を見ていたら、花札の絵柄を思い出しました。
うーん。写真で花札が作れるかな、と思いましたが・・・

しかし、なかなかうまくいかず、合成写真で作りました。
e0035757_22434718.jpg

でも、明らかに変ですね。
モミジの葉の大きさと鹿の大きさの比率といい、紅葉の季節に夏毛の鹿・・・
モミジは11月の写真ですが、鹿は7月に撮った写真です。
オリジナルはこちら。この2枚の写真の合成です。
e0035757_2250831.jpg

まっ、お遊びで、という事で、他のモミジの札も。これらが、
e0035757_22554889.jpg

こちらです。
e0035757_22561511.jpg

e0035757_2256276.jpg

e0035757_22563931.jpg


すべての札が写真で表現できるのでしょうか?
ちょっと、トライしてみたいと思います。
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by kou_shino | 2005-12-02 23:06 | 花札(8頁) | Comments(4)


主に関西の自然を散策しながら、出会った生き物や風景の写真と、ファーブルフォトで撮った顕微鏡写真のアルバムです。


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